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第26話「ソノオタウン」

ショウタはついにソノオタウンについたのである
「おーここがソノオタウンか~すごいな~」
すると少女がやってきてこういった
「あら、あなたは見かけない顔ね~名前なんていうの?」
「ショウタと申します」
「ショウタ君ね。先に私がいい場所を招待するよ」
するとフラワーショップへ来たのである
「ここがフラワーショップですよ」
「おーこれは何なんだ?」
「木の実です。これは回復したりいろんなことができるものです」
「へえ~」
「まだ木の実は熟成されていませんが熟成されるとおいしい木の実になります」
「すごいな~」
「あなたも水やりしませんか?」
「水やりって如雨露もっていませんが」
「如雨露ならフラワーショップでもらえます」
「分かりました。それじゃまた後で」
すると少女はポケギアをだしてこういうこと言っていた
「グリード様、ショウタはソノオタウンに着きました」
それはグリードであった。グリードはこういった
「そうか・・・ならしばらく様子を見てくれ・・・あとで戦闘行って倒すがいい」
「分かりました」
そしてポケギアの通信は切った。そしてショウタがもどってきたのである
「よっしゃーやっぱりあの人のおかげだな」
「私はあの人じゃないわ、私の名前はジュリーよ」
「ジュリーさんですか~有難うございます」
「いいですとも」
「というよりもう日がくれたな~今日はここで休むか」
「そうか。ゆっくり休んでね」
「分かりました」
その深夜、ポケモンセンターの後ろの窓の前でジュリーがたってみていた
そしてポケギアをだして報告しだした
「グリード様、今ショウタは睡眠中です。どうしますか」
グリードはこう言った
「朝ごろ、ショウタはソノオタウンを出る、その時にしとめてくれ」
「分かりました」
そしてポケギアを切ってそしてグリードはこういった
「ショウタ、ジオンよ・・・このソノオタウンがお前の墓場となる」
そして翌日朝、グリードの予想通りショウタはソノオタウンを出ようとした
「昨日は有難うございます。それではこれにて」
するとジュリーはこういう行動をしたのである
「まって」
するとショウタはビックリするように止まった
「何?」
するとドガースを出してきてショウタの前に近づけたのである
「え!」
「ドガース、自爆よ」
「ドガース!まさか」
そして爆発したのである。しかし
「ほーほっほっほっほついに倒したわ。ショウタを、って何!」
すると戻ってきたのである
「何故・・・・倒したはずなのに・・・・」
「常識なことだ。ユンゲラーのテレポートで一瞬消えただけだ。お前はギンガ団だな」
「しょうがないな~それじゃもう一匹、いけードガース」
「ドガー。ド?」
「どうしたの?ドガース」
ドス
「ドガース!あなた何をしましたの」
するとライガーの姿が出てきた
「まさか・・・・」
「隙を見せすぎなんだよ。ドガースが出した瞬間ずつき攻撃したんだよ」
「むむむむ~覚えてよ~」
そしてジュリーはさっていったのであった
「よかったああ。それじゃ次の場所へ行こう」
しかしショウタには知らなかった。次の場所はいけないと
そしてたにま発電所付近へきたが・・・・・
「そ・・・・そんな~ギンガ団のやつら塞ぎやがったな」
そうギンガ団のしたっぱが道を塞いであったのであった
これからどうするか迷うショウタであった

次回へ続く

第27話「たにま発電所1」

前回と同じところにいたる
「そ・・・・そんな~」
ショウタは次を進めようと思ったがギンガ団の待ち伏せでとまっていた
「くっ強制的に・・・・」
強引に進めようとしたが・・・・
「おい!ここからは俺達の領域だ」
ショウタガッカリした
「しかし先へ進みたいですよ~」
しかしギンガ団のしたっぱは偉そうに言った
「むりだよーーここはおこちゃまにはいけないどころだから」
「なんだとー。それならば・・・・」
するとギンガ団のしたっぱがいっぱいやってきて、攻撃を仕掛けてきた
「ドガース」
「いー!」
「自爆」
「どがああ」
ドーンドドドドドドン
「うわあああ」
ショウタは吹っ飛んでしまったのである
ドサ
「もう1発だ」
「は!」
「自爆」
「どがあああ」
ドーンドドドドドドン
ギンガ団のしたっぱの1人は気楽に言った
「ほーこれで死んだもの同然・・・・・何!」
ショウタの姿が消えた
「消えた!どういうこっちゃ。くそーー」
ドン
そして数分後ソノオタウンのポケモンセンターにきたのは・・・・
「いらっしゃい。こちらソノオタウンの・・・・は!」
「助けてくれ・・・・爆発の群生に当たったんだ」
「キャアアアア」
それはショウタであった。ほとんど傷だらけであった
そしてさらに数分後、ようやく治療が終わったのである
「ありがとうラッキー」
「どういたしまして」
「そういうより何故爆発の群生にあたったのですか」
「僕が先に行こうとしたときギンガ団が立ち止っていて先に進めないから話したどころ、認めてくれなくって。そしてかっとなって攻撃しようとおもったらドガースの群生が出てきて、そしてやられたんだ」
「そういうことね・・・・最近、前に進めないというトレーナーが多いからね・・・」
「そうですか。これからどうしよう」
すると1人の女の子がやってきて、そしてなにやらと話してきました
「あの~あなたはトレーナーですか」
「はい、そうですが」
「それじゃー頼みたいことがありますけどいいですか?」
「はい、行くところがないので」
「たには発電所にパパがいるの、しかも誰かから要求され、そして閉じこもっています。助けてください」
「わかった」
そしてショウタと女の子は外へ出たとたん悲鳴が出てきた
「うわあああああ」
「何なんだ?」
「ソノオの花畑からは」
「行ってみよう」
「わかった」
そしてショウタはソノオの花畑に来たのである、そして間の辺りになったのは

次回へ続く