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ガンダム試作4号機“ガーベラ”


図鑑番号 形式番号 正式名称 開発プラン名 開発資金
067 RX-78GP04 図鑑:ガンダム試作4号機“ガーベラ”
生産:ガンダム試作4号機・ガーベラ
兵器:Gガーベラ
ガンダム開発計画4 8000

出典:0083MSV
Height:---m
Weight:---t

必要基礎技術 必要MS技術 必要MA技術 必要敵性技術 関連機体条件 特殊条件
12 15 12 - GP01-Fbの開発 アライメント75%以上

ガンダム開発計画によって提案された試作型ガンダム4号機の開発を行う。
強襲用MSとしての高い攻撃力と機動性の両立を実現する。

開発期間 8 生産期間 2
資金 5500 資源 6400
資金(一機あたり) - 資源(一機あたり) -
移動 9 索敵 B
消費 36 搭載 -
機数 1 制圧
限界 180 割引 -
耐久 320 運動 54
物資 240 武装 ×
シールド スタック

改造先:
なし

特殊能力:
なし

生産可能勢力:
地球連邦軍

武器名 攻撃力 命中率 射程距離
ロングビームライフル 228 65 1-2
ビームサーベル 144 75 0-0
(隠し)ビームサーベル 70 85 0-0

攻撃 -
移動 - -

寸評:
ガンダム試作4号機の本来の姿。本家だけあり、ガーベラ・テトラよりも高い性能を持っている。
一見すると遠近両方で戦える優良機だが、攻撃回数と武装の少なさが原因で押しに欠ける印象が強い。間接攻撃が出来る万能機としてはガンダムMK-Ⅱに劣り、高機動を生かした戦闘ではフルバーニアンに若干引けを取るという、いわば器用貧乏なMSとなっている。性能で勝っているガーベラテトラと比べても、攻撃回数の圧倒的な差が響き、使い勝手ではむしろ見劣りしてしまう。ただ、立ち位置こそ微妙なものの決して弱いわけではない。敵の強襲に耐えうる機動性と武装を生かせる、狙撃隊の前衛役が適任か。
添付ファイル