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「どうです?気持ち良くないですか?」
正直すごく気持ちいいです、なんて言える訳がない。無言を貫いていると古泉扱くスピードをあげて来た。
もう尿道のすぐそこまで精液が来てるのが分かる、限界だ!
「くっ‥も、出る!」
「いいですよ、たくさん出して下さい」
古泉がまた咥えると俺は勢い良く射精した。そして奴は口内に出された精液をごっくんしやがった。
ええええええ信じられん!男の口でイってしまった俺も信じられないし、それを当然のように飲んだ古泉も信じられん!
「ん、はあっ‥ご馳走さまでした‥でもこれからが本番ですよ」
天使のような古泉の笑顔が俺には悪魔に見えた。

一度熱を放ったペニスはまた古泉の舌によって固くなった。自重してくれ息子よ
「僕もそろそろ限界です‥」
そう言って古泉は俺の身体に跨がって来た。
バスタオルは俺の足元に無造作に置かれていた、要するに全裸になった古泉が俺の上にいる。
え、まさかのまさか。いれるの?つか入るの?俺に野郎の尻を掘る趣味はない!
「やめろ!いや、やめて下さい!」
「お風呂で慣らしてきたのですぐ入ると思います」
そういう問題じゃなくて!
俺の人間的な何かが全力でやめろと叫んでいる。
男の尻に入れるなんて本当に自殺もんだぞ!
そんな俺の気持ちを無視して古泉は勢い良く腰を降ろした。
ギチギチと嫌な音を立ててペニスを咥えていく古泉のアナル。
「は、あぁっ‥やっぱり、おっきいです‥」
うわああ‥この悪夢が終わったら一番に遺書を書こう。
そして会社の屋上から‥グッバイ俺の人生。
こんな奴におっきいとか言われても1ミクロンも嬉しくないしな。
やけに醒めた気分で傍観する俺。興奮してるのは息子だけで。
それでもまだ勃起してるのは相当溜まってたせいなのだろうか。
「萎えてなくて良かったです。可愛い女の子としてるとでも思って下さい。」
ニッコリ笑う古泉。俺は萎えた方が良かったよ。
ああ、本当に今俺の上に跨がってるのが可愛い女の子だったらどんなにいいだろう。
そして古泉は足をM字に開くと上下に律動運動を開始した。
「あっ‥あ、っはあ‥」
俺の腹に手を添えて、必死に腰を振っている。
「あっ、すごいっ‥きもち、いいですっ」
そうですか、それは良かったです‥
俺はと言うと、まあ悪くはない。女の子のよりちょっとキツめなそこは視覚的な問題はあったが想像していたのより気持ちいい。
「ん、はあっ‥ねえ、あなた、も気持ちいいでしょう‥っ?」
ああ、気持ちいいよ。男の尻掘って気持ちいいとか思ってる俺は気持ち悪いがな。
「あっ、我慢出来な‥お願いですっ‥乳首触ってくださ、い」
「‥はあ?」
なんと突拍子のないお願いをした古泉は俺の腕を拘束していたネクタイを解いて、俺の両手を奴の乳首へと導いた。
「お願っ‥触って、ぐりぐりしてください‥」
古泉によって乳首によって押しつけられる俺の手。
好きなように組み敷かれている俺にもう拒否権なんてない訳で。
恐る恐る乳首を爪先で引っ掻いてみる。
「あっ、ん‥もっとくださ、もっとおっ‥」
過剰な反応した古泉に驚きを隠せないが、もっとと言われればもっと触るしかないのだろう。
恐れながらも今度は親指と人差し指で摘んでみる。
「あっ、駄目ですっ‥気持ちい‥」
乳首ってこんなに感じるものなのか?こいつだけのものなのか?
指の腹でぐりぐりとこねくり回してやると孔の締め付けがキツくなった。
なんで俺男の乳首なんか触ってんだか‥
「あっ‥ねえ、次はおちんちんも触ってくださいっ‥」
「な!」
乳首から離されて無理矢理古泉のペニスを握らせられた。
もう、泣きたい。乳首の次はちんこですか。
「グチャグチャに、動か、してください。痛いの、でもいい、ですから」
古泉君はホモの上マゾでした。
「お願いっ‥早く、してっ」
命令口調で言われれば嫌々ながらも手を動かしてみる。ちょっと強めに握って上下に扱き出した。
「あ、あぁ‥上手ですよっ‥あなた、がオナニーする時も、こんな風にして、るんですか‥?」
俺がペニスを扱きながらも、俺のペニスを離さない古泉のアナルは徐々に俺を限界へと連れて行こうとしていた。
締め付けからして古泉も限界だと思う。
「や、もうっイっちゃう‥もっと痛くしてっ」
そう言われて反射的に先走りが溢れる鈴口に爪を立てる。
「あ、あぁんっ‥痛いの気持ちい、ですっ‥やだぁ、イくぅ!」
アナルの入口のギリギリまで引き抜いていたペニスを奥目掛けて咥えこむと同時に古泉は俺の手の中で熱を吐き出した。
それと一緒に俺も古泉の中で果てた。男に中出しとか一生に一度の体験じゃないか‥?

「ふふ、いっぱい出ましたね?」
アナルから滴る俺の精液を指ですくって見せつけるように舐める古泉。
そんな奴を見て俺は盛大にため息をついた。酔ってたとはいえ、男とセックスしてしまった。
絶賛自己嫌悪中の俺を無視して、古泉またペニスを握ってきた。
「まだまだ出るでしょう?お楽しみはまだ終わってませんよ」
本日2度目の悪魔を見た俺はその後古泉に文字通り精根尽きるまで付き合わされた。