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第4話「ムックルを捕まえろ前編」

翌日ショウタはあのムックルとの約束を果たすべく1回201番道路へ戻ったのであった
「ここだな。もっともムックルがよく通るところ」
するとショウタは大きな声で呼びました
「おーいムックル達。僕だ、ショウタだ。ここにおいで」
「ムックルムックル」
「そういえばバトルしてゲットすると指定してたムックルはどれかな」
「僕だよ」
「このムックルだ。おとついの約束どおりポケモンバトルだ」
「べつにいいぞ」
するとムックルは1時そらへあがった
「それじゃ僕は・・・」
するとショウタは一瞬で気配を感じてこういった
「ムックル!下に下りて逃げろ」
「え?」
すると何者かの声で技を言った
「かみなりー」
ビッシャーン
「ムックー」
「ムックルー」
ドサ
「はーはっは」
「まさかあの声は」
「そうその声はポケモンハンターだ」
「今回は何をしようとしている」
「ご主人様の命令でなお前が言っていたムックルを捕まえと依頼された」
「それで何をしようとしている」
「それは知らないな。ご主人様の行動で決まるから」
「しかたかない行くぞポ・・・」
「(しまったポッチャマのタイプは水だった。前にいる敵ポケモンは電気系だ。下手でもすると大変なことになるそれじゃ)」
「いけーライガー」
「タツー」
「あのポケモンってこの前のビッパの村を救ったポケモンじゃない」
「あのころのタツベイか・・・前のようにはいかないぜ」
「いけーライガー、ずつき」
「それはどうかな」
「何!」
「嫌な音」
「了解いたす」
森じゅう嫌な声が出てでて皆は耳ふさいでいた
「なんなんだこの声は」
「今だ!」
「しまった」
「モンスターボール」
ポケモンハンターはモンスターボールを投げてムックルにあたって入ってしまった
「ムックルー」
ムックルの運命はいかに
次回へ続く



第5話「ムックルを捕まえろ後編」

「ムックルー」
ガシッウルウルウル
「ムックル!今助けるぞ。ライガー、ずつ・・(しまった)」
何故ショウタは助け出そうとしたがやめたか。そのことはポケモンの勉強していた時代に振り返る
「ナナカマド博士ー質問聞いてもいいですか」
「いいですよ」
「狙っていたポケモンが何者かにゲットされたらどうすればいいですか」
「それは・・・運しかないですね」
「運?ですか。しかし助け出そうとポケモンの技でモンスターボールを破壊したらどうなるんですか」
「破壊してしまうとポケモンは化け物のように暴走するんだ。理性失ってな」
「それじゃやっぱりポケモンの意思で完全にゲットするかしないかできまりますか・・・」
「そういうこと」
今に至る
「それじゃどうなるんだ」
とか言っているうちモンスターボールは・・・
フォーン
「そ・・そんな・・・」
ドサ
「ハーッハッハッハハッハ」
「ごめんショウタ・・・・とめられなくって」
「それじゃためしとして・・・ムックル出てこい」
「ム・・・ムク」
ムックルは元気は無いようだ
「何ーまあいい相手に体当たりだ」
「ムックー」
「したかたない1発攻撃したら動かんはずだ。ライガー、ずつき」
「タツー」
「ムックー」
ドシン
「タツー」
「ム・・・・ク・・・」
ドサ
「く・・・役たたずめもどれ」
ヒュー
「そして逃がす」
ポケモンハンターはゲットしたムックルを逃がした
「ムク・・・・」
「ムックルー大丈夫か」
「大丈夫じゃないよ・・・」
「ごめんよ・・・助けるにはこれしかなかったから。」
ショウタはバックから何か出しました
「まさか・・・傷薬」
「そう傷薬だ。だからあえて攻撃したってこと」
「くっ」
「おお傷が治っていっているもうこれで大丈夫だ」
「そうかそれじゃいくぞ」
「まあいい今度こそ大爆発で全滅だ・・・ってもうすでにいる!」
「ムックル、電光石火」
「ムックー」
ドシ
「うわー」
ころころころ
「近づくなー」
「そしてフィッシュだ。ライガー、ずつきだ」
「ターツー」
ドシ
そしてポケモンハンターとマルマインと一緒に飛んで行って爆発したのである
「やったー」
「ねえショウタ」
「ん?」
「1回バトルしたから仲間に入るよ。」
「そうか。それじゃムックル、モンスターボールへはいれ」
ヒューウルウルフォン
「ムックルゲット完了。そしてライガーもどれ」
ムックルの群れからこういった
「もう行くのか」
「うん。皆絶対あのムックルはムクホークになって戻ってくるよ」
「そうか行ってこい!いつでもショウタの帰還を待つぞ」
「おう」
ショウタは201番道路を離れて次への場所へ行った
そのころ謎の基地では
「ふっ馬鹿め普通ではゲットして消えるはずが使ってから逃がしやがったあのポケモンハンターは必要ない」
「いっきに手持ち3匹なったな。ライガーめ昔はこういうやつじゃないのに」
「ジオンも最初に会ったときはなついてたじゃん」
「それは・・・覚えていないときです」
「まあいいライガーは思い出したときは今までの自分じゃないこと発覚するだろう」

次回へ続く



第6話「草むらの中にいたトレーナー」

ショウタは201番道路出てそしてマサゴタウンも出て今202番道路にいた
「ここが202番道路かー草むらがいっぱいだー」
わくわくしていたショウタは進んでいたそのとき何やらぶつかったようだ
ドシン
「い・・・いったー。だれだぶつかったのは」
「こちらこそだれだー」
すると2人は目にあった。するとトレーナーはこういった
「きみ・・・トレーナーですか」
「はい・・・」
「それじゃ・・・バトルだ」
「いきなり!」
「それが基本だろ目にあったときは絶対バトルとな」
「まあいいけど」
「いけービッパ」
「出陣」
「それじゃいけーポッチャマ」
「ポチャ」
するとのはらは風をあおられていたするとトレーナーから攻撃しかけてきた
「ビッパ、体当たり攻撃」
「了解」
「ポッチャマ、はたくだ」
「ポーチャ」
すると2匹同時にあたったしかしビッパが先に倒れた
「もどれビッパ。2匹目だ。いけームックル」
「ムックル」
「ほおそちらがムックルならこちらもムックルだ戻れポッチャマ。いけームックル」
「ムックル」
「いきなり攻撃するぜ。ムックル、体当たり攻撃」
「いや・・・それはどうかな」
「何!」
「ムックル、電光石火」
「ムックルー」
「俺のムックルより早い」
ドシン
「ムックー」
「ムックルー」
そしてショウタは勝ったのである
「よっしゃー」
「まけたよ。またバトルしよう」
「いいよ」
そして2人は握手してまた冒険のたびへいったのである

次回へ続く