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「ひぐっうぁあ…っも、許し、お願いだから、ぁ…!助け、て!」
白いベッドの上で全裸で踞り、掠れた声でしきりに助けを求める古泉とそれを少し離れた椅子に座り鑑賞する俺。
細く綺麗な身体を大きく震わせながら、もう涙なのか汗なのか涎なのかよく分からない程に端正な顔をぐちゃぐちゃにして助けを乞う姿は大変いやらしい。
何故こんな状態になったかと言えば、俺が古泉に浣腸を施したからだ。
あ、ちゃんとSM用のでかい浣腸用の注射器でな。中身はグリセリンだから人体には無害。
無論簡単に漏らされてはつまらない為、ちゃーんとバイブで栓をしといたぜ。
「古泉ー、まだ十分も経ってないぞ」
「ああ…っもうむ、りぃ…トイレ、トイレいかせっひああぁあ!!」
バイブのスイッチを一気に最強にまで上げれば、悲鳴に近い声をあげてベッドのシーツを掻き乱し喘ぐ。
同時に、ぎゅるる、と古泉の腹の中から奇怪な音が響いた。
浣腸の苦痛とバイブの快楽で最早失神すら出来ない状態らしい。
かっと見開きぼろぼろと涙を流す目は焦点が合ってない。
こういう場合苦痛の方が勝るんだが、流石淫乱古泉の息子は完全に勃起しだらだらと汁を溢している。
「うあああっひ、ぅあ…っいた、お腹、いたいぃ…!許して、トイレいかせで、お願いですぅ!」
全身汁だくで命からがらにお願いしてくるもんだから、そろそろ可哀想になり俺はゆっくり古泉に近付く。
途端に助かった、と目を輝かせ俺を見上げてくる。いやらしいわ可愛いわで俺の理性がぷっつんと切れた。
まずは古泉を助けてやらないとな。
「出していいぞ古泉。このベッドの上でな」
お楽しみはこれからなんだからなぁ?古泉