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「あああああっ、あーっ、あう、やだ、やだあぁっ、イきたいっ、れす、イかせてっくださ、それぇっ、どけないで、はあ、うああぁっ」

当てて、離してを繰り返すと古泉はひどくやらしい腰つきで、どうにか電マに当たれ当たれと泣き喘ぎながら腰を上下する。
そのたびに、中は汁まみれになってるであろうズボンにシミが広がる。脱がせる?ねえよ

その電マは俺の右手に握られてて、左手にはカメラ。そして股間はテント。
いつも古泉はこんなこと絶対言わない、頼んでも言ってくれない。のに、
今の古泉の目は潤み、眉はまんまハの字で口はバカみたいにぽかんとあけたままで恥ずかしい声を漏らし放題だ。
やべえ、色々と

「…本当やらしいな、皆が見たらげんm」
「ああうあぁぁっ、お願い、しますっ、僕、なんでもっ、あぁっ!…し、しますからぁ、だから早くはやくっ、許してよおぉっ、………あーっ、あーっ、出したいぃぃっ、」

ちょ、言葉で責めさせろよ
軽くイラついたから、まだイかせてやらんことにする。