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“ひゃあぁ あっ足の指そんなぐちゅぐちゅ舐められたらいっちゃいます…っ体操服着たままはしたなくびゅくびゅく射精しちゃいます…っ”

“らめっらめれす…きゅうりは…あっひあっ”
“きゅうりはってお前ためしたのか?”
“う…ふぁあっきゅ、きゅうりなんかでイってません…!”
“そうかそうか。じゃあ山芋にしてやろうお前で調理実習な”
“ふぇ…あ、それ痒くな…っやあぁああ!”




ビデオのなかで体操服の古泉があられもない姿で折れそうに細腰をくねらせて嬌声をあげている。
俺は腕の中で真っ赤になりなってる古泉を後ろから抱き締めて、綺麗な首筋の上の耳朶を食みながらそれを見ていた。
「ン…んく…っ」
ビデオを観せている今日も古泉には体操服を着せて自慰をさせている。雰囲気って大切だよな。古泉の手は既に濡れそぼり、涎と汗でところどころ貼り付いた体操服を噛んで耐えている。

「ふ…ぅっ」
ああほらビデオではあんなに激しく自分でオナってるじゃないか。上下に擦って、鈴口から先走りがこぼれてる。
古泉の手に俺の手を重ね数回上下ながら耳元で囁くと、自身の中心に手を這わせてぬちくちと扱きあげている古泉は撮影された時の感覚を思い出したのか熱い溜息をついて震え、性器からとめどなく雫を零した。
ビデオをみながら自慰をしろと最初に言ったのを忠実に守っている。律義なのかそれとも興奮してるのか…しかし随分熱心に見ているな。
ビデオの中では俯せになり腰を高くあげた羞恥に尻を染め上げた古泉がローションでぬかるんだそこに人参をはわされていた。脚を立たせる為にハンディカムが脇に置かれて俺の体が一瞬だけ映る…
「あっ」
びくっと古泉が動いた。
「なんだ急に慌てて」
すると俺の顔をみた古泉はしょんぼりした顔で俯いていった。

「あなたの顔がうつってませんね」
当たり前だろお前のいやらしい姿映してるんだから。
「でも でもこれ僕に見せる為なんですよね。
貴方が僕のか、体…で気持ちよくなってる顔もみたかったです。この時貴方の顔見えませんでしたから…」
ほんとにしょんぼりしている。言い訳ではないらしい。
まあなんだ実際は古泉の可愛らしくいやらしい映像で古泉をはずかしめて楽しむつもりだったんだが、なんてこといいだすんだこいつは。かわいすぎる。
俺は古泉をベッドにのせ仰向けに押し倒した。こいつの負担になるからあんまり仰向けはしなかったんだがそんな事思ったりするんだな。
今日はひたすら気持ちよくしてやるよ。人参抜きでな。
「これなら顔がみえます」
嬉しそうに古泉が腕を伸ばしてきた。俺はもう堪らなくなりその手を掴んで手やら顔やら頭やら全身にキスを…