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第66話「トバリキンガビルへ」

ショウタはトバリシティのトバリギンガビルの前にいたのである
「ロックしても無駄だからな。ライガー、ビルの奥まで強行突破だ」
「ボーーーーーー」
そしてライガーで奥まで入っていった
その間いろいろなギンガ団のしたっぱにあって攻撃しかけようとしていたのである
「あの時の少年だー ドガース、自爆だー」
ドガースの技はよけられたのである
「なんだとーーーー」
「へへーん。そんな技やっても無駄だよ。それじゃお先に」
そう、ギンガ団の攻撃は外れたのである


そして奥へついたのである
ドン!
「ここがボスであるアカギの部屋なのか」
すると、アカギがやってきたのである
「ようこそ、ギンガトバリビルへ」
「アカギ!!!」
「やっぱり来ると思いましたよ。ライガーの持ち主、ショウタ」
ショウタはビックリした
「何故僕のことを」
するとアカギはある重大なことをいったのである
「それは・・・私がグリード様の引き受け人だったからさ」
「なんだって!!その依頼内容は」
「依頼内容か・・・・・」
アカギは依頼内容を言ったのである
「依頼内容は時の神、ディアルガを呼び出し、そしてそれを利用してライガーの記憶を呼び出し、そして、数百年越しの大戦争をおこすのさ」
するとライガーが強制的にモンスターボールから出てこう言った
「なんだって。戦争のためにつかうのか?」
アカギは
「これがグリード様とジオン様の依頼だからしょうがないよ」
「ふざけるな!!お前は世界をこわ」
するとライガーは何か気づいたのである
そう、もうテンガン山のやりのはしらにはグリードとジオンがいるということを
「ジ・・・・・ジオンが・・・・やりのはしらに・・・・」
アカギは笑った
「はーはっはっはっはっは。グリード様とジオン様がやりのはしらにくるとは。これで世界はグリード様のものに」
「なんだって」
「それじゃまた、やりのはしらにあいましょう」
アカギはクロバットをだして、とんでいこうとしましたがショウタは
「ちょっと待った。あの3匹はどうした」
「あーエムリットとアグノムとユクシーか・・・・研究所にいる。これだけだ。それじゃ」
アカギはとんでいった
そして、ショウタは
「ライガー、奥の研究所にいくぞ!」
「おう!」
ショウタとライガーは研究所にいくのであった
そして・・・・・
「ここが研究所・・・・あれ・・・サターンか?」
するとサターンは気づいた
「あれ!あいつ、何故ここに」
「お前こそ何故」
「それはあかいくさ」
するとショウタは指示した
「ライガー、スイッチに竜の息吹」
「ゴオオオオ」
そして破壊されたのである
「ええええええ」
そして解除して湖の3匹は消えていったのである
サターンは
「まあいい、もう赤いくさりはもう完成しているからな。まあ、がんばりな」
「くそ・・・・ライガー、やりのはしらにいくぞ!」
「おう!」
そして、上の天井を突き破ってやりのはしらに向かうのであった
「絶対食い止めてやる」
ショウタはあの企みを食い止めるために向かったのである

次回へ続く

第67話「再会、そして・・・・」

そのころダイキはマサゴタウンのポケモンセンターにいるのである
「う・・・・ううう・・こ・・・ここは・・・・」
ダイキは気がついたのである
「あら、ダイキ君、気がついたみたいだね」
「ジョーイさん・・・・あ!俺の手持ちは」
「手持ちについては今からお返しします」
そして、手持ちは帰ってきたのである
「有難うございます。でてこい!ドダイトス」
「ドーダー」
ダイキはドダイトスに謝罪したのである
「ごめんよ・・・・・ドダイトス・・・・」
ドダイトスは
「いいよ・・・・おかげで頭がすっきりできたから」
ダイキは泣いたのである
そして・・・・・ダイキは
「ショウタに借りを返しにいく」
しかし、ダイキはどこへいけばいいのか分からなかった
「どこいけば・・・・・・」
すると、ボックスから連絡がきたのである
「”ダイキ!!”」
「ナナカマド博士!!!」
するとナナカマド博士から
「”現在ショウタはテンガン山のやりのはしらに向かっている”」
「本当ですか!」
「”はい。だから今、ヒカリもやりのはしらにいる”」
「そうですか?」
「”だからダイキもやりのはしらにいってほしい。未来のために”」
「わかりました」
連絡は切れ、ダイキは決心した
「よし、借りもあるし、いくしかない」
ダイキもやりのはしらにむかったのである


そのころシャドーは
「この風景・・・最悪だ・・・・・」
シャドーはやりのはしらにむかって見ていたのである
そしてペンダントを手にかけ、写真をみたのである
その写真はシャドーとヒカリの写真であった
「ヒカリ・・・・・・・・・」
シャドーはフライゴンを出して、そらをとぶでやりのはしらに向かったのである


その30分後、ショウタはやりのはしらについたのである
ショウタは大声で言ったのである
「グリード!!!どこにいる!」
するとグリードは現れた
「その大声はショウタ君だね。ジオンの情報でわかったよ」
「お前がグリード・・・そして・・・・ジオン」
ライガーはこう思った
「(あいつがジオン・・・・・いやな予感がする・・・・)」
ジオンは
「ライガー、久しぶりだな。今の状態だどうだ」
ライガーは
「久しぶり?いつあったんだ?」
ジオンはやっぱりとおもっていった
「やっぱり、お前は俺を見ても出せないようだな」
「俺はジオンのことは知らない!だから、お前をみても思い出すところがない」
グリードは
「そうか・・・・出て来い!ギンガ団」
するとアカギがでてきて、マーズとジュピターはショウタに囲んだのである
そしてマーズは
「おーっとグリード様とアカギ様に戦う前に私達と戦いなさい」
「く・・・・・」
「そーよ、ショウタ。倒してからにしなさい」
するとそこに、ドダイトスとゴウカザルがやってきて攻撃を仕掛けた
「ドダイトス、ソーラービーム」
「ゴウカザル、火炎放射」
そして、ショウタ離れたのである
攻撃を仕掛けた人はダイキとヒカリであった
「ヒカリ!それにダイキ!傷は大丈夫なのか?」
ダイキは
「大丈夫、今回はちょうどいいぜ!」
すると、ジュピターはダイキにこういった
「あら、シンジ湖のとき暴走したトレーナーじゃない」
「暴走?シンジ湖のときはあんまり息が合わなかったからね。でも絶対に倒すぞ。な、ヒカリ」
「そうね。おばさん2人、かかってらっしゃい」
するとギンガ団幹部2人は怒った
「おばちゃんじゃない!!!!」
ショウタは「有難う」といって先へ行くがアカギにとめられたのである
「おっと。グリード様と戦う前に私と」
するとよこから攻撃してきたのである
「ルカリオ、波動弾」
「ウオ!」
そしてショウタから離れたのである。そしてシャドーは降りてきたのである
「シャドー」「シャドー」
するとショウタはダイキにこういった
「ダイキ、何故シャドーのことを」
ダイキは言ったのである
「それは・・・・道端にあったんだ」
「そうか・・・・」
するとヒカリは
「シャドー・・・・あなた・・・・・まさか!!」
するとシャドーは
「ヒカリ・・・・・もう気づいたか・・・・・」
シャドーの隠されたマントとお面をはずしたのである
ヒカリはビックリした
「お・・・・・お兄さん!!!」
ダイキとショウタもビックリした
「お兄さん!!!」
シャドーは
「すまない・・・・ヒカリ・・・」
「何故お兄さんがいるの?どこかで旅立ったのでは」
「それはね・・・・シンオウ地方が懐かしくなったからかえってきたんだ」
「そういうことね・・・・・」
するとアカギは
「もうお話は終わったか・・・早速バトルするぞ!」
シャドーは
「OK!楽に終わらせる」
「ちょっと見せたものがある」
4人は
「何だ?」
アカギは大声でいいた
「出て来い!ディアルガ!!!!」
すると、時空の狭間からディアルガがやってきたのである
「ディアーーーーーーーー」
ショウタはビックリしたのである
「こいつが・・・・ディアルガ・・・・・」
「そう、グリード様からの依頼ポケモンは時の神、ディアルガだー」
「ディアーーーーーー」
果たして、この世界の運命は・・・・

次回へ続く



第68話「ジオンとの対決前編~今、対立するとき~」

今、ヒカリとダイキはマーズとジュピターとの戦いが始まり、
シャドーはアカギと戦っていて、そして、ショウタはグリードと戦っていた
そして、ジオンは
「ライガー、あの戦争の時、大変なことを起こったねー」
ライガーは怒った
「気安く俺を呼ぶな!!」
「おー怖い怖い~さすがライガーだぜ~」
「うぐぐぐ~」
するとシャドーはアカギに勝ったのである
「ぐあああああ」
ドサ
「こんな結果だな。楽に倒せたよ」
「シャドー!!」
するとジオンはあることをしたのである
「ディアルガ!アカギを操れ」
すると、ディアルガはその能力でアカギを操った
「何だって」
グリードは
「さすがジオン、これでディアルガを操る手間を省ける」
シャドーは
「そういうことか・・・・・・アカギの方が技の内容がわかるからな」
グリードは
「そういうこと」
ショウタは
「速攻で行くぞ!!ライガー、竜の息吹」
「ゴオオオオ」
「ジオン、よけろ」
ライガーの攻撃はよけたのである
「何!」
「おいおい~攻撃の構えも無く攻撃するなんてせこいじゃないかー」
「くっ」
ジオンはこんな文句を言った
「う~今のライガーじゃもの足りないなー」
するとグリードはジオンの言葉をしたがってアカギに指示したのである
「アカギ、最強の技を」
「わかりました。ディアルガ、時の咆哮」
「ディアーーーーーーゴーーーー」
そして技はライガーに直撃したのである
「ぐあああああああああああああああ」
するとショウタも
「うわあああああああああああああ」
グリードは
「はっはっはっは。やっぱりライガーを受けるとショウタも受けるようだな」
ジオンは
「ついでだけどグリード、これで思い出すのか?」
「多分思い出すよ。そうだろ?強力な技をだすと、その過去が浮かびあがるから」
「そういうことか・・・・」
そして技の発動は終わってライガーは吹っ飛んで壁にぶつかったがショウタはなんとなく耐えることができた
「さすがライガーの持ち主だなー」
「はあはあはあ」
するとグリードは
「ショウタ、ライガーのボールを見てみな」
ショウタはライガーのボールをみた
するとモンスターボールはシンクロボールにかわっていたのだ
「何故・・・・いままでモンスターボールだったのに」
「これは・・・完全にシンクロした証だからだ」
「なんだって」
「古代竜のボールはトレーナーとのシンクロが高くなったとき、モンスターボールからシンクロボールへ変わってしまう仕組みなんだ」
「そういうことね・・・・うぐぐぐ・・・・」
グリードは
「この話は終わりにしてあと1回で動けなくなる。だからもう1発食らおう。アカギ!」
「分かりました。ディアルガ、時の」
すると赤い鎖が壊れたのである
「なんだと!」
するとエムリット、アグノム、ユクシーが現れてアグノムとユクシーはきえたが
エムリットはショウタの前にきてこういった
「頼む、この世界を守って」
そしてエムリットは消えたのである
グリードは
「何故だ・・・・・何故エムリットはショウタの前に・・・まさか」
ショウタは
「そう・・・・絶対奇跡あると確信しているからだ。だから!」
ショウタは満タンの薬をライガーに使ったのである
「ライガーに満タンの薬を・・・まさか」
「そう、ライガーは完全に回復し、僕も回復できるのだ」
「く・・・・そ・・・・・」
そして、ショウタは本気に勝負を仕掛けた
「今から本気でいくぞ!!いけーエンペルト、エレブー」
グリードはビックリした
「エレブー?何故持っている。どこにも使っていないのに」
「それはね・・・・小さいときの相棒だったんだ。しかも、エレブーが持っていた道具はエレキブースターだったこともビックリしちゃったな」
「エレキブースター・・・・・まさか!」
「そう、エレブーから進化するってことが分かったんだ。だから、エレブー。今こそ最強の力を見せてやれー」
「エレーキー」
すると進化の光が
「まさか・・・・・・」
エレブーからエレキブルに進化したのである
「なんだとーーーーー」
「これが進化したポケモン・・・・エレキブル・・・・・」
「そういうこと、ショウタ」
「よーし、早速、攻撃と」
すると上空から大きなポケモンが落ちてきたのである
「まてええええええ」
ドスーン
「お前は・・・・・」
「俺はジラーチの使い、バンギラス」
2人はビックリした
「ジラーチの使い!!!」
何故バンギラスが来るのか
そして、勝負の行方は

次回へ続く

第69話「ジオンとの対決中編~今、目覚める時~」

「俺はジラーチの使い、バンギラス」
ショウタは
「ジラーチの使いって・・・・・・」
「ジラーチ様は1000年に1度、目覚めて活動する。しかし眠ってしまうと1000年後まで目覚めない。だから、その間俺や他の使いたちがジラーチの変わりに詳細を教えるのさ」
「そうですか・・・・」
グリードは
「ここに来たということは話があるのでは」
「そうです」
ショウタは
「それじゃ詳細を教えてください」
バンギラスは詳細を教えた
「それは何故ジラーチはお前達3人に選ばれたか教えます」
ショウタとグリードはこう思った
「(そういえばかなりきになったよ)」
「最初にシロナ、何故シロナは選んだか。それはドラゴンマスターの子孫だからだ」
2人はビックリしたのである
「ええええ~ドラゴンマスターの子孫だってーーーー」
「2人目はショウタ、その理由はライガーの前のトレーナーの生まれ代わりだ」
ショウタはかなりビックリしたという
「なんだってーーーー」
「最後にグリードと言いたいところだが、ひとつ忠告しておく。これ語ったらこの作戦を中止できるか」
グリードは答えた
「気分次第」
「そうか。その理由はドラゴンマスターを呼び出した子孫なんだ」
グリードは思いがけないほど驚いていたのである
「そんなわけないよ・・・・・へへ・・・・・」
「完全なる真実だ・・・・どうするんだい」
するとジオンは
「絶対作戦を中止するな。中止するととんでもないことになるよ」
グリードは正直に言ったのである
「中止・・・するよ・・・・平和にした人なのに・・・・何戦争しているんだって心の底からわかっていたんだ」
バンギラスは
「そうか・・・・それじゃ用事は済んだことだし、退去するか」
そして、バンギラスは去っていったのである
すると、ジオンは
「絶対許さない・・・だから・・・・」
「へ?・・・・・」
「お前の身体を奪ってやるーーー」
そして、グリードの精神はジオンによって操られたのである
ショウタは
「ひどい・・・・・・・・」
「それじゃ勝負をしようじゃないか」

そのころ倒れたライガーは
その夢のなか
夢の中は昔の記憶であってライガーはこう思った
「(そうか・・・・なんか俺の記憶が鮮明に思い出せる・・・・・なんか・・・その思い出したとき力がわいてくる・・・しかし・・・なんか今の俺がなくなりそう・・・いや、ショウタと約束したんだ。そう、完全に思い出してもそのままの俺でいたい。ずっといたいんだ)」
ライガーは目を覚ましたのである
すると、エンペルトは吹っ飛んで壁にぶつかったのである
「うぐぐぐ・・・・・・」
ショウタは苦戦していたのである
「く・・・・そ・・・・・」
ジオンは
「ライガー無しじゃこんな程度だな」
「さすが古代竜ジオン・・・」
「それじゃとどめに行こうか。グリード!」
「ジオン、ドラゴンダイブ」
そして、すごいスピードでショウタへ前進していく
「エレキブル、守りを固めてくれ」
「わかった」
そしって
「これで終わりだーーーーショウター」
「うわああああ」
するとライガーの方から竜の息吹がやってきた
「ゴオオオオ」
そして直撃してとんでいったのである
「うわああああ」
そして、ライガーはショウタの前にきたのである
ライガーはショウタにこう心から言ったのである
「(ショウタ。分かったよ・・・・俺は最強のトップレベルドラゴンなんだ)」
「(そうなのか・・・・全ての記憶を思い出したんだ・・・・)」
「(それで頼みたいことがある)」
「(なんだい?)」
「(技マシンの破壊光線を俺に渡せ)」
「(何故?)」
「(これが俺流なんだ。だから・・・・ずつきと交換するんだ)」
「(分かった)ライガー、この技マシンをうけとれーーー」
ショウタは技マシンをなげてライガーはその技マシンを銜えたのである
そして、使いきって捨てたのである
「有難うショウタ」
するとジオンは
「おー思いだしたか・・・・これぞライガーだ」
「お前こそ調子の乗り方が変わらないよ。さすがジオンだな」
「おいおい。調子は無いでしょう。それじゃ決着つけようじゃないか」
「いいだろう。トップレベルのライガーがお前を倒す」
そして、ライガーとジオンとの戦いが今決着をつけるときがきたのである

次回へ続く

第70話「ジオンとの対決後編~今、決着つける時~」

「ライガー、決着つけるときがきたようだな」
「ああ、俺が勝ったらお前を封印する」
「そうか・・・・やってみろ」
ジオンはとんだのである
「ライガー、ライガーが飛ぶのであれば僕を乗せてくれないか」
「いいとも。しかし命の保障は無いぞ」
「わかった」
そして、ショウタを乗せて空をとんだのである
ジオンは
「トレーナーを乗せて空中戦か・・・・・危ないぜ」
ライガーは
「これの方が指示したがいやすいからな」
「そうか・・・・でも・・・・これで吉にでるか凶にでるかだ」
そして戦いが今はじまった
「ジオン、ドラゴンダイブ」
「うおおおおお」
「(ライガー、相手は直撃するつもりだ)ライガー、よけろ!」
ジオンの攻撃はよけることができた。そして
「ライガー、竜の息吹」
「(グリード、グリード?)」
「ジオン、お前は1人で戦っていると同じだからトレーナーからの細かい指示が来ないからな」
「しまったーーー」
「ゴオオオオ」
「ぐあああああああ」
するとジオンは
「グリード」
「ジオン、破壊光線」
「ブオオオオオオ」
「ライガー」
「(俺も破壊光線でいくか)」
「火炎放射」
「(え?)ゴオオオオオオ」
すると力が同じになった
そして、相打ちになった
「な・・・・・何故ーーー」
するとショウタが持っているものを見てジオンは気づいた
「ま・・・・・まさか!」
「そう、そのまさかさ。ポケモン図鑑で情報をしらべているのさ」
「くそーーーーー」
「ジオンーーー前をみろよーーー」
「え?」
ジオンの前に竜の息吹の炎が
「ぐあああああ」
ショウタはその隙にジオンの上にいたのである
「しまった」
「これでおわりだーーーーライガー、破壊光線」
「ブオオオオオオ」
ライガーの攻撃は直撃した
「うわああああああ」
そして倒れて、ライガーはショウタは降りて、ジオンの上に乗ったのである
「ジオン、何故俺を強制的に思い出そうとした」
ジオンは答えた
「それは・・・・あの感覚をもう1度したかったんだ」
ライガーは怒った
「俺は記憶が思い出さなかったら普通通りに冒険進めたのに・・・・」
「知らないな・・・・・」
ライガーはあることを話した
「最初にあったときはよかったのに今になってこんなになったんだ」
「それは・・・・」
するとショウタは何か構えていた
そして、ジオンはショウタをみてこういった
「あの石版は・・・・・」
「ジオン、お前は負けた・・・・だから・・・・最終結果は封印のみ」
「やめろーーーーー」
ショウタは石版を投げてジオンを封印したのである
ライガーは
「ふう~これでおわった。でも、あとはディアルガをどうすればいいということか・・・」
するとアカギが気がついたのである
「私は一体・・・・・・」
ショウタは
「ヒカリ、ダイキ、こちらどうだい?」
「バッチシ」
「完全にかったよ」
「そうか・・・・・」
するとアカギは
「今回は逃してやる。次回は絶対成功させるからな」
ギンガ団は全員去ったのである
そしてヒカリは
「あとはディアルガについてどうにかしなければ」
するとショウタは
「それじゃ僕が捕獲するよ」
シャドーは
「そうか・・・・」
「それじゃディアルガを捕獲する」
そして、ディアルガとの戦いが始まった
「いけーコロトック」
「コロトーック」
シャドーは気づいた
「これは俺のコロトック、念のため仕込んだものだ」
「有難う。シャドー」
「いいですとも」
「コロトック、歌う」
「ピーピピピー」
ディアルガは眠った
そして、ショウタは
「コロトック、みねうち連発だ」
「了解」
そして、コロトックの連発攻撃をしたがディアルガは起きなかった
「今だ!ハイパーボール」
そして、ディアルガはハイパーボールの中に入ったのである
そして
うるうるうるうるうる
ピコーン
「ディアルガ、捕獲完了」
するとヒカリは
「よくやったね。ショウタ、そのハイパーボールを貸してくれないかな」
「どうしてですか」
「ナナカマド博士におくって研究しておくの」
「そうですか・・・・・はい」
ハイパーボールをヒカリにわたしたのである
そして、ショウタは
「それじゃ、ひとまずいつもの冒険も戻そうか」
全員は了承した
「うん」
そして、みんなはそれぞれ目的のところに離れたのである
ショウタはライガーに乗せて空を飛んだ
その間である
「ライガー、完全に思い出した気分はどうだい?」
「すげー最高感ありました。でも、思い出しても俺のままだからな」
「うん」
そして、次の場所であるナギサシティに向かうのであった


ライガーからおりてボールに入れて歩いているときにあることがおこったのである
「もうすぐ8個目のところいって楽にたおすぞーーー」
すると迷っている人がやってこういってきたのである
「すいません・・・・・・道を教えてくれませんでした」
「別にいいですよ」
そこに謎の人がやってきた
「だれですか・・・・・・・・」
「お前の兄だ!!」
ショウタはビックリした
「ええええええ」
はたして運命は

次回へ続く