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新番外編1 バトンタッチ

この話は著者である蒼く!ペンギンからの言葉から始まった
ペンギン「ここで急なお知らせがありますが…。この35話に持って私の小説の幕を閉じたいと思います」
5匹はビックリした
みんな「えええええええええ!」
ピカ「それじゃ旅はどうするんだよ!」
リー「そうよ!時のはぐるまは2つしか取られていないのに~」
チャマ「俺の記憶もどうするんだよ!」
ラーシとテイル「そうだ!」
蒼く!ペンギンはあせった
ペンギン「落ち着きなさい。その先を進むために新しい著者を紹介しました」
するとドシーンっと大きなおとを鳴らしながらやってきた
??「こいつらか…久しぶりだなー」
みんな「あー!!水龍さんだーーー」
水龍「こんにちは。次回からこの当小説の著者となります」
チャマ「この人なら大丈夫ぽいね」
水龍「ちなみに次回から恐ろしい展開になりますのでその心の用意を」
みんな「ええええええ」
ペンギン「これからどんな展開になりますか?」
水龍「これからはジュプトルが度々出てきます。」
ペンギン「ほー」
水龍「そして登場できなかったゲストや過去登場キャラも登場させたいと思います」
みんな「おおおお」
ペンギン「それでは皆をたのみますね」
水龍「分かりました。これからもよろしくお願いします」
みんな「はい!」
これで著者は蒼く!ペンギンに変わって水龍がこの小説を描けることになった
水龍のイメージ的に前よりすごく、いい展開にしようと考えられていた