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第39話「ハクタイビル」

ショウタはハクタイギンガビルへ来たのである
「ここが・・・怪しいと思うハクタイギンガビルか・・・・でかいなー。それじゃ、でてこい、パチリス」
「ミーミー」
「パチリスは僕の考えだと切り裂くが覚える、だから秘伝マシン01を使って覚えさせる」
秘伝マシン01「切り裂く」をパチリスに覚えた
常識豆知識:秘伝マシンはつかってもなくならないんです。ですのでもしも使うポケモンがいなくても別のポケモンで使えるのである
「パチリス、木を切り裂く」
「わかった。おりゃ」
木が切り裂いた
「よし、いいぞ。パチリス、お疲れ。これではいれるぞ」
そしてショウタはビルの中へはいるが入ってすくそこにギンガ団のしたっぱ約30人がやってきた
「侵入者発見!ドガース、自爆」
「いきなりこれですかー」
ドガーンドドドドドガーンドドドドド
爆発のあとギンガ団のしたっぱは全員爆発にまぎれて倒れていた
そしてショウタは・・・・・
「ふう・・・・・有難う。ユンゲラー」
「どういたしまして」
「ユンゲラー、お疲れ」
人気がないところにいた。そして、奥までいった
「あ、ナタネ!」
ナタネは縛られていた
「ショウタさん!早くたすけて」
「わかった」
ショウタはナタネをたすけようとした。そのとき
「あなた!私達の企みを邪魔するき?」
「何者?」
「私の名前はジュピター。ギンガ団の幹部よ」
「ギンガ団の幹部だと・・・・まさかお前達なにをしようとしている」
「何も私達の勝手でしょう。まさか邪魔する気?」
「ギンガ団の企みが怪しいからだ」
「そうか・・・・それじゃポケモンバトルで排除しますかな」
「望むどころ」
「ゆけー、ズバット」
「ズバッ」
「出て来い!ユンゲラー」
「ユンゲラ」
「ズバット、ちょうおんぱ」
「ピー」
ズバットの攻撃はよけてショウタは
「ユンゲラー、サイケ光線」
「ユンッ」
「ズバーーー」
「1匹目撃破」
「ズバット、戻れ。出てきて・・・・・」
するとショウタは
「何を出す気なんだ」
「もう、出しているよ」
「どこに」
するよユンゲラーの状態がおかしくなった
「う・・・・」
「ユンゲラー、大丈夫か」
「体が」
「まさか・・・・・」
「そう、そのまさかなの。スカタンクよ」
「スカタンク・・・・」
ショウタはポケモン図鑑を開いた
「スカタンク、スカンクポケモン、しっぽの先から酷い臭いの気体を飛ばして攻撃する。飛距離は50メートル以上」
「こういうポケモンなんだー。しかしかなり臭い」
「そうよ。最初から臭いんだもん。そして出したポケモンは毒づきよ」
「(だからユンゲラーは苦しがっているんだ)戻れ!ユンゲラー。いけー、ライガー」
「タツー」
「やっぱりあのポケモンの登場ねかかってきなさい」
「ライガー、最大パワーで火の粉」
するとジュピターはビックリした
「え?」
「ブオオオオオオオオ」
「ブー」
「スカタンク!、何故ずつきを使わない」
「ライガーに臭い匂いを嗅ぐのはごめんだから」
「そういうことね。覚えてろ」
そしてギンガ団は去ったのである
そしてナタネとピッピをもったおじいさんをたすけた
「ありがとう ショウタさん。一時はどうなるかと」
「私も有難うございます。ピッピが連れ去られそうだったので」
「どういたしましてっておじいさんは何故縛られていたの」
「ギンガ団がなピッピは宇宙からやってきたポケモンって意味分からない言葉いっていて要求してきたんじゃ」
「そういうことですか」
「助かったもんだし、自転車をあげます」
ショウタは自転車をもらった
「有難うございます」
ナタネは
「それじゃジムに戻る。ありがとう。じゃあね」
「ばいばい」
「私も自転車屋さんにもどるは」
「また会える日まで。それじゃ自転車に乗って次の町へ行くか」
ショウタは次の町へ向かったのである
その頃謎の基地は
「2個目のバッチを手に入れるとは思いもしなかった」
ため息をついてグリード。ジオンは
「まあいいじゃないか。ちょうど送る人が見つけたもんで」
「なんだ」
「こういう人です」
すると謎の男がやってきた
「その人か・・・・強そうだな」
「強そうだろ。よろしくな」
「なんとかお役に立てるように頑張ります。まず、依頼は」
「依頼はライガーを倒すことだ」
「わかりました。それでは向かいます」
依頼を受けた謎の男の正体は。そしてショウタの運命は

次回へ続く

第40話「初めての敗北」

ショウタはサイクリングロードを超え今、207番道路にいたのである
「サイクリングロードは長すぎたな。次の町までダッシュするか」
ショウタは次の町まで走ろうとすると謎の男がやってきて話してきた
「キミはトレーナーですか」
ショウタは答えた
「はい、トレーナーですけど」
「私の名前はネッシと申します。是非バトルを受けたいと思います」
「いいですけど」
「私は1匹であなたを倒します。あなたは6匹だしてください」
「わかった。まず、出て来い、ポッタイシ」
「ポッター」
「出てきなさい。メタモン」
「モンモン」
「メタモン・・・・・・」
ショウタは図鑑を開いてみてみるが
「このポケモンは現時点データには入っていません」
「どういうことだ。まさか」
「そう、このポケモンは全国図鑑しかでないポケモンだ」
「そうか・・・・行くぞ」
そして・・・・ポッタイシをはじめ、ムクバード、ユンゲラー、トドゼルガ、フワンテを出してきたが

「な・・・・何故・・・・相手が1匹なのに・・・・・変身が原因か」
ネッシは
「そういうことさ、最後のポケモンをお願いします」
「いけー、ライガー」
「タツー」
「メタモン、変身」
「タツー」
「くそー、ライガーも2匹になったか。ライガー、ずつきだ」
「メタモン、ずつきだ」
「うおおおおお」
「うおおおおお」
2匹のライガーがずつきでぶつかり合ったのである。しかし
「ぐああああ」
「ライガーー、うぐぐぐ。大丈夫か」
「大丈夫だ」
「その隙にメタモン、火の粉」
「ブオオオオ」
「ぐああああああ」
「あちいいいい」
「その隙の隙にメタモン、ずつき」
「ぐおおおおお」
ドシン
受けたずつきはライガーの胴部にあたったのである
「ぐあああああああ」
ドシン
そして壁にあたったのである
「ライガー、撃破完了」
「ライガー、何か・・・・意識が・・・・」
ドシン
ショウタも倒れたのである
そしてネッシは怪しい行動をしてきたのである
「これでライガーを完全にしとめることができる。これで終わりだ!」
すると何者かの攻撃でしとめかけたのである
「何者だ」
「何者?俺の名前はシャドー、最強のトレーナーだ」
「最強のトレーナーだと?ただガブリアスの仮面を被ったすがたでこんなトレーナーとは」
シャドーは切れた
「ならばポケモンバトルで理解させてもらいましょう」
「いいとも、倒してやる」

そして、数分後ネッシはまけたのである

「そ・・・・そんな・・・・まけるとは・・・・・」
「これでわかっただろ、早く去りな。さもなければゲンガーのシャドーボールで」
「分かりました。覚えてろーーー」
ネッシは去ったのである。そしてシャドーは
「この子がショウタという人か・・・・見込みもあるトレーナーだ」
シャドーはどうしてショウタの名前が知っているのか
そしてショウタの運命は

次回へ続く