※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ガーベラ・テトラ


図鑑番号 形式番号 正式名称 開発プラン名 開発資金
068 AGX-04 図鑑:ガーベラ・テトラ
生産:ガーベラ・テトラ
兵器:ガーベラ・テトラ
ガンダム開発計画X 6000

出典:機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY
Height:18.0m
Weight:46.7t

必要基礎技術 必要MS技術 必要MA技術 必要敵性技術 関連機体条件 特殊条件
12 14 9 13 GP02Aの開発 ※入手方法の欄を参照

ガンダム開発計画によって得られたデータを元に新型MSを開発する。
強襲用のMSとしての高い攻撃力と機動力の両立を実現する。

開発期間 8 生産期間 2
資金 5200 資源 6400
資金(一機あたり) - 資源(一機あたり) -
移動 9 索敵 C
消費 34 搭載 -
機数 1 制圧
限界 180 割引 -
耐久 300 運動 51
物資 220 武装 ×
シールド × スタック

改造先:
高性能化(ガーベラ・テトラ改)4060/5520

特殊能力:
なし

生産可能勢力:
地球連邦軍
ジオン公国軍
デラーズフリート

武器名 攻撃力 命中率 射程距離
ビームマシンガン 240 55 1-1
ソクシャホウ 48 70 1-1
ビームサーベル 150 65 0-0
(隠し)ビームサーベル 80 75 0-0

攻撃 -
移動 - -

寸評:
いわずと知れたガンダム試作4号機。機体名は試作4号機のコードネーム「ガーベラ」と、4の意味を持つ「テトラ」を組み合わせている。運動性や移動力に優れた高機動MSで、原作の都合上、第2部では中々いい指揮官用MSが出てこないジオンでは、魅力的な機体。ビームマシンガンは命中率が低いものの、攻撃回数が非常に多いため、パイロットを乗せればどんな相手にでも安定したダメージを与えていける。ただ、適性は微妙なので地上で使うのは避けたほうがいい。

入手方法:
この機体は3つの勢力で開発できるが、いずれの場合もやや特殊な条件が設けられている。
  • 連邦軍:第一部を44ターン以内にクリアする。(いわゆる速攻クリアボーナス)
  • ジオン軍:新型ガンダム強奪作戦が提案された5ターン後の時点で、アライメントが75%以下。
  • デラーズ軍:試作2号機・サイサリスの開発終了後、アライメントを75%以下にする。
特にジオン編では条件を見落としやすい上、入手のチャンスが一度きりなので注意が必要。
添付ファイル