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ブルーディスティニー3号機


図鑑番号 形式番号 正式名称 開発プラン名 開発資金
61 RX-78BD-3 図鑑:ブルーディスティニー3号機
生産:ブルーディスティニー3号機
兵器:BD-3
EXAM搭載実験3 4000

出典:ゲームオリジナル
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必要基礎技術 必要MS技術 必要MA技術 必要敵性技術 関連機体条件 特殊条件
6 9 - - BD2号機の開発 EXAMの研究

BD2号機の開発によりEXAMの有用性が確認できた。
さらに、空間戦闘での有用性を確認すべく、宇宙戦仕様機の開発を行い、実験を継続する。

開発期間 6 生産期間 2
資金 2400 資源 4500
資金(一機あたり) - 資源(一機あたり) -
移動 8 索敵 C
消費 35 搭載 -
機数 1 制圧
限界 175 割引
耐久 200 運動 38
物資 200 武装 ×
シールド スタック

改造先:
なし

特殊能力:
EXAM搭載

生産可能勢力:
地球連邦軍

武器名 攻撃力 命中率 射程距離
マシンガン 128 65 1-1
Cミサイル 30 60 1-1
Hバルカン 32 30 1-1
ビームサーベル 102 75 0-0

攻撃 -
移動 - -

寸評:
1、2号機とは対照的に宇宙が得意で地上が苦手なので、開発の時期的にBD系機体では最も使えるだろう。安価にも関わらず高めな移動力と限界・運動性、シールド装備に加えEXAM発動で攻撃力は2倍。武装が全て実弾なので、やっかいなビグ・ザムの処理にも重宝する。疲労蓄積による戦闘力低下のリスクはあるが、上手く使えばコスト以上の活躍が期待できる。
これ以外の4機にも同じことが言えるが、EXAM搭載機はパイロットを乗せていると50%の確率でEXAMが発動。攻撃力が2倍になり、その代わりに疲労度が1度の戦闘で32溜まってしまう(通常は8)。