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第41話「いた場所は」

そのころダイキはハクタイシティのポケモンセンターで寝ていた
するとダイキは・・・・・
「う・・・・うう・・・・」
おきあがった
「あれ・・・・・僕は何故ここに」
ジョーイさんが言いました
「あら、気がついたみたいだね。あの黒い物体のことはしっているかな」
ダイキはこう答えた
「しっています、クロガネゲートで必死に修行していて、突然黒いポケモンがみえたのです」
「黒いポケモン?」
「その黒いポケモンは催眠術をかけられたんだ。その後、なにもかもが無茶苦茶になっていた」
「そうなのね・・・・わかりました」
するとダイキは急に立ち上がってこういった
「ショウタは!ショウタはどこに行っている」
「次の町、ヨスガシティにいっているわ」
「そうですか・・・・僕も早速・・・」
するとナタネがとめられた
「ちょっとまって。その前にフォレストバッチを手に入れてからだ」
ダイキは抗議した
「お前は何者だ」
「私の名前はナタネ、ハクタイジムのジムリーダさ」
「ジムリーダ。わかった。フォレストバッチをゲットすればいいんだな」
「そういうこと。準備できたらジムにきなさい」
ダイキは同意した
「わかりました」
ジョーイは
「ポケモン達はもう大丈夫よ。あとはキミの心を直すだけです」
「そうですか・・・落ち着いたらいきます」

そのころショウタは気がつき、そして・・・・
「あれ・・・・まさかここはヨスガシティのポケモンセンター?」
ジョーイさんは
「はい、ここはヨスガシティのポケモンセンターです。あなたはだれかを抱かれこまれてきました。はい、あずけていたポケモンは元気になりました」
「有難うございます」
「あなたはここに来るのはじめてかな?」
「初めてです」
「それじゃ先にポケモンコンテストの会場を行ってみるといいですよ」
「ポケモンコンテスト?なんですか」
「ポケモンコンテストはポケモンの魅力を確かめるところなの」
「そういうところなのか」
「まあ1度ぐらいは行ってみてください」
「わかりました。有難うございます」
そしてショウタはポケモンコンテストの会場を行きました
そしてポケモンコンテストの会場についたのである
「ここが・・・・・ポケモンコンテスト・・・・行ってみよう」
そして入ろうとしたとたん何者かがやってきた
「すみませんね。私の名前はヨスガジムのジムリーダ、メリッサよ。けど今の貴方には勝てないの。だから。強くなったら戦いましょ。またねー」
ショウタは固まった
「何なんだ?あのひと。はいってみよう」
そしてショウタははいるとなんと母のすがたが
「お母さん!」
何故ショウタの母がいるのか

次回へ続く

第42話「ポケモンコンテスト」

これはショウタはかなりのビックリさに驚いたところから始まった
「母さん!!何故ここに」
母は
「ショウタ!まっていたよ」
「待っていたってどういうこと」
すると母は本当のことを言ったのである
「実は私は昔、トップコーディネータなの」
ショウタは
「えー母さんは昔トップコーディネータだってー。しかし母さんの願いと僕の夢とは違うから」
「ねがい・・・・ゆめ・・・・」
「母さん?」
母は泣き声でこういった
「う・・・・一回やってみてらいいのに・・・・」
「わかったわかった。やってみるよ」
すると母は
「それじゃタキシードとアクセサリーケースとシールボールとシールケースをあげる」
ショウタは
「おもいな・・・・・特にタキシードが」
「タキシードは私がつくったの。大切につかって」
「わかった・・・・」
「それじゃこれにて家に帰りますわ」
そして母は帰ってきたのである
ショウタは
「1回やってみよう・・・・・・・」
できるか不安のままショウタはポケモンコンテストへ出ることにしました
そしてショウタは冒険する基本服をタキシードへ変わった
しかしショウタはしらなかった。コンテストへ参加するためにはポケモンを1匹だけしか選ばれない。
そう今迷っていた
「どうしよう・・・・・・どれにしようかな・・・・・コンテストなんて知らないからな。しょうがない。ムクバードに決定だ。出て来い、ムクバード」
「ムックーってここは!!」
「ごめん、ムクバード、手をかしたいことがある」
するとショウタはいろいろと滅茶苦茶なことをことをした結果
コンテストを始まった
そして司会者が会場にやってきた
「いよいよ開催された。ポケモンコンテスト。今回も頑張っていきましょう」
観客全員、盛大な拍手がでた
「さて・・・・まずデザイン審査をはじめます」
そして最初の人からショウタの前までやっていたのである
そしてショウタの出番がでたのである
「さーて、最後のエントリー、ショウタさんです」
「よーし、最低だけどやってみるか」
そしてショウタはムクバードをだした
そのムクバードは最悪だった。そう。何でもかんでもつけすぎだった
「ムックー」
すると観客は静まりかえったのであった。そして得点は・・・・・

「ゼ・・・0ーー」
ショウタとムクバードは唖然とした。つぎの演技はコンビネーションの審査である
そして最後にショウタが出る出番だった

「(今度こそ、まじめにっていってもどうすればいいのか・・・・思いついた)」
「ムクバード回転して風お越し」
「わかった。ムークー」
すると観客は盛大に盛り上がった
「おーっとムクバードは回転しながら風お越しで竜巻を作っています。すごい」
そしてショウタは次の指示を送った
「ムクバード、電光石火で上へ上がって、そして下へ急降下」
「ムーック」
ムクバードは電光石火で急上昇して、そして、電光石火で急降下して竜巻にはいった
「すごーいムクバードは自力で竜巻の中にはいったー。あとはどうする」
「ムクバード、竜巻の中で翼で打つ」
「ムーーーーック」
ドシャーン
「うおおおお。すごいフィニッシュです。竜巻は翼で打つできれいにできました」
「これでいける・・・・」
そして結果発表が出た
「優勝者はヤシロさんです」
ヤシロはよろこんだ
「よっしゃー」
ショウタは
「当然の結果だな」
そしてショウタはコンテスト会場から出て行きました。そしてショウタは大声でこういった

「もうコンテストは嫌だー」

ショウタはもうコンテストをやらないと決心にしたのである
そしてショウタは次の町、ノモセシティへ向かったのである

次回へ続く