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第83話「虫使いのリョウ」

四天王の間の一人目の戦いが始まった
「出て来い!アゲハント」
「あげはー」
「いけー、ムクホーク」
「ムックホー」
両者構えたのである
「これじゃ・・・・はじめようか・・・・」
「ああ・・・・・」
そして、バトルは始まったが・・・・・


そのころシャドーは
「くそ・・・・・・・・さすが黒い軍団だ・・・」
謎の男は
「それならすぐ退去しなさい。それの方が身の為です。メタモン」
するとシャドーは止まった
「分かった、降参するよ。しかし」
するとゲンガーが出てきて資料を奪って消した
謎の男は切れた
「だましたな?絶対倒す」
「それはどうかな。ゲンガー、下へ向けてシャドーボール」
そして、煙が出てきてメタモンで晴れさしたらシャドーの姿が無かった
謎の男は
「くそ・・・・シャドー・・・・今度会ったときは抹殺する」


そのころダイキは
「ハイロン、なかなかじゃないか」
「ダイキもね。でも、これぐらいで倒せると思いますか」
今お互いのこり3匹であった
「今は全然。でもかつ自信はある。出て来い!レントラー」
「レントーラー」
「ゆけ!ヤドキング」
「ヤドー」
「それじゃ・・・・いくぜ!!」
ダイキは本気でハイロンを立ち向かうのである


そのころショウタは
「これで最後だ!!ライガー、火炎放射」
「ゴオオオオオオ」
そして、ドラピオンは火炎放射でやられたのである
リョウは
「よくやったね。」
「ふう」
「それじゃ次の間へ進んでください」
ショウタは虫の間から向こうへ行ったのである
そして・・・・・・
「ようこそ。地面の間へ」
「お前は誰・・・」
「うふふ・・・・」
新たなる開いた扉、地面の間。
はたしてそれを守る相手は・・・・・

次回へ続く



第84話「地面の間」

「私の名前はキクノ。地面の間の守るものよ」
「キクノ・・・・以外におばあちゃんだな」
「ふふ・・・・でも甘くみてはいけない。なぜなら地面ポケモン使いの中で最強だから」
ショウタはやる気をだした
「それじゃ本気でいくぜ!!」

そのころシャドーは
ヒカリの後ろにシャドーが帰ってきたのである
「あれ!お兄さんいつのまに」
「ちょっとポケモンセンターで検査受けてたから」
「そうなの?」
「うん」
シャドーは悔しくこう思った
「(この資料を削除すれば最大のことが後回しになるのに・・・悔しい・・・さすがダークストライクだ)」
ヒカリは伺った
「お兄さんどうしたの?」
「いや、何もない(どうすればいいのだ)」


そのころダイキは
現在お互い1ぴきずつであった
「ここでかなり疲れるとはね・・・・さすが若いものもいい気になるね・・・」
「老人の癖にここまで追い込むとは・・・」
「まあ・・・最後まで楽しみましょう」
「ああ」
そして、ドダイトス対ボーマンダの戦いが始まったのである

そのころショウタは苦戦していたのである
その相手は地面の間最強のポケモン、カバルドンであった
「くそ・・・・のろいをされてしまったか強すぎる」
「この程度かい?面白くないね」
「まだまだ。エンペルトなみの」
するとエンペルトに異変が起こったのである
そう、倒れたのである
「エンペルト!」
「隙を見せすぎなんだよ・・・やっぱり貴方はチャンピオンと」
するとエンペルトは立った
「まだまだだ・・・・グオオオオ」
すると大きな波が襲ってきた
「なんじゃー」
「これは・・・・激流の効果で波が・・・・」
「おらああああ」
そして、大きな波でカバルドンをたたきつけたのである
「うわああああ」
「カバルドン!!!」
カバルドンは倒れたのである
カバルドン戦闘不能。エンペルトの勝ち。よって勝者、ショウタ選手
「撃退完了」
キクノはこういった
「危ないところを特性の激流で1発逆転するとはね・・・次の間でもがんばり」
「はい」
ショウタは次の間へ向かったのである


そして、次の間、炎の間へついたのである
その炎の間はナギサシティのときにあったオーバであった
「よ!トレーナー。いや、ショウタだったね」
「そうですよ」
「見た目的に変わっていないが強くなったような気がするよ」
「そうか?」
「まあいい。本気でいくよ」
ショウタとオーバーの戦いが始まったのである

次回へ続く

第85話「炎の間」

そのころ、ダイキでは
「さすがだな。長年トレーナー生活を送った結果だな」
「そうことかな。ほほほほほ」
ドダイトス対ボーマンダを戦って30分以上かかった
「これで決着をつける」
「そうじゃな。そろそろ決着をつけないとね」
2人は大きな大技を繰り出した
「ドダイトス、リーフストーム」
「ボーマンダ、破壊光線ーーー」
2匹の攻撃はぶつかり合った。そして・・・・・
かなりの大爆発が起こって2匹ども倒れたのである
両者引き分け。よってこのしょうぶ
するとハイロンは
「3位はダイキ君に授けるよ」
審査員は3位は誰も無しと言いたかったけどといいましたが
「わたくしは過去にポケモンリーグ制覇しましてね・・・・もういいです」
審査員は3位はダイキ選手と決定したというとダイキは
「よっしゃー。でもハイロンさん、いいのですか?」
「いいとも。別に。もうわたくしは老人ですから」
「有難うございます」
ハイロンは故郷へ帰ったのである
ダイキは観客席へ行った
ヒカリは
「第3位おめでとう」
「どうてこともないよ。それじゃショウタが帰ってくるフタバタウンへ戻ろう」
するとシャドーはこういった
「それじゃ俺のポケモンで飛ばしましょうか」
「それいいね」
ダイキは
「ごめん、俺のポケモンで飛ぶよ」
するとシャドーは暗くこういった
「ちなみに俺のポケモンの速さは世界1をよばれていますので・・・」
ダイキの気分は変わった
「それじゃシャドーのポケモンで」
ヒカリとシャドーは笑った
ダイキは
「それじゃ・・・フタバタウンへ」
「うん」
そして、ダイキとヒカリとシャドーはフタバタウンへ戻ったのであった


そのころショウタは
「なかなかだ・・・・・・」
オーバは
「かなり燃えてきたよーガンガンいこうぜ!」
現在エンペルト対ギャロップだが
「すぐに燃え尽きさせてもらうよ。エンペルト、波乗り!」
「エンペー」
大きな波乗りを乗ってギャロップに直撃した
そして、倒れたのである
「まだまだ!!!フワライド、フレイムアップ!!」
「フワーライドー」
「それじゃ僕も。エンペルト、戻れ!いけー、フワライド」
「フワーライドー」
オーバはもっと熱血が多くなった
「おー!フワライド同士の戦いかーいいねー。いくぜー」
「おう!」
そして、フワライド同士の戦いが始まった
戦いを続いた末大きな煙が起こって
最終結果・・・・・・・
「・・・・・・・」
お互いがにらみ合った
すると、フワライド同士はやられていた
オーバはかなり燃えた
「おー!!!フワライドが相打ちするとは・・・・ゴウカザル、フレイムアップ」
「ゴウカー」
するとショウタは目をつぶってモンスターボールを前に出した
「チェックメイトだ。前から読んでいたもので」
出したポケモンはムクホークだった
「ムクホーク、ブレイブバード!!!!」
「ムックホー」
ブレイブバードはゴウカザルに直撃した
そして、倒れたのである
「ふー・・・・・負けた・・・・・・」
「よっしゃー」
オーバは倒れこんだ
「・・・・・・・・・・・・・」
「オーバ?」
「・・・・・・・燃え尽きた・・・・・次の間へ・・・・・・」
「分かった」
ショウタは次の間へ向かった

そして着いたところは
「こんにちはショウタ君」
「貴方は・・・・・」
「僕の名前はゴヨウ。超の間の管理人だ」
「貴方が超の間のゴヨウ」
「はい・・・早速はじめようか」
「おう!」
ショウタは超の間のゴヨウとの戦いが始まった

次回へ続く

第86話「超の間 そして・・・・」

ショウタはムクホークを出した
ゴヨウはチャーレムをだした
ムクホークの「ツバメ返し」をした。チャーレムは当たったが耐えた
チャーレムの「ヨガポーズ」何にもダメージは無かった
ムクホークの「ブレイブバード」で攻撃を仕掛けるが
チャーレムのサイコキネシスでムクバードはやられた

そのあとフーディンやキリンリキ、バリヤードを倒した

そして・・・・・・

今、ボーマンダとドータクンの戦いが始まった
「ボーマンダ、火炎放射だ」
「ゴオオオオ」
「ドータクン、高速スピンで火炎放射をはじきなさい」
「了解」
高速スピンで火炎放射を弾き飛ばされました
「何だって!」
「ドータクン、サイコキネシス」
「うおおおおお」
ドータクンの技は直撃した
「ぐああああああ」
ショウタもダメージをうけた
「うわああああ」
ドータクンは攻めてきた
そして、ライガーの前にドータクンがきた・・・・
「ドータクン、ジャイロボール!!!」
「うおおおおおおお」
ショウタも根性でライガーを指示した
「ライガー、・・・・・本気のパワーで火炎放射だ!!!!」
ライガーも根性で大きな火炎放射が出てきた
「ゴオオオオオオ」
ライガーの技はドータクンのダメージは大きく、倒れたのである
しかももう動かないぐらいであった
するとゴヨウは近づいてこういった
「おめでとう、ショウタはチャンピオンと挑戦する資格を獲得したよ」
ショウタは喜んだ
「やったあ」
「ひとつ忠告しておく、チャンピオンのシロナは恐ろしく強い。本気でかからないと下手でもしぬよ」
ショウタはゾッとした
「そうか・・・本気で行かなければ勝てないと」
「そういうこと」
「有難う。その言葉、しっかり覚えておくよ。それじゃ」
ショウタは最後の間へ行った
ゴヨウは
「頑張れよ・・・・あのとき以来倒した人はいないからな」


ショウタは最後の間、チャンピオンの間に着いた
その前にシロナがいてこう語った
「ここに来たってことは私に挑戦しに来たということですね」
「そうだ」
「それじゃ・・・本気で死ぬ気にいかなくてわな。いけー、ミカルゲ」
「ミカルゲー」
「僕も本気でいけー、フワライド」
「フワーライドー」
「フワライド、とべー」
フワライドはとんだ
ミカルゲはじっとしている
するとシロナは思いがけない指示を送った
「私の方は攻撃しない」
「! いいだろ。フワライド、そらをとぶ」
「うおおおおおおお」
フワライドの技は直撃した
しかも急所にあたった
そして、倒れたがフワライドの前に次のポケモンが
「ミロカロス、冷凍ビーム」
「フオオオオオ」
ミロカロスの技は直撃した
「ぐああああああああ」
「フワライド!」
フワライドは倒れたがミロカロスの前にショウタの次のポケモンが
「エレキブル、雷!」
エレキブルの技は直撃したが・・・・
「もういっちょエレキブル、雷パンチ」
「ぐおおおおおお」
それも直撃して倒れた
ショウタは
「さっきのお返しだ」
「さすがだね・・・でも次からはすぐにはたおせないよ。いけー、ロズレイド」
「ロズレイドー!」
「ロズレイドか・・・・ポケモン交代しない。いけぜー」
果たしてショウタはシロナを倒すことができるのか・・・・
そして、最強の相手、ガブリアスを撃破することができるのか

次回へ続く



最終回「制覇」

「エレキブル、気合パンチ」
「うおおおお」
エレキブルの技はあたったが・・・・
「ロズレイド、ギガドレイン」
「了解・・・」
ロズレイドの技はあたった
「ぐああああ」
「エレキブル! 根性で気合パンチ」
「うお!」
エレキブルはロズレイドのギガドレインのエネルギーからはずされて
ロズレイドに直撃した
「うわああああ」
「ロズレイド!」
ロズレイドはやられた
「ロズレイドまで・・・・次はこれよ。行きなさい、トリトドン」
「うにゅう」
「このポケモンを1匹で倒さなければいけないね。トリトドン、地震」
「うにゅうーーーー」
トリトドンの技は直撃して効果抜群だった
そして、倒れた
「エレキブルまでも・・・。いけー、エンペルト、波乗りだ!!」
「エンペーーーー」
大きな波が襲ってきた
そして、直撃したが
「トリトドン、地震」
「うにゅうーーーー」
するとショウタは気づいた
「エンペルト、地震がくる!飛べー」
エンペルトはジャンプした
地震は外れた。そして・・・・・
「エンペルト、瓦割り」
「うおおおおおお」
エンペルトの技は直撃して急所にあたった
トリトドンは倒れた
「トリトドンまで・・・・次は、行きなさい、ルカリオ、波動弾」
「うお!」
ルカリオの技は直撃して効果抜群だった
そして、エンペルトは倒れた
「ルカリオか・・・・いけー、ムクホーク、インファイト」
「ムックホー」
「私も。ルカリオ、インファイト」
「うおおおおおお」
2つの技はぶつかり合った
ぶつかり合って30分後・・・・・
「今だ!ムクホーク、相手はその隙を見せている。それを突け!!」
「うおおおおお」
エンペルトの技はルカリオに当たった。効果抜群だった
ルカリオは倒れた
するとムクホークの前に次のポケモンが出てきてドラゴンダイブをした
直撃してそのまま落下して倒れた
「ムクホーク!!!」
その前にガブリアスの姿が
「古代竜使いのショウタ・・・・・久しぶりだな・・・」
ショウタはあせった
「そうだけど・・・・」
「それじゃライガーを出せ!数百年前のリベンジだ!!」
ライガーはショウタに心から言った
「(ショウタ、ガブリアスの言うとおり俺を出せ!1回まともに戦いたいん)」
「(そうか)いけー、ライガー」
「ボーマンダー」
するとガブリアスがゾクゾクしてきたようだ
「ライガー、このときを待っていたぜ!今、決着のときを」
ガブリアスは前へ前進しました
ライガーはこう思った
「(あいつ・・・ジオンと同じことをやっている・・・・)」
「ガブリアス、ドラゴンダイブ」
「うおおおおおお!」
ガブリアスはおそってきてショウタは
「ライガー、ドラゴンクローで対抗だ!」
「了解!」
2つの技がぶつかり合った
そして・・・・・・・
「今だ!ライガー、竜の息吹」
「ゴオオオオ」
ライガーの攻撃は直撃した
ガブリアスはダメージを送るとシロナもダメージを送った
「う・・・・・」
「シロナさん 大丈夫か」
「大丈夫よ・・・続きでも・・・・いや、最後にしてほしいね。ガブリアス、ギガインパクト」
「グオオオオオオ」
すごいスピードで襲ってくる
「これはすぐに終わらせる。ライガー、破壊光線だー」
「ゴオオオオ」
2つの大きな技は大きくぶつかり合った
「いけー、ライガー。最後まで振り絞れ」
「ガブリアスもよ。がんばって」
すると思いがけない大爆発が起こった
威力はチャンピオンの間を破壊するほどであった
そして、爆発の煙から晴れて結果は2匹ども倒れかけだった
するとガブリアスは戻した
シロナはこう告げた
「これ以上やると私とシンクロボールは耐え切れないから降伏するわ」
「ということは・・・・・」
「そうよ。貴方は殿堂入りしたのよ」
ショウタは大声で言った
「よっしゃーー殿堂入り完了!!!」
ショウタは殿堂入りして、そして、フタバタウンに戻るのであった
そして・・・・・・・