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ドラゴン伝説~ライコウ~

ショウタは走って30分後ようやくライコウがいるフスベシティについた
けれども思わずある疑問を持った
「そういえば何故あいつ(謎の人)がライコウをここに来ると・・」
するとライコウがやってきた
「このポケモンがライコウなのか・・・・話がある」
ショウタが伺うとライコウは
「なんだい?何か起こったのか?」
「それはライコウの仲間であるスイクンとエンテイが指名手配の男によって暴走させたんだ」
「なんだって!」
「そして僕がようやく捕まえたものの指名手配の男は次はライコウを狙うと予告状をだしてってその男来てなかった?」
「来てない」
「そうか・・・ということはもうすぐくるか」
すると空から謎の人がやってきた
そして急に攻撃しかけた
「ニョロボン、爆裂パンチ」
「了解しました」
ショウタはあわててポケモンを出して指示を出した
「デンリュウ、10万ボルトでニョロボンを攻撃するんだ」
「うおおおお」
デンリュウの技は直撃した
「ライコウ、今すぐ逃げろ!」
「分かった」
ライコウは急いで逃げるもののなんとライコウの前にミミロップが
ライコウは雷をしてミミロップに直撃するが
ミミロップのピヨピヨパンチで混乱した
謎の人はボールを投げた
そして入ってしまった
「そんな!」
ゲット完了する前にミミロップは気合パンチをしてボールを壊した
ライコウが戻って暴走しだした
「ライコウーーー」
「ありえない・・・・・・」
謎の人は笑った
「はーはっはっは予言どおり暴走させたよ。ライコウよ、全ての電気をここに集めるがいい!」
「ラーイコー」
するとジョウト全体の電気がライコウに集まった
「そういうことか・・・ここは電気をもらさないために」
「そうだよ。そして世界を破滅するんだ」
「う・・・・ん・・・」
ショウタは考えた
「この手しかないな。すごいエネルギーがあると1匹じゃ不利だ。出て来い!エアームド、ハッサム、リングマ、オーダイル、ライガー」
ショウタは残りのポケモンを全部出した
「これで守ることは可能かな。いくぞー」
するとライコウの放電で一瞬にやられてしまった
「うわあああああ」
そしてほとんどが倒れてしまった
だがライガーだけは耐えていた
「上手く耐えた・・・・」
謎の人はニヤッと笑った
「さすが古代竜ライガー、こんな技でも耐えれるとはね」
「当然のことさ。ライガー、ドラゴンクロー」
「うおおおおお」
ライコウは雷の牙を出してきた
そして2つの技はぶつかり合って爆発した
ショウタはライガーへ心の声をだした
「(ライガー、今からライコウへボールを投げるからしゃがみこめ!)」
「(分かった!)」
ショウタは投げた
そして煙の中はライガーがしゃがみこんだ
すると前にいたライコウはスピードボールに入った
うるうるうるうるうる
ショウタは静まった。そして
ピコーン
ライガーは羽で煙を晴れた。ショウタはスピードボールを手にした
「ライコウ、捕獲完了」
すると謎の人は怒りをあらわにした
「くそ・・・ライコウまで・・・許せんぞ!ゲンガー、やつらを黒の世界を連れさせろ」
「ぐおおおおおお」
ショウタはあせった
「皆!戻れ!そしてライガーも・・・・何!」
ライガー以外のポケモンは戻せたけどライガーのボールを戻すの遅れて闇の世界へ入ってしまった
「ふははははは」

ゲンガーの闇の中
「ここは・・・・・・この日記は・・・・・」
ショウタは日記を手にするとライガーは怖がった
「暗すぎてショウタしか見えない・・・・・」
「ライガー、落ち着いて・・・・」
ショウタは日記を読んだ
ショウタは全てのことをまとめて読んだ

はじめ
俺の名前はバウザック、かなりの優秀な優等生
いつも学校ではトップクラスでトップトレーナーになってもおかしくないほどです
毎日くらい中で勉強する日々です
でも7歳のある日のこと。謎の人からポケモンタマゴをもらった
そのポケモンのタマゴはゴースであった
その後ゴースと一緒に勉強したり、遊んだりしていた
今はさいこうなぐらいでした


20××年3月中旬
テストは終わってようやくのテスト結果が出た
するとなんと!普通では合格しているのに・・・・・
不合格だったのです。原因は・・・・それは
テスト終了の夜・・・・俺を憎んでいた不良たちはある行動をしだした
それは・・・不良たちは僕のテスト用紙の半分以上消されたんだ
いまさらじゃ先生にはそのことは教えなかった
なぜそういうことを知っていたのは不良の子分が教えてくれた
しかしその教えてくれた1週間後、ばれてしけいされた
俺はその子分のことを決して忘れなかった
というか絶対忘れるわけが無い
結局俺はトップトレーナーまで2年延ばされた
その発表を終わって夕方ごろ
その不良のボスを読んだ。そして7歳の頃にもらったゴースからゲンガーへ進化していた
そのゲンガーはある特殊能力を覚えていたことをひそかにしっていた
そしてついに・・・俺は・・・・ゲンガーの力で不良のボスを殺してしまった・・・・
俺にとってはうれしいことだ。翌日、その不良のボスの遺体を川でみつけた
しご1ヶ月以上経っていた
殺したのは昨日だった。そのゲンガーは殺した日を1ヶ月に変える力をもっていた
そして俺は決心した。この学校を卒業して世界を壊そうと
この日記はこの日で終わらせる。何故かというとこれから書き込むと俺の秘密が分かるからである
だからこの日記を見せないためにも川に捨てることに決心した
という今日から明日の日記であった


ショウタは疑問に感じた
「何故だ?何故この日記がここに・・・川に捨てたと・・・まさか・・・」
ショウタは思わずあるものを思いついた
「ここはゲンガーの中ではないか!」
ライガーはかなりおびえた
「なんだって・・・・うわあああああああああああああ」
ライガーがおびえて破壊光線を連射しだした
ショウタは慌てた
「落ち着けライガー」
ショウタはあることを思いついた
「(いいことを思いついたぞ!)」
「ライガー、僕を乗せて飛べ!」
ライガーはショウタを乗せて空をとんだ
そして高速を突っ込んでドラゴンクローをした
「うおおおおおおおお」
ライガーのドラゴンクローが光った

そのころ現実世界は
バウザックは笑った
「もうすぐショウタは消化する。ゲンガーによって」
するとゲンガーの中から光が
なんとゲンガーの中からショウタとライガーが出てきた
「到着ー」
バウザックは
「ここまでも・・・・・ゲンガー、最強の力を使ってシャドーボール」
「うおおお」
ゲンガーはシャドーボールを放った
「ライガー、竜の息吹だ!」
「ゴオオオオ」
2つの技がぶつかり合った。そしてライガーの攻撃が上だった
「うわあああああ」
そしてゲンガーに直撃して消滅した
するとショウタはあることを驚いた
「(何故あのゲンガーが消滅するんだ?)」
バウザックは
「よくも俺のゲンガーを・・・・ぐああああああ」
「な・・・・・何?」
するとバウザックも消滅した
「な・・・・・なんで?」
ショウタは3匹の大災害が終わったのである

そしてショウタはライガーをもどし、ポケモンのセンターへ行き、回復した。ショウタは引き続き旅へ続いたのである
「ようやく大災害から逃れたか・・・・よし!次の町へ!」
ショウタは次の町へ向かうのであった