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第61話「キッサキシティへ」

ショウタはエイチ湖の近くにあるキッサキシティへ行くためにショウタはテンガン山にいるのである
「ここから北へいくとキッサキシティの付近に出られると。それじゃ」
ショウタはテンガン山の北口へ走っていったのである


そのころダイキはシンジ湖へ行こうとするが、ダイキは思いがけないことを思い出した
「そういえばミオジムに行っていないんだった。くそ~先に行かなくては」
ダイキはまだミオジムに行っていないってことを思い出して先にミオジムに入ったのである


そのころシャドーは
「いまごろ・・・・・あいつらどこにいるんだろう・・・・」
ちょっと心配なシャドーであった
するとシャドーの後ろにシロナが現れた
「あら、シャドーじゃない。久しぶりね」
「シロナさん、何故僕のことをしっていますか」
するとシロナさんは言った
「こんなガブリアスの仮面を被ってもマントの色を見ればわかりますので」
「そうですか。まさかまたガブリアス同士のぶつかり合いやりますか」
「いいとも数週間ぶりだね。これは」
「いや、数ヶ月ぶりだな。今までの力をぶつかり合おうじゃないか」
「いいとも」
そしてシャドーのガブリアスとシロナのガブリアスのぶつかり合いがはじまったという


そのころヒカリは
「ここがリッシ湖か・・・・・」
リッシ湖にいた
すると突然、、ある一匹のポケモンが現れた
「あ・・・・・あのポケモンは・・・・・」
ヒカリは図鑑を開いた
「アグノム、意思ポケモン、意思の神と呼ばれている。湖のそこでねむりつづけ、世界のバランスを取っている」
「こういうポケモンなんだー」
するとアグノムはこういった
「あなたはここに来た理由は私には分かります」
ヒカリはビックリした
「わかるの!」
するとアグノムは
「あなたがここに来た理由は私を守りに来たでしょう」
ヒカリは
「そのとおりよ。すごい!私がここに来た理由がわかるなんて」
「だってあなたの意思はこの湖を守ろうとする意思をこめていることがわかります」
「さすが意思の神・・・・・・」
するとギンガ団のしたっぱと幹部が出てきたのである
「ここがリッシ湖ね・・・・・きれいねー」
ヒカリは反応した
「君達誰なの」
幹部は姿を現した
「かわいい女性の幹部よ」


その頃ショウタは
ようやくテンガン山の来た出口から出られたのである
「ふう~ついにテンガン山についたぞー・・・でも・・・・・」
ショウタは寒気を感じた
「う~寒い~さすが北地域だ早く着かなければといいたいがゲットしたい癖が出てくるんだけどーー」
ショウタは急いでキッサキシティに向かうのであった

次回へ続く

第62話「吹雪を超えて」

ショウタは寒い中ゆっくりとあるいていたのである
「う~寒いな~このままじゃ凍えてしまう~」
そして、ついに足も疲れてきたかもたれるところについてすわった
「もう・・・・限界だ・・・・・う・・・・」
ショウタは目をつぶったのである


そのころダイキは
「うおーシンジ湖かー。久しぶりだなー。ここに来るの」
ダイキはシンジ湖にいるのである
するとポケモンがやってきたのである
「おーーーお前は・・・・・・」
ダイキは図鑑を開いた
「エムリット、感情ポケモン、悲しみの苦しさと喜びの尊さを人々に教えた。感情の神と呼ばれている」
「こういうポケモンなのか・・・・・」
するとエムリットはこういった
「あなたね。私を普通ポケモン扱いしないでよ」
ダイキはあせった
「あ・・・・・すいませんでした」
「今のあなたは楽しいという感情だけど。今バトル始まって終わったときは悲しい憎しみの感情になるわ」
「そうですか・・・・」
すると、誰かがやってきたのである
「あなたね。フタバタウンのダイキという人か・・・・・」
「お前は・・・・・」
「ギンガ団の幹部。エムリットをもらいにきた


その翌日、ショウタは小屋にいたのである
その理由は後に分かるだろう
「う・・・・・あれ、ここは・・・・・・」
ショウタは起き上がったのである
するとおじさんは
「気がついたか。どうだい?体の調子は」
「大丈夫ですよ」
「そうか・・・・よかったー夜にキミが倒れているから助けてやったのさ」
ショウタはお礼を言ったのである
「有難うございます」
「今日は吹雪はこないし、今日中にいくといい」
「そうですか。それでは」
するとおじさんが止めた
「これあげます」
おじさんは秘伝マシン08をもらった
「これは・・・・いいのか?」
「いいとも。これは私には使う道がないから」
「有難うございます。それでは」
ショウタは小屋から出たのである
そして、ショウタはキッサキシティへ走ったのである


走って30分後、ついに・・・・・・
「よっしゃー。ついに来た!ここがキッサキシティか・・・・。早速挑戦するか」
そして、ショウタはキッサキジムへ入ったのである

次回へ続く

第63話「キッサキジム そして・・・・」

ショウタは準備していたのである
「よし、今回は4匹だからライガーとフーディンとムクホークとフワライドだ」
3匹は了承してジムに入った


その5時間前、シャドーは
「おーシロナ、ガブリアスの力をあげたな」
「シャドーもよ。もうちょっと強くすれば勝てるかな」
「そうですかー。それじゃまた会ったときまで強くするよ」
「そうか。いつでも待っているから」
そしてシャドーはまた強くするためにさって行ったのである
そして、シロナは
「(ガブリアス、シャドーとの戦いの間なんか変な気配はしていなかったか)」
ガブリアスは
「(ライガーが・・・・ライガーの身に変化が・・・)」
「(そうか・・・・そろそろ戻らなければいけないようですね・・・)」
シロナはどこかへ戻っていったのである


そのころ、ショウタはキッサキジムのジムリーダ、スズナと戦っていたのである
そして、お互いの手持ちは1個であってショウタはライガー、スズナはユキノオーであった
するとスズナはこう告げた
「あなたが出したポケモンは絶対負けますよ」
ショウタは
「そうかな。勝てるか分からないぜ!!ライガー、火の粉」
ライガーの攻撃は当たったがあんまり聞かなくて持ち上げた
「く・・・・そ・・・・・」
「ユキノオー、投げつけて」
「ウオオオオ」
そしてたたきつけた
「ぐああああ」
「うぐぐぐ・・・・ライガー・・・・」
「ユキノオー、雪雪崩よ」
「おーらよー」
雪雪崩がおこりライガーは埋まった
「ライガー(冷たい、寒い、しかも苦しい。前のシロの戦いよりもきつい・・・・)」
ライガーはあがってでてきた
「大丈夫か!!」
ライガーは返事した
「大丈夫だ・・・・」
スズナは
「大丈夫といえども、ダメージは激しいのは変わりない。ユキノオー、吹雪」
「ぶおおおおおお」
その技はライガーに急所にあたった
「ぐあああああああ」
「う・・・・うわあああああ」
するとスズナは忠告したのである
「今ここで降参しなさい。さもないとあのポケモンとあなたの命が危ないよ」
ショウタは断った
「断る!!どんなことを起こっても絶対勝つ!!!」
ショウタは思った
「(この勝負を・・・・どうやってかてば・・・)」
するとショウタの記憶の底からの声が聞こえた
*1 )」
ショウタは気づいた。それは現時点のライガーは羽が無かった
だからライガーはまだ進化できるとわかったのである
そして、ショウタは大声で言ったのである
「ライガー、そういえばお前の夢は空を飛ぶことだよね」
ライガーは
「(ショウタ・・・・・何故俺の夢を・・・・)」
「だから、今のお前はまだ進化できるんだ」
スズナは容赦なかった
「何度言っても無駄よ。ユキノオー、吹雪を強めて」
「承知した」
「ぐああああああ」
ショウタはこんなダメージを受けても我慢して立ち続けた
「ライガー、今こそ進化のときだ!!飛べ!ライガー」
すると大きな進化の光で雪雪崩が無くなり、そして吹雪は跳ね返した」
スズナは驚いた
「ありえない・・・・こんな楽勝の相手に・・・・」
そして、コモルーからボーマンダに進化した
「ボーマンダー」
「こ・・・・・これが・・・・羽をはえたドラゴンポケモン・・・ボーマンダ・・・」
「まあ進化しても無駄よ。ユキノオー、ふぶ」
するとショウタが大声で言った
「ライガー、この技マシンをつかえー」
ショウタは技マシンを投げてライガーは口ではさんで力を得た
「こ・・・・・これは・・・・俺が覚えたかった技だ・・・」
「おー。ごめんよーいいときに。でも、ユキノオー、吹雪よ」
するとユキノオーの前にライガーが
「い・・・・いつの間に?」
「構えが遅かったよ。まさかライガーの特性「いかく」の効果でおびえたか?」
「しまったー」
「ライガー、お前が覚えたかった技、フルパワーで火炎放射!!!」
「ゴオオオオオオオオ」
そして火炎放射は急所にあたったのである
「ぐああああああ」
そしてユキノオーは倒れたのである
ユキノオー戦闘不能、ボーマンダの勝ち。よって勝者、ショウタ選手
「よっしゃ・・・・・」
ショウタは力を抜いて座ってしまったのである
そして、ライガーはショウタのとこにきてこういったのである
「ショウタ、よくやったぞ。その声が無ければどうなるかと」
「僕からもだ。ライガー、キミの根性が僕に伝わったよ。だから勝てたんだ」
「そうか」
するとスズナがやってきたのである
「すごいねー弱点である相手にこんなうち勝つ力があるなんて」
「すごい根性を出したからね」
ライガーはこう疑問を感じた
「そういえば。ショウタ、何故次の進化があるってことをわかった」
ショウタは答えをだした
「それは昔の夢の記憶でね・・・・ライガーが出ていたの」
ライガーはビックリした
「!?」
「そしてね。羽を見たんだ。その羽は空を飛ぶ羽だったねと気づいたんだ」
ライガーは
「そうなんだー」
するとスズナは
「ライガーについてちょこっと話しましょうか」
「本当ですか」
「うん、ライガーというポケモンについてはエイチ湖のユクシーに聞くといい」
「わかりました」
「それじゃこれがグレイバッチよ」
そして、グレイバッチをもらってポケモンセンターにむかって
回復をした
するとジョーイは何かすごいものを言った
「すごいことになったわ。キミのボーマンダ、ポケルスを感染しているわ」
「ポケルス?」
ジョーイは説明した
「ポケルス、通称ポケモンウイルス。これはよく育つ病気よ」
するとショウタは
「え?重い症状にならないの?」
「よく育つのが症状なの。運よくよかったね」
「はい・・・・・。それじゃいきますね」
そして、ポケモンセンターにでて次の場所へ指定した
「次の場所はエイチ湖だ。そこでユクシーをであう」
ショウタはエイチ湖に向かうのである

次回へ続く

第64話「ユクシー」

ショウタは目的とする場所、エイチ湖に来たのである
「ここがエイチ湖かーきれいなー」
するとライガーが強制的にでてこういった
「ほーこれがキッサキジムリーダが言っていたエイチ湖か」
ショウタはビックリした
「ラ・・・・・ライガー、いつの間に」
「湖の風景を見たくてつい出てしまった」
「まあ、ボーマンダになってもライガーはライガーだよ」
ライガーはニコッとした
するとそこでポケモンが現れた
「おーそこにすごい知識をもったトレーナーがいるよー」
「な・・・・なんだ?あのポケモンは」
ショウタは図鑑を開いた
「ユクシー、知識ポケモン、知識の神と呼ばれている。目をあわせた物の記憶を消してしまうちからを持っている」
「こういうポケモンかーって消さないでー守るために来ているから」
するとユクシーは言った
「え?私・・・・目閉じてますけど」
ショウタは驚いた
「そうか・・・・目が開いていたらどうなるかと思った」
「あははは~」
すると一人のギンガ団幹部がやってきた
「ふーん、ここがエイチ湖かー」
「お前は」
「僕の名前はサターン、ギンガ団の幹部さ」
「幹部?まさか。何しにきた」
「それは・・・・・ユクシーを手に入れることだーーー」
ショウタは抵抗した
「ライガー、ずつきで対抗するんだ」
「おりゃー」
そしてサターンはあたってとんだのである
「うわああああ」
そして壁にぶつかったのである
「いって~」
「ユクシーに何をするか分からないが絶対渡さない!!」
サターンは本気になった
「まあいいだろ、戦ってやるよ!!」
するとショウタはこう告げた
「僕は・・・出すのめんどいから・・・ライガーだけにするよ」
するとライガーは驚いた
「え!!!!!まあ・・・いいけど」
「それじゃ・・・戦いましょう」
そして・・・・サターンとの戦いが始まった


その30分後
「え・・・・この・・・・このギンガ団のサターン様がー負けるとはーー」
そうショウタは勝ったのである
「ふう~簡単だったな・・・・」
「くそ~覚えていろよ。そういえば大変なことが起こったような」
ショウタは
「どこに」
するとサターンは
「シンジ湖にジュピターがいるみたいだね」
するとショウタは
「(シンジ湖といったらダイキがいるところだ)」
「なんてすぐに助けようと思っているだろ。それなら。いけー、ドガース」
「ドガー」
「しまった」
「ドガース、煙幕だ」
そして、煙幕に張られましたけど
ショウタはムクホークをだして煙幕から開放されたがユクシーの姿がなかった
「そ・・・・・そんな・・・・・」
ショウタは後悔感をかんじたのである
「しかたない。シンジ湖に行かなければ」
そしてショウタシンジ湖に行ったのである


そして、ショウタはシンジ湖に着いたのだが
「そ・・・・そんあバカな」
ダイキは倒れていたのである
そして、かなりあれていて、ジュピターは捕獲されていた
「いますぐ取り返さなければ」
するとジュピターが
「ドガース、大爆発よ」
「しまった!フーディン」
そして、大爆発でシンジ湖はもっとあれたのである


その頃ショウタはマサゴタウンのポケモンセンターにいたのである
「ふー。たすかったー」
するとダイキは気がついたのである
「う・・・・・」
「ダイキ!大丈夫か」
「無・・・無理・・・・」
またダイキは気を失ったのである
すると、ジョーイがある重大なことが発覚したのである
「ダイキ君のポケモンがかなり疲労になっているね・・・・・・」
ショウタは
「どのぐらいのダメージを」
ジョーイは
「かなりだわ。今日中は絶対無理ですが面会できますよ」
「そうですか」
そして、ショウタはダイキのポケモンがいるところに来たのである
「ハヤシガメいるかー」
するとハヤシガメは返事した
「ハヤシガメって俺のことか?・・・・」
「お!ハヤシガメからドダイトスになっているじゃん」
「お・・・・・でも・・・・ごめん・・・力になれなくて・・・・」
「いいよ。でも何故ダイキに巻き込むまでこんなに・・・」
ドダイトスは
「これはあんまり信じられないことなんだ・・・・・」
「これでも真面目にきく」
ドダイトスはダイキについてかたったのである
その話について次回に話そう

次回へ続く

第65話「暴走」

そのドダイトスの話は約3時間前にさかのぼる

とあるシンジ湖ダイキはジュピターとあったのである
「ジュピターだって、何しにきたんだ」
ジュピターは
「勿論、エムリットを捕獲しにきたの」
ダイキは
「それなら対抗してやるべきだ」
「それじゃ対決しましょうか」
そしてダイキとジュピターのポケモンバトルをはじまった


その結果
「そ・・・・・そんな・・・・・」
「こんな結果かしら、楽勝で勝つとわね・・・・」
ダイキはドダイトスを寄り添った
「ドダイトス・・・・」
「もういい加減諦めたら。ゆっくりエムリットを捕獲しましょうかしら」
エムリットは
「聖なるトレーナーよ・・・・・」
「・・・・・ドダイトス・・・・・目を覚ましてくれ・・・・・」
「これで終わりにしましょうか」
するとダイキは
「ドダイトスーーーー」
するとすぐにドダイトスが起き上がった
「ドダイトス!あれ・・・・ドダイトス?」
「ドーーーーダーーーーー」


そして、今に至るのである
「このあとは何のかも滅茶苦茶で思い出すことができなかった。そして。こういう状態になった」
「そうか・・・・・」
「今はダイキにとっては強くなりたいという信念でいっぱいだから直接はなせることが出来ない」
「だから続きはダイキしかいないのに話さないということか・・・」
「そういうこと、多分次の危ないところはリッシ湖だな」
「リッシ湖?ま・・・・まさか!」
「だろ・・・・早くいくといい」
「わかりました」
そして、ショウタはポケモンセンターへでて空を飛ぶで近くまでとんで
自転車までリッシ湖まではしったのである
そして
「ついたぞーーーーっては!」
そう、もうすでに捕獲されていてギンガ団はもういなくなっていたのである
「大丈夫か!ヒカリ」
「大丈夫よ・・・でもあいつらはトバリシティのギンガビルにいるわ」
「まさか捕獲されたのか」
「そうよ。捕獲されている」
「わかった!それじゃ」
そして、ショウタはトバリシティにむかったのである
ヒカリは
「がんばってね」

次回へ続く