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第4話「時空の叫びA」
翌日
「ごらあああああおきろやあああああ」
またドゴームの大きな叫び声で1日がはじまった
「おはよう・・・・・ゴウキ・・・・・・」
そしていつものように朝礼にならんで
そしておわりそれぞれの仕事にかかるのであった
そしてへラップからこういうことを言いました
「お前達、今日はいろんなところを紹介したいんだ」
ナエトルは
「はい」
へラップは誰かを呼んだ
「それじゃ案内人を呼ぼう。ビッパ、出て来い」
ビッパが出てきた
「はいゲス」
へラップは命令をだした
「ポケダンズをギルドとトレジャータウンに行って案内してくれないか」
するとビッパはうるうると涙でてきてこういった
「おーついに後輩に案内できますでゲスかー」
3匹は固まった。そしてへラップは
「それじゃ案内してくれ」
「分かりましたゲス」
そしてポケダンズをつれてトレジャータウンへいき、案内しました
そしてカクレオンの商店で説明は終わった
「ここまでゲス。あとはわかるところだけやっていけばOKでゲス」
「分かりました」
するとマリルとルリリがやってきた
そしてルリリは
「すいません。りんご1つください」
そしてカクレオンのミドリは
「わかりました。はい」
「有難うございます。でも2つありますよ」
「それはおまけです。仲良く食べてください」
「わかりました」
するとひとつ落ちてしまいしました
「あ・・・・・・」
そしてゴウキはりんごをとってルリリに返しました
するとゴウキの目の前が真っ暗になった
「なんかめまいが・・・・・・」
すると声が聞こえた
「(ほらーやらないとおしおきするよ)」
「(た・・・・・たすけて)」
そして元にもどって気がついた
「(これは・・・・)」
「ありがとう。それでは失礼します」
「有難う」
するとゴウキは
「なんかさっき変な声はきこえなかった」
するとナエトルは
「聞こえなかったけど何故?」
カクレオンのミドリとむらさきは
「僕たちも聞こえなかったよ」
ゴウキは疑問に思った
「(何故聞こえるんだろう。しかもルリリの声だ)」
ナエトルは
「それじゃいこう」
「うん」
そして広場に行くと
「うえーん」
するとルリリが泣いていた。そしてそのよこにはスリープが
「大丈夫です。絶対見つけます。ですのでいっしょにきてください」
するとゴウキはこうおもった
「(この声はなんか似ているような)」
はたしてルリリに襲い掛かるひげきとは

第5話「時空の叫びB」

「有難うございます」
マリルも
「それじゃ協力させていただきます」
スリープは
「わかりました。それじゃいきましょう」
そしてスリープとルリリとマリルはさがしにいったのである
するとスリープはゴウキにあたったのである
「おっとすまんよ」
そしてスリープは行ったのである
するとゴウキの目の前は真っ暗になったのである
「(まためまいが・・・・・・)」
そして見えたのである
今度は映像も見えたのである
「(早くしないとおしおきしますよ~)」
「(た・・・・・助けて)」
そして見えなくなったのである
「(これはルリリとスリープ。なぜ・・・・)」
するとナエトルは話しかけた
「ゴウキ?」
「!?ナエトル」
「どうしたの?」
「何でもないよ。ナエトル、話したいことがある」
ゴウキは夢で見たことをナエトルに話した
するとナエトルはビックリだった
「何だって!ルリリが狙われている!!」
「そうなんだ」
ナエトルは悩んだ
「でも~、スリープさんは優しかったよ。悪党じゃないと思う」
「(でも、ぶつかったときの態度は悪かった。絶対あるはず)」
「この話はもういいからギルドへ戻ろう」
ポケダンズはギルドに戻って地下1階に行ったのである
そこでビッパとまた会ったのである
「帰ってきたゲスか」
ナエトルは報告した
「はい、かえって来ました」
すると揺れが出てきた
「”今から更新が始まります。皆さん、離れてください”」
「何なんだ?」
皆は離れたのである
そして、板が変わったのである
ナエトルはビックリした
「変わった。ビッパ、何故変わるんだ」
ビッパは説明した
「これは毎日時々ダクドリオが更新して来るんだ。その間は依頼することができないんだ
そして、数分後、新しい依頼がでてくるゲス」
ナエトルは
「そういうシステムね。分かりました」
すると更新が終わったようだ 
「”そろそろ更新がおわりまーす。後ろに下がってください”」
ナエトルはビックリした
「そろそろ終わるんだね。それじゃ」
3匹は後ろに下がったのである
そして更新して依頼が出てきたのである
ビッパは
「これで終わったゲス。見てもいいゲス」
するとナエトルは怒りを表したのである
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
ビッパは驚いたのである
「何ゲスか?ナエトル」
「ゴウキ・・・・見てよ・・・・・」
「分かっている・・・・」
掲示板の指名手配の中にスリープがいるのだ
ナエトルは
「ゴウキというとおりだ。ルリリが危ない。いくぞ」
「おお」
そしてギルドから出て行ったのである
ビッパは
「何ゲスかー話聞いてくれゲスーーー」
果たしてルリリを助けることができるのか