伊藤伸恵8


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 20:42:45.72 ID:sp8IwYP+0
ある日、俺は駅で伊藤伸恵を発見した。伸姉だ。
ミコちゃんと同時痴漢して、結局ほとんど責められなかった屈辱の相手。
さあ雪辱戦だ・・・とはいえ何一つ秘策はない。
しかしここで引いたら男が廃る・・・

俺はあれこれ考えながら伸姉の後をつけて階段を上った。
ホームはいつも以上に混雑している。その中に・・・
小清水亜美と能登麻美子がいる。
二人連れとは珍しい。ばったり会ったのだろうか?

さあ、今日は姫が多いぞ。
伸姉との雪辱戦に行くか。小清水と能登のほうに行けば、同時痴漢ができるかもしれない。
そういえば塚本姉妹の中の人コンビだ。同時痴漢も味があるかもしれない。

声優二人を攻めに行くか。伸姉をじっくり攻めるか。さあ、どうする。

122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 21:03:49.90 ID:sp8IwYP+0
俺は伸姉を選んだ。
小清水と能登に同時痴漢なんて素敵過ぎる状況だが、俺は雪辱を心に誓ったのだ。
ここで姫を変えること。それは逃げだ。

俺は混雑したホームで、伸姉の真後ろに立った。
すぐ目下には伸姉の後ろ頭。

この前は気おされてしまって手が出なかった。結局情報もほとんど得られなかった。
しかし今日は混雑している。
アナウンスによるとまたどこかの線が止まったらしい。
これなら労せずして体は密着するし、手を出せばお尻に触れることもできる。

この状況。雪辱戦以外にありえまい・・・
電車が到着した。

125 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 21:10:38.12 ID:sp8IwYP+0
車内もすごい混み方だ。ちらほらと人が降りてくる。
そしてさらに多くの乗客が我先にと車内に体を押し込んでいく。
伸姉とて例外ではない。細身の体を力強く車内の人ごみにねじこんでいく。

俺も負けてはいられない。ぐいぐいと体を伸姉に押し付ける。
両手を伸姉の背中に当てて、全身で体重をかけていく。
ちょっとすごい混み方だ。これは痴漢どころではないかもしれないぞ・・・

俺はなんとか車内に乗り込んだ。そして両手をするりと下ろした。
扉が閉まると、車内の緊張が緩和したかのようにまたぎゅうぎゅうと押される。
目の前の伸姉の背中が俺の胸に押し付けられる。俺はあわてて両手を伸姉のお尻に宛てた。
俺の背中は閉まった扉に押し付けられている。急にこの扉が開いたら確実に投げ出される・・・

これだけ混んでいると、体が密着してしまったらお尻に手を当てることは不可能だ。
しかし、お尻に手を当てることに成功した。
それはつまり、伸姉がどんなに抵抗しようと、俺がどんなに避けようとしても、
この両手は伸姉のお尻から離れないということだ。


126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 21:15:40.39 ID:sp8IwYP+0
雪辱にはいい日だ。電車がゆるゆると加速する。
俺の手のひらには伸姉のお尻が強く押し付けられている。高ケツ圧というやつだ。

これではさすがの伸姉も何もできない。
声をあげて助けを求めたところで、周囲の乗客も動けない。俺は捕まらない。
駅に着いたとき全力で逃げればいいだけだ。

そんな安心感がある。テクニカルな攻めはできないが、気軽にお尻を堪能するにはいい状況だ。
俺は安心して、さっそく両手をモミモミと動かした。
はじめからかなり強く押し付けられているし、ぐいぐいと力強く揉んでやった。

伸姉はすぐに異変に気づいて振り返ろうとした。
しかし、体の向きを変えることすらできない。
首を回そうとするが、真後ろまでは視野に入らないようだ。

128 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 21:22:28.26 ID:sp8IwYP+0
この状況なら難なく生マンまでいけるかもしれない。
しかし、「難なく」というのは「抵抗を受けず、周囲に気づかれず」という意味だ。
身動きも取れないこの状況でパンティを脱がすのはかなり大変そうだ。

しかし、これだけの混雑で、これだけの姫が目の前にいる。
できることは全てやってやろう。俺はそう考えた。

伸姉のお尻は、これだけ強く俺の手に押し付けられ、ぐいぐいと乱暴に揉みしだかれながら、
それでも何とか形を保ち、揉むたびにプリプリとした弾力を指に伝えてくれた。
柔らかいお尻だと高ケツ圧では楽しみにくい。この前のサヤ(バンブーブレード)が好例だ。
その点、伸姉は当たりだ。
本当ならもう少し空いた電車で堪能したいところだが、こいつは強敵だ。この状況をありがたく受け止めよう。

伸姉がぐいぐいと体を動かすのが分かる。背中の筋肉の細かい動きまで、密着した俺の胸や腹は敏感に感じた。
ただし、ほとんど無駄な努力である。
伸姉、こんなに激しく抵抗するのか。で、周囲には助けは求めない、と。
これは貴重な情報だ。次に会ったときは、うまく責めて普通に痴漢できるかもしれない。

131 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 21:30:04.40 ID:sp8IwYP+0
俺は指をくにくにと動かす。スカートをつまみに行くのだ。
俺の腰と伸姉のお尻に挟まれてはいるが、強引に動かしていく。
もちろん伸姉の尻たぶはそのたびに刺激されるし、俺の腰にも指の裏が食い込んで痛い。
しかし、それでも強引にだ。
伸姉の反応。怖いのは助けを求めたときだが、これだけ強く抵抗しておいて周囲に助けは求めない。
余裕だ。強引にいけるところまで行けばいいんだ。

腕や手首はほとんど動かないので、指だけを使って伸姉のスカートをたくし上げていく。
ほどなくしてスカートのすそをつまむことに成功する。
そのスカートのすそを親指に引っ掛けて持ち上げ、中に手を入れる。

ほれ、軽~く生パンゲットだ。
さすがに混んだ車内だけあって、パンティは汗だくで、熱くなっている。
手の半分くらいはスカート越しだが、指は完全に生パンとそこからあふれた尻たぶに触れている。

さて、ここでまた楽しませてもらいましょうか・・・
俺は再び乱暴に伸姉のお尻を揉みにいった。
お尻、なんて風情じゃない。乱暴に「ケツを揉みしだく」といった風情だ。


132 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 21:36:27.28 ID:sp8IwYP+0
いいよ、伸姉お尻いいよ・・・
さゆりさんと同じくスレンダーで小さめだが、やや肉が厚く、風船のような張りがある。
強く揉むと柔らか味があるのもさゆりさんと同じ。ただ、その柔らかさが何となく異なる。
さゆりさんのお尻は「ぷにっ」という感じに柔らかかったが、伸姉は「ふにっ」という感じだ。
俺は手をうにうにと動かして、いやらしく伸姉のお尻をふにふにっと揉んだ。

痛ッ・・・

伸姉の抵抗だ。右腕の肘をぐいぐいと俺の右腕に押し付けてくる。
ぎゅうぎゅうになった乗客の圧力がそこに加わる。これはかなり痛い・・・

これが魅力的でない、そこらで普通に触れるお尻だったら俺は揉むのをやめただろう。
しかし、俺はさらに伸姉を攻めることで牽制する。
攻撃は最大の防御!負けるもーんか!負けるもーんか!

俺はさらに指の力を増していく。そして爪を立てて、伸姉の尻肉に押し込んだ。

137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 21:42:30.33 ID:sp8IwYP+0
俺の爪が伸姉の柔い尻肉に刺さっていく。
ぎゅうぎゅうの圧力がかかるのはこちらも同じ。かなりの痛みがあるはずだ。

「ひい!」伸姉はたまらず声をあげた。しかし、これだけ混沌とした車内である。
その声を特に気に留める者はなかった。
耳元で声を聞いた中年のOL風の女性がちょっと伸姉を見たが、すぐに興味なさそうに目をそらした。

まだまだあ!俺はさらに爪を立て、ぎゅぅっとつねるように刺激する。
伸姉の体がきゅうっと硬直し、弓なりになる。
といっても、この混雑では弓なりになれないのだが・・・

伸姉の肘鉄砲は完全に止んだ。
痛くて抵抗できなくなったのか。
あるいは、「ごめんなさい二度としませんから爪を立てないで」ということか。
前者だと思うが、伸姉の性格で後者だったら萌える。

俺はゆっくりと指を倒して爪を抜いた。伸姉の背中が細かく震えている。
これは・・・「責めきった」か!?

140 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 21:49:23.69 ID:sp8IwYP+0
さて、爪を立てるのをやめたからとて痴漢をやめるわけではない。
俺は伸姉を「痛み」で攻めることに快感を覚えた。
それなら今度はこれだ・・・

俺は両手で伸姉のパンティのすそに手をかけた。
そしてそれを親指に引っ掛け、ぐいっと持ち上げる。
Tバック状態だ。普段はもっと簡単だが、今日はさすがに混んでいてうまくいかない。
さらに両手の指を少しずつ動かし、パンティを綺麗にお尻の谷間に押し込む。
谷間はもう汗でヌルヌルだ。あれだけの痛みで冷や汗もずいぶんかいたのだろう。
むわっとした熱気が指を包む。

俺は右手の小指を尻たぶの谷間に押し込んでいく。
細い指が伸姉のお尻に挟まれる。
俺は小指をくいくいと動かして、その肉壁を刺激してやった。

143 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 21:55:40.87 ID:sp8IwYP+0
さらに指を押し込んでいく。伸姉のお尻は、伸姉の意志とは裏腹に俺に押し付けられる。
強い圧力がかかり、俺の小指はぐいぐいと伸姉のお尻の谷間に押し込まれる。
細い指には耐え難いほどの力だが。負けずに押し込んでいく。

このへんは伸姉のアヌスにあたるはずだ。
渾身の力でぐいぐいと小指を動かす。伸姉のアヌスが強く刺激されていると信じて。

すると伸姉は体を反らしてぐいと背伸びした。
ああ、やはりアヌスだった。感じているんだ。嫌悪感と、絶対に感じたくない快感を。

伸姉の足が床から離れたようだ。ふらふらとして乗客に押されるがままという感じだ。
これだけ混んでいると、もう伸姉の足が床に着くことはあるまい。

もう伸姉はほとんど自分の意志で体を動かせないのだ。
残された時間も少ないが、もっともっと絶望感を味わわせてやる。

145 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 22:03:05.43 ID:sp8IwYP+0
電車が減速し始める。これで最後だ。
ここまで来たら最後の狙いは・・・考えるまでもあるまいな。

  生 マ ン 。

俺はまた伸姉のお尻の下で指を動かす。
さっきお尻の谷間に食い込ませたパンティの隙間に指を入れていく。
伸姉は全身をぐっと硬直させているが、抵抗の気配はない。
さっきの爪立てとアヌスぐりぐりが効いている。

右手の中指を強引に尻の谷間に押し込み、くいくいと動かしてパンティの隙間を作る。
股間はぬるぬるに濡れているが、愛液なのか汗なのかはもはや不明だ。
俺はさらに指をパンティに押し込んでいく。

ざらりとした感触。毛だ。目標の地点はもう少し・・・
時間との戦いだ。もう背中の車窓にはホームの乗客が流れている頃だ。
指先に割れ目の感触・・・もう一刻の猶予もないぞ。
俺は中指をぐいと曲げて、伸姉の敏感な入り口に押し込んだ!


146 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/04/26(土) 22:08:57.13 ID:sp8IwYP+0
伸姉はまた体を反らして声を出したようだが、ブレーキの音にかき消された。
そして電車が停車する。
俺の指は第一関節まで伸姉の中に入り込んだ。それはぬめぬめとして暖かい感触だった。
そして印象的だったのは、指を挿れたときにその口から、
大量の熱い汁がトロトロとあふれ出したことだ。

背中で扉が開く。飽和した乗客の圧力が俺と伸姉をホームにはじき出す。
俺の指が伸姉のオマ○コから抜けて、はらりとスカートが舞い落ち、俺達は離れ離れになった。
こちらの駅もすごい人だ。俺はそのまま伸姉を見失ってしまった。

それにしてもあの愛液の量・・・痛がりながらも感じていたということか。
俺は右手の中指を見る。てかてかと光って、人差し指との間に糸を引いている。
粘度の高い愛液だ・・・

俺は雪辱を果たした喜びを噛みしめながら、その中指を口に含み、綺麗にしゃぶった。

伊藤伸恵編 終了
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。