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第2話「ギルド入門」

ゴウキとナエトルはギルドに入るべくその入り口に立ち止まっていたのである
するとナエトルはこういった
「ゴウキ。ここがプクリンのギルドだよ」
「ここが・・・・ギルド・・・・何か僕の記憶について分かるかな・・・」
するとナエトルは前進した
「ここは監視が厳しいから先に僕からいくよ」
するとナエトルは網の上に乗った。するとうるさい声が出てきた
「侵入者発見!侵入者発見!」
「足型は」
「ナエトルです。ナエトルです。」
「そうか・・・・もう1匹いるはずだ。出て来い!」
するとナエトルはビックリした
「何故分かるの?」
「ここに乗る前に話していただろ。だから分かったんだ」
「そうか・・・・ゴウキ」
ゴウキは素直に答えた
「分かった」
そしてゴウキは網の上に乗った。そしてまたうるさい声が出てきた
「侵入者発見!侵入者発見!」
「足型は」
「足型は・・・・・」
すると監視人が固まったのである
「どーしたディグダ足形を教えろ」
その監視人はディグダで判断する人はドゴームであった
「足型は多分ポッチャマ、ポッチャマです」
「多分って。もし間違えたら承知しないからな。2匹ども、入れ」
すると門が開いたのであった。そして
「門が開いたみたいね。行こう、ゴウキ」
「うん」
そして入って地下一階におりたのである
そして奥へ行くといろんな探検隊がいたのである
「わあああ~いろんな探検隊がいる~」
するとへラップがやってきたのである
「お前達!何をやっている。ひやかしは帰ってもらう」
2匹どもビックリしたのである。するとナエトルは
「申し訳ありません。ここに来たのは探検隊になりたいだけです」
「そういうことか・・・・それじゃ地下2階へ来てくれ」
そしてゴウキとナエトルは地下2階へおりたのである。そしてナエトルは思わず
ビックリしたのである
「うわあああスゴーイ。海がみえるよ」
「当然だ。ギルドは風景よく作られたからな」
「へえ~」
「そういえばお前達」
「何?」
「親方様がまっている。俺についてこい」
そして、親方の部屋へ来たのである
「親方様、新しい探検隊を申請したいって言っていますけど・・・・」
するとプクリンは・・・・・・
「親方様・・・・ねえ」
するとプクリンは振り替えた
「やあ」
すると3匹どもはビックリした
「親方様!」
「探検隊要請ですね」
「はい」
「いいよ。それじゃ団名を教えてくれないかな」
「ポケダンズです」
「ポケダンズかーいい名前だね。それじゃだああ」
ドシドシ
「これで申請完了だよ。これは探検隊キットだよ」
プクリンは探検隊キットをもらったのである
「うわああいい道具ばっかしだー」
「これから明日から修行ですよ。立派な探検隊になるために」
「分かりました」
そして明日から。ギルドの修行が始まったのである
そのギルドの入門はただのストーリーに過ぎなかったのである

第3話「初めての依頼」

翌日、ドゴームはいきなり大声で言った
「おーい朝だぞーーー早くおきやがれーー」
するとゴウキとナエトルがおきた。そして目が回っていた
そしてナエトルは言った
「おはよう・・・・ゴウキ・・・頭が痛い・・・」
ゴウキは
「そうだな・・・・今でもクラクラするって行かなければ」
そしてゴウキとナエトルは朝礼へいった。するとドゴームは大声で言った
「おそーいお前のせいだからな。待ちわびたよ」
ナエトルは謝った
「すいません」
するとへラップは注意した
「しょうがない。あいつは初めてだから。だからお前達、次は絶対守れよ」
ゴウキとナエトルは了承した
「はい」
へラップは
「それじゃ3つの約束をせーの」
全員で言った
「一つ、絶対サボらない」
「二つ、諦めたらおしまいだ」
「三つ、みんなで楽しいギルド」
よーし普通のようにかかるように
「おー」
 そしてメンバーはそれぞれの役割分担にはいった
そしてへラップから指示を出した
「おい」
ゴウキとナエトルは
「?」
「ちょっとついて来てくれないか」
そしてゴウキとナエトルはへラップにつれられて掲示板に入ってきた
へラップは
「ここが掲示板だ。救助以来や、指名手配などの依頼がでるところだ」
ナエトルは関心した
「そうなのかー大きいなー」
へラップは言った
「そこでだ」
「?」
「君たちが最初にやる依頼はこれだ。バネブーからの依頼だ」
「(こんにちは、僕は大切な真珠が鳥ポケモンによって取られてしまい
落ちていたところは湿ったいわばだったんです。
しかしながらあの場所は険しくてとれませーーーーーん
ですので取りに来てください。お願いします)」
するとナエトルは怒りをあらわにした
「何なんだよ。これはただ取りに来てほしいだけかよ!」
しかしナエトルは素直になった
「しかし、冒険するからたのしいや。そういえばその場所はダンジョンでしょう」
ゴウキは疑問の表情でいった
「ダンジョン?なんだそれ」
ナエトルは説明した
「ダンジョンはゴウキと最初の時、一緒にやったときの場所はダンジョンだったの」
へラップは 
「おーダンジョンは詳しそうだね。いってみろ」
「わかりました」
ナエトルは詳しく説明した
「ダンジョンは前に来たところでも次来たときは何故か別の形のところだった
それが不思議ダンジョンというものです。
しかしダンジョンの途中でやられてしまうとお金がなくなり、
バックは半分以上なくなるというものなんです」
ナエトルは言っただけで疲れたそうだ
そしてゴウキは納得した
「そうなのか~」
そしてへラップは
「それじゃ説明は終わったことだし、早くいけー」
「はいー」
そして・・・・・・・30分後

バネブーは
「どうなっているんだろうね」
へラップは
「あいつらはもう・・・・」
するとゴウキとナエトルはギルドから帰ってきた
そしてゴウキは言った 
「おーい、かえってきたぞー」
バネブーはよろこんだ
「おー僕の真珠です。有難う。お礼に2000円あげます」
ポケダンズは2000円をもらった
するとナエトルはよろこんだ
「えー2000円ってすごい金額だな。いいの」
バネブーは平気でいった
「いいですよ。真珠より安いものだから」 
するとへラップがこういう行動したのである
「ちょっとまったあああああ」
するとへラップは2000円を没収して、ナエトルの手元に200円に置いたのである
「えーーーーーー200円って」
へラップは説明した
「お前達は弟子だからあげる報酬の金額÷10だからね。わかった」 
2匹共は了承した 
「はい・・・・・」
そしてゴウキとナエトルの最初の依頼が終わった