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第74話「ポケモンリーグへ」

「何だね。今からいくときに」
すると
「すいません・・・・・あなたにこれを渡したくて」
すると少女から秘伝マシン07をもらった
「いいんですか・・・・一体きみは・・・・・・」
すると少女はこういった
「申し遅れました。私はジョウト地方のジムリーダ、ミカンといいます」
ショウタはかなり驚いた
「えーーーージョウト地方のジムリーダだってーー」
するとミカンはショウタにこういった
「そういえばあなたはこれからどうしますか」
「そうだな・・・・・ポケモンリーグを制覇したあと・・・・・・考えるの忘れた・・」
ショウタは悩んだ
するとミカンはこう告げた
「それじゃシンオウ地方以外の地方に行きませんか」
「行けるのですか」
「船があればね。そこへ行くともっと強い強敵がいっぱいいます」
ショウタは興奮した
「すごい!すごすぎだーー」
するとライガーが強制的にシンクロボールから出てきて、竜の息吹をだした
「誰だ!!」
するとショウタの後ろにゲンガーがいたのである
「やーらーれーたー」
ショウタは
「このゲンガーはホワイト団の隊長のポケモンじゃないか・・・・・」
ショウタはファントムのゲンガーについて悩んだ
そして、ショウタは思いついた
「そうだ!!このポケモンを僕のものにしてしまえ」
モンスターボールの中にいるシロは
「えーーーこのポケモンは凶悪だぞ!!!」
ショウタは聞いていなかった
「でも・・・・・現時点はあんまり必要ないな。捕獲後、ボックスにいれよう」
するとミカンは
「ねーこのポケモンは何でしょうか」
ショウタは
「あー、このポケモンはボーマンダ、ニックネームはライガーといいます」
ミカンは驚いた
「このポケモンはしっていますよ・・・・・・何故古代竜ライガーがいるの?」
「それは・・・・父さんが封印をといたから」
「そうなのね・・・・わかりました」
ショウタは出発準備をした
「それじゃシンオウを制覇したらそれ以外の地方をいってみるよ。それじゃ」
「是非私のジムにきなさいよー」
そして、ショウタはエンペルトを乗ってポケモンリーグへ向かったのである
その間
「エンペルトに滝登りは厳しいなーーー」
するとタマンタがやってきた
「タマンタ・・・・・いいねー」
そして戦い、捕獲した
「タマンタ、捕獲完了」
タマンタを使って滝登りをして、ついにポケモンリーグについたのである
「ここがポケモンリーグか・・・・・・」
すると後ろにダイキがやってきたのである
するとその肩にヘラップが乗っていたのである
ショウタは笑ったのである
「ふははははー 前まで乗っていなかったのに今はここにいるんだねー」
「笑うな!!ある事情があって」
「なんだい?話してみてよ」
ショウタはしょうがなく話した
「しょうがない・・・・・話そう
ダイキは何故ヘラップが肩にのっているかかたった
それについては次回に話そう

次回へ続く

第75話「ダイキとペラップ」

それは数日前のことである
ダイキはナギサシティに向かうところである
「このままナギサシティまで向かうぞー」
すると謎の人が現れて
すぐに交換を申し込んだ
ほしいポケモンはケーシィであった
ダイキは軽々とケーシィを渡してあるモンスターボールをもらったのである
そして・・・・
「何なんだ?まさか・・・メッチャ強いポケモンだったりして」
するとモンスターボールから急に何か飛び出した
ヒューーーー
「何なんだ?」
すると、出てきたポケモンはぺラップであった
ダイキは唖然としていたのである
「これ・・・・・イメージ的に崩れそうなポケモンだな・・・・こんなポケモン・・・戻してしまえ」
ダイキはぺラップを戻そうとした
しかしぺラップはよけた。というよりか拒否したのである
ダイキは切れて強制的に戻そうと思いきや
ぺラップはダイキを攻撃したのである
「何故だ・・・何故戻らない」
ダイキはポケモン図鑑を出してモンスターボールについて調べた
ダイキはもっと疑問に思ったのである
するとぺラップは次のページのボタンを押したのである
なんと例外の件であった
「しかし、例外がある。モンスターボールを嫌って入りたくないポケモンもいる」
ダイキは納得した
「そういうことか・・・・」っと言ったとき、ぺラップはこういった
「なあ・・・・俺のこと、バカにしている・・・」
ダイキはいやいやっという感情でこういった
「例外のポケモンってある意味最強だよね・・・・あははは・・・」
するとぺラップはダイキを攻撃した
「何なんだ!」というとそこにポケモンハンターが
「お前はまさか・・・・」
「そう・・・俺はハイド、ぺラップを捕獲しにきた」
すると、ぺラップはダイキにこう頼みを言った
「お前さん、俺と一緒に戦ってくれないか・・・。その前に名前を」
「俺の名前はダイキ、ぺラップが大変なことになっているのであればやりますよ」
「ダイキ・・・・有難うございます」
するとハイドは
「もうお話は終わりか。それじゃ」
そして、ダイキとハイドの戦って

今にいたるのであった
ショウタは
「何故仲間になったか少々理解した。しかし、ハイドと戦いは?」
ダイキはにこっと笑ったこういった
「こんな弱いポケモンハンターは楽勝に倒せたよ」
「そうなんだ」
するとぺラップはこういった
「そういうこと。すごい修行を超えて今、ここにいるんだ」
そして、ダイキはこう宣言した
「ということで、ショウタ!!俺とあたったら正々堂々バトルするぞ!!」
「おう!」
ダイキとショウタは握手をして分かれたのであった

そして、抽選のときであった
はたしてショウタは決勝までいくのだろうか

次回へ続く

第76話「戦いの経路」

司会者がポケモンリーグのルールを語ったのである
「さーって、お待ちかねの偉大なイベント、ポケモンリーグ、開催です」
参加者は叫んだ
「わーーーー」
「ルールはいたってシンプル、トーナメント戦、1回勝負、手持ちは6匹、勝負に勝った選手は次の方へ進むのだ」
ショウタは
「これがポケモンリーグのルールなのか・・・」
「だれが決勝戦の駒をたどり着けるだろうか。君達!健闘祈る」
「おー!!」
ショウタは
「それじゃ張り切って決勝まで」

そのころヒカリは
「ふー、ようやくここまできた・・・・・つかれたー」
すると人の声が
「遅いじゃないか。ヒカリ」
ヒカリはビックリした。後ろを振り向くとシャドーがいたのであった
「お兄さん!」
「まあ、俺はそらをとぶでここまできたからな」
「兄さんひどいーーーー」
「ヒカリは波乗りだからね・・・しょうがないか・・・」
ヒカリは怒っていた

そのころ、シロナはチャンピオンの間にいた
そして、ガブリアスは心からこういった
「シロナ、本当にショウタ相手に最初から本気を出すのか?」
シロナは
「ショウタは本気に私を挑もうとしているの」
「そうか・・・・・それじゃ自分の力を出し切ってもいいってことか」
「そういうこと」

ショウタ、ダイキはどんどんと対戦、そして勝ち、ついに5回戦が始まった
ショウタはまだやる気はあるようだ
「次はどんな相手だろう」
すると、ショウタの後ろにすごいい人物が
「ショウタか?次の対戦相手」
ショウタは振り向いた
その人物を見たショウタはビックリした
「まさか・・・・・DIOなのか」
「ピンポーン。久しぶりだな。ショウタ。前回の敗北によりもっと育成して、最終結果、最強になったんだ」
ショウタは
「ふーん。ポケモンバトルは勝ち負け関係ないしね・・・・」
DIOは切れた
「何だと!!勝利こそ最強、無敵の存在なのだよ」
すると放送が出たのである
「”まもなくAブロック第5回戦第1試合ショウタ対DIOの試合が始まります。選手は選手部屋へ待機してください”」
DIOは
「見せてやるよ・・・・俺の本気で」
DIOは選手部屋へ戻ったのである
そして、ショウタは
「DIOは・・・・・・一体・・・・・・」
DIOは
「俺達の力を見せようじゃないか・・・・な?ひぐらし」
「ぐるるるる・・・・」
果たしてショウタはDIOの相手に勝つことができるのか

次回へ続く

第77話「ショウタVSDIO ボーマンダ対決前編」

ついにショウタVSDIOの試合が始まった
そして、DIOはこう宣言した
「ショウタ!!このときをいつ待ったか。ここまで楽勝に勝てたよ。かなり弱いトレーナーだったからな」
ショウタは
「あそ」
DIOはまたしても切れた
「何なんだよこの不陰気はもう切れたぞー」
すると司会者はDIOにこう告げた
「もう挨拶は終わりましたかね・・・・早く試合初めてください」
DIOは
「そういえば初めていませんでしたねそれじゃ、いけーイタチ」
「フローーセールー」
「僕は。出て来い!エレキブル」
「エレーブルブル」
DIOは激しく抗議した
「何故俺の弱点を出すんだ!!!」
ショウタは返事した
「それじゃ交代すればいいじゃないか」
DIOは「なんちゅう単純な返事だ・・・」と思ったのである
エレキブルを対抗するポケモンをさがしたが・・・・・・・
DIOは大きな声でこういった
「しまったーーーあいつに対抗できるポケモン持っていなかった」
ショウタは「うわ・・・・・」とおもった
「まあいい、イタチのままでいこう。イタチ、アクアジェット」
「了解!!」
ショウタは
「アクアジェットでいくか・・・・すぐに倒してやる。エレキブル、雷パンチ」
「承知」
そして、アクアジェットと雷パンチをぶつかり合った
雷パンチの方が上だった
「うわああああ」
イタチは倒れた。しかし
ショウタはビックリした
「何だって!!」
イタチは耐えていた
DIOは笑った
「あーはっはっはっは」
「これは・・・・」
「そう、イタチにつけた道具は気合の襷をつけているのだ」
するとイタチの上空から電気が
DIOはビックリした
「え?」
電気はあたったのである
「ぐああああああ」
「イタチ! お前ー何をしやがった」
ショウタは
「簡単なことさお前が話している間エレキブルの10万ボルトを出したからさ」
そして、イタチは倒れた
フローゼル、戦闘不能 エレキブルの勝ち
「怒ったぞー。いけーレナ」
「ザングースー」
「僕はポケモン変更しない」
DIOは
「ほーやる気だな。いけー」
そして、DIOはレナことザングースにはじめ、ヤマイヌことシャワーズ、みおんことハッサム、そして、メタリカことジバコイルと戦って最後は・・・・
DIOは怒りのボルテージはMAXになった
「うぐぐぐぐ・・・・・」
ショウタはちょっと疲れた様子
「ふーなかなかやるなーフワライドまで追い込むまで」
しかし、フワライドの上空にどデカイポケモンが落ちてきた
そして、フワライドに直撃した
「ぐああああああ」
「フワライド!!」
フワライドは倒れたのである
フワライド戦闘不能 ボーマンダの勝ち
ショウタはビックリした
「ボーマンダだって・・・・・・・」
DIOはボーマンダのことを紹介した
「言い忘れていたよ。こいつの名前はボーマンダ、名前はひぐらしだ」
「よろしく」
「ひぐらし・・・・お前、前にあったときとかなり違うぞ。何故ジバコイルとかザングースなどが持ている」
DIOはこう説明したが
「話したい?それじゃお前が持っているライガーをだせ」
ショウタは
「わかった。出て来い!ライガー」
「ボーマンダー」
「すまんが先制攻撃をさせてもらう。ライガー、竜の息吹」
「ゴー」
そして、その攻撃にひぐらしはよけずに直撃した
しかし
「なんだって・・・・みがわり・・・・・」
するとまた上空から攻撃してきた
「ひぐらし、ドラゴンダイブ」
「うおおおおお」
ショウタは心から指示をだした
「(ライガー、上空からボーマンダがやってきた。よけろー)」
「(わかった)」
ライガーは攻撃をよけたのである
DIOはちょっと笑ったのである
「やっぱりね・・・・・・・・」
ショウタは
「やっぱりねって何なんだよ・・・僕は何もやっていませんよ」
「いや・・・・お前は何かした。それじゃないとライガーはやられていた。だろ?」
「う・・・ん・・・・」
DIOはこういった
「それじゃ約束どおり説明しよう」
「うん・・・・」
「実は・・・俺は古代竜のことは詳しいんだ」
ショウタとライガーはビックリした
「詳しいの!!」
「おう・・・そのなかでライガー、お前の方は最も詳しいんだよ」
ライガーはじっとした
「・・・・・・・」
「その話はこれまでだ。勝負を始めよう」
ショウタは
「くわしいだって・・・・・」
何故DIOはライガーのことは知っているのか。
そして、勝負の行方は

次回へ続く