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86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/21(火) 23:54:12.85 ID:gI96tSwq0
―休日明け学校―

時刻は午後の6時。だいぶ日が落ちるのが遅くなり
空はまだ赤く染まっている。
私はいつもより早く帰り支度をしていた

梓「あれ先輩、もう帰るんですか?」

唯「うん、今日はお父さんとお母さんが仕事でいないから
早めに帰って憂といてあげるんだー」

澪「へー、唯も妹思いなところがあるんだな」

紬「仲が良い姉妹がいるなんて羨ましいわ」

律「むぎは一人っ子だからなぁ」

律「(別の意味がありそうで怖い…まあ私も人のことは言えないか…)」
87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/21(火) 23:56:21.76 ID:gI96tSwq0
唯「じゃあねみんな、さいならー!」

梓「お疲れ様です」

律「じゃあなー」

私はみんなにさよならを終えると部室を後にした

帰り道

スタスタ
88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/21(火) 23:57:52.12 ID:gI96tSwq0
私は帰り道休日のりっちゃんとの事を思い出していた
唯「あのさぁオナニーって好きな人のことを考えながらするっていったよね」

律「ん?ああ」

唯「やっぱりその人とエッチなことしてることを考えるのかなぁ」

律「まあ、そうだろうなー」

唯「じゃあその人と実際にエッチなことできたらうれしいのかな」

律「そりゃ自分の思い人とできるなんてうれしいだろうぜ」

唯「そっかぁ……」
89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/21(火) 23:59:46.50 ID:gI96tSwq0
私はあの日の憂の行為を思い出す
あの日確かに私は憂がオナニーしてるところを見てしまった
そして憂は確かに”お姉ちゃん”と口にしていた

唯「(やっぱり憂…私のこと……考えてたのかなぁ…ドキ)」

憂が自分のことを考えてオナニーしているとわかると何故だかちょっぴり嬉しかった。

唯「(じゃあ憂は私とエッチなことできると喜ぶのかな……)」

唯「(りっちゃんもああ言ってたしきっと喜ぶはず!)」

今思うと憂には世話になってばかりだった。
ここいらで何か恩返しをしたいと思っていたところだったので私は丁度いいと思った

唯「これがわたし流の恩返しだっ!!!」

そう叫ぶと急いで家まで帰るのだった・・・

90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 00:01:16.37 ID:FsopMtRF0
―家―

唯「ただいま~」

お姉ちゃんが帰ってきたみたいだ

憂「おかえり!お姉ちゃん!ご飯できてるよー」

唯「そういえば今日お母さんたちいないんだったね」

憂「うん!!」

憂「今日はお姉ちゃんと二人きりだね!!」ポッ

憂「(な、何考えてるんだろ…私ったら……)」

唯「うん、今日は憂と二人きりだね~!」ニヤニヤ
91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 00:02:08.60 ID:gI96tSwq0
―――夕食――

唯「あははは~、憂の料理はいつもおいしいね~」

憂「えへへ、ありがとね!お姉ちゃん!」

私はお姉ちゃんにこういってもらえるだけで一日が報われたような気持ちになる

唯「今度私にもお料理教えてよ~」

憂「あれぇ?お姉ちゃん、前もそんなこと言ってなかったっけ~?」

唯「えへへへ~そうだっけ~?」

憂「お姉ちゃんったらすぐ忘れるんだからー!」

唯「あはははは~ごめんごめん」

二人はいつもどおり他愛無い会話で弾んだ
93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 00:03:31.20 ID:FsopMtRF0
――夕食後――
唯「ごちそうさまー!」

唯「ふ~おいしかった~~!」

憂「あ、そういえばデザートのために取っておいたメロンがあったんだっけ」

憂「お姉ちゃんも食べる?」

唯「えーとね、じゃあー」

唯「デザートより憂のおっぱいが飲みたいな~」     

憂「えっ!?」
95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 00:04:08.77 ID:FsopMtRF0
唯「憂のおっぱい飲みたいよ~」

憂「な、なにいってんの~お姉ちゃんったらっ///」

憂「(お姉ちゃんの方からこんなこと言ってくるなんて…ドキドキ)」

唯「(もうひと押し!)」

唯「憂~~おっぱいーーー」

憂「(こんな積極的なお姉ちゃん初めてだよ…ドキドキ)」

憂「う~ん……しょうがないなぁっ」
96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 00:04:31.11 ID:FsopMtRF0
唯「やったー!!!」

憂「わたしまだ出ないから吸うだけだからねー」

唯「はやく!はやく!」

憂「待っててね、今脱ぐから!」

唯「(そういえば確か服は相手が脱がしてあげるといいんだったぁ…)」

唯「やっぱり、私が脱がしてあげるよ~!」

憂「う、うん…///」

憂「(なんかドキドキするなぁ…)」
97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 00:04:54.66 ID:FsopMtRF0
私は憂の着ているシャツめくり上げるとそのまま上まで脱がした

唯「あはは♪なんだか私お医者さんみたいだね」

憂「(どうしよう……お姉ちゃんにこんな事してもらえるなんて夢みたい…///)」

唯「じゃあブラジャー外すよ♪」

憂「うん…///」

プチッ

憂のかわいらしいピンクの乳首が顔を出す
98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 00:05:16.71 ID:FsopMtRF0
唯「じーーー……」

憂「うう……そんなにじっくり見ちゃいやだよー……」

唯「憂ったら乳首たってるよ~エッチだーあははは~」

憂「は、恥ずかしいよう……///」

唯「恥ずかしくなんかないよー女同士だし~♪」

憂「そうだけど…こんなこと恥ずかしいよ…お姉ちゃん…」

憂の照れてる顔がかわいい

唯「憂って照れ屋さんなんだねー」
100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 00:05:39.71 ID:FsopMtRF0
唯「これが終わったらお姉ちゃんのも見せてあげるから~!」

憂「え!?お姉ちゃんの?」

憂「(夢にまで見たお姉ちゃんのおっぱい……)」ドキドキ

唯「憂、顔が少し赤いよーだいじょうぶ?」

憂「お、おねえちゃんがエッチなことするから!!」

唯「ちゅぱちゅぱ…憂のおっぱいおいしいよー」

憂「や、ヤダぁ…」

憂の顔が真っ赤になる
102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 00:06:19.90 ID:FsopMtRF0
唯「ぺろぺろ…」

憂「お、お姉ちゃん…舐めちゃいやだよお…………」

唯「憂……きもちいいー?ぺろぺろ」

憂「んっ……はぁぁ……ひぅ…あっ…だ…ダメ…だよぅ」

唯「憂の喘いでる声かわいい~~」

憂「お、お姉ちゃんばっかりずるいよお…………はあ…んっ」

唯「そうかなぁ?じゃあねー………」

唯「今度は憂がわたしにエッチなことしてもいいよお♪」

唯「憂がしたいこと言ってみて~」
103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 00:06:51.45 ID:FsopMtRF0
憂「えっ!?じゃ、じゃあ………」

唯「んん?なになに~~?」

憂「お、お姉ちゃんと一緒にお風呂入りたいなぁ」

唯「お風呂~~?そんなのお安い御用だよ!!」
104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 00:07:47.65 ID:FsopMtRF0
――脱衣所――


唯「そういえば憂とお風呂に入るのって小学校以来だね~」

憂「う、うん!そうだね!」ドキドキ

そして私の目の前でお姉ちゃんは服を脱ぎ始めた。
シャツを脱ぎその白くて綺麗な上半身の肌が露わになる。

憂「(ってお姉ちゃんノーブラ!?)」

憂「お、お姉ちゃんってブラジャーしてないの?」

唯「んあー、なんか暑くて痒くなるから帰ってきて着替えたとき取っちゃった」

憂「そ、そっかぁ」
108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 00:10:51.76 ID:FsopMtRF0
心の準備なしにいきなりお姉ちゃんの胸を直視してしまい
私の性感帯が反応をはじめる

憂「(ど、どうしよう私ったら…お姉ちゃんの裸みたら興奮してきちゃった…)」

憂「(勢いでお風呂入ろうなんていっちゃたけど…)」

憂「(お姉ちゃんとお風呂入るなんて久しぶりだから恥ずかしくなってきちゃったよ…)」

くちゅ

自分の股から卑猥な音が響いた

憂「(ひゃっ…私……もうこんなに濡れちゃってるよ…)」

お姉ちゃんに胸をなめられて私のアソコはもうびしょびしょだった。
111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 00:15:12.81 ID:FsopMtRF0
憂「(私ってやらしい女なのかなぁ…)」

唯「私さき入ってるから憂もはやくね~」

憂「うう……うん…(ど、どうしよう…お姉ちゃんにこんな姿みせられないよぅ……///)」

唯「大丈夫だよー憂。隠さなくても」

憂「えっ!?」

一瞬驚いたがお姉ちゃんに自分の心の中を見透かされたみたいで恥ずかしかった

唯「エッチなことするとそこがそうなるのはね、女の子なら普通のことだから隠さなくてもいいんだよー!」

ちなみにこの言葉は律っちゃんが私に言ったものだ。
112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 00:15:32.82 ID:FsopMtRF0

憂「…………うん///」

唯「じゃあ憂も早く脱いで来なよー!」

そういってお姉ちゃんは一足先に風呂に入った
そして私は服を脱ぎ終わると
私はお姉ちゃんが待つ浴室の戸を開けた
113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 00:16:41.76 ID:FsopMtRF0
――お風呂場――

憂「お姉ちゃん、入るよー!」

ガララッ

唯「憂も湯船に浸かりなよ~あったまるよーー!!」

憂「う、うん!!」

バシャア

……
……
……
……
ドクン…ドクン…ドクン

私の心臓の音はお姉ちゃんに聞こえそうなぐらいに高鳴っていた。
115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 00:18:47.75 ID:FsopMtRF0
唯「二人でお風呂ってのも悪くないもんだね~」

憂「そ、そうだね!お姉ちゃん!」

唯「ねぇ、うい~~もっと近づこうよ~」

背中にふんわりとした柔らかい感触がした

唯「ぎゅっ」

憂「あっ…!」

私は思わずは声を漏らしてしまった。
116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 00:20:52.20 ID:FsopMtRF0
憂「(お、お姉ちゃんの……胸が……わたしの背中に……あたってる……)」ドキッ

唯「憂のおっぱいかわいい~~もみもみ…」

そういってお姉ちゃんは後ろから私の胸を揉んでくる

唯「もみもみ……ふむふむ、順調に成長してますな~」

憂「も、もう…おねえちゃんったら///」

唯「もみもみ……あれ~?憂の乳首またかたくなってるよ~~いけないんだぁークリックリッ」

お姉ちゃんが乳首をつまんでいやらしく指を動かす

憂「お、おねえちゃん…ッ」

憂「………やぁン………ッ………うう…」はぁはぁ

憂の喘ぎ声がバスルームに響き渡った
123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 00:27:12.86 ID:FsopMtRF0
唯「憂がそんなにやらしい声出すから私も感じてきちゃった……えへへ」

背中の感触でお姉ちゃんの乳首もたっていることがわかる。
それをわかってて胸をあててくるお姉ちゃんがいやらしかった。

憂「ハァ…ハァ…………」

唯「なんか今日の憂かわいいね~!!」

唯「ねぇ憂…」

憂「ハァ…ハァ……な…なに…お姉…ちゃん…」

唯「私のこと……好き?」
124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 00:31:18.62 ID:FsopMtRF0

憂「……も…もちろん大好きだよっ!……あッ」

唯「ホントにぃ?……もみもみ」

憂「ほ、ホントだよぉ!」

唯「じゃあこんなことしても大丈夫かなぁ~」

と言った次の瞬間お姉ちゃんは私の下半身に手をのばしてきた
その手はへそのあたりからふとももを伝い・・・遂にソコに触れた
びくんっ

憂「ひゃァんっ!!」

唯「あはは♪もしかして憂って感じやすいのかな~」
127 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 00:34:29.61 ID:FsopMtRF0
私は律っちゃんにが自分に言ったセリフを憂に言えて少し自慢げになった

憂「そ、そこは……いくらお姉ちゃんでもダメっ!」

唯「憂、お姉ちゃんのこと好きじゃないの~~?」

イタズラっぽくお姉ちゃんが尋ねてくる

憂「うう……な、なんか今日のお姉ちゃん意地悪だよ?…」

唯「えへへへ、そうかなぁー?」

唯「じゃあチューならいいでしょお~!」

憂「!!」ドキッ
129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 00:36:10.24 ID:FsopMtRF0
そういってお姉ちゃんがいきなり唇を重ねてきた
私の口の中にお姉ちゃんの舌が絡まるように入ってくる。

憂「んっ……んちゅっ…くちゅっ……くちゅ……」

唯「んっ…ちゅ……んっ………プハぁ!」

憂「………お姉ちゃんの…口の中………甘い……」

唯「あははは~、お菓子ばっかり食べてるからかなぁー」
217 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 21:39:26.75 ID:FsopMtRF0
憂「もう、お菓子あんまり食べすぎちゃダメだよー」

唯「わかってるって~」

といってもお姉ちゃんはこの話を聞いた試しがない

唯「憂~もう一回キスしよっか!」

そういって再び私の口に舌を絡めてくる

ちゅっ

憂「んっ…………んん…ぴちゃ…っ」

二人の乳首はゆっくりと触れあい、口から卑猥な唾液の音が洩れる。
今度は互いの舌で互いの舌を確かめあう。
219 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 21:41:40.57 ID:FsopMtRF0
唯「(憂の舌の感触が伝わってくる…)」

ぴちゃぴちゃ

唯「ちゅぱ…ちゅぱ………ぷはっ」

お姉ちゃんとキスしただけ頭がくらくらする。
もしあそこを触られようものならすぐに達してしまうかもしれない。
それよりも今は理性を保たなければいけない。私はそう思った。

憂「はぁ…はぁ……」
222 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 21:49:27.58 ID:FsopMtRF0
唯「ねぇ、体洗いっこしようよ~!」

そういうとお姉ちゃんは湯船からでた

憂「(あ、洗いっこって…)」ポッ

憂「(お姉ちゃんの体に触るなんて……////)」

そして私も続けて湯船から出る

憂「体洗いっこなんて何年ぶりだろう…」

憂「(小学生の頃はよくやってたんだけどなぁ)」
223 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 21:52:37.99 ID:FsopMtRF0
唯「何年ぶりかなぁ……昔すぎてわかんないや」

そしてお姉ちゃんは手に石鹸をつけ
私の首筋に触れる。

憂「お、おねえちゃ…く、くすぐったいよぅ……」

唯「ほらぁー憂も私の体洗ってよ~!」

憂「う、うん」

私はお姉ちゃんの体をなぞるように触る。
白くてきれいで本音を言うと全身舐め回してきれいにしてあげたいぐらいだった。
そのまま私の手は自然にお姉ちゃんの胸に実る二つの果実に触れる

憂「……!!」
225 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 21:55:48.16 ID:FsopMtRF0
唯「ぁんっ…」

小さい喘ぎ声が聞こえた。
初めて触れるお姉ちゃんの胸はとても柔らかくて今までにない感触だった
私の理性が少しずつ外れていく。

憂「はぁ……はぁ…お姉ちゃんのおっぱい……もみ…もみ…」

唯「う、ういー…私のおっぱい…気に入ってくれた?…ァぁん」

憂「(ダメ……もう…我慢できない!)」

憂「お姉ちゃんのおっぱい…はぁ……柔らかくて……はぁ…もみ…もみ……いいよぉ…もみ…」

私はお姉ちゃんの胸をこねるように揉み続ける。
226 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 22:01:05.92 ID:FsopMtRF0
唯「(な、なんかすごく気に入ってくれたみたい…よかったぁ)」

憂「ぺろ……ぺろ…ちゅぱちゅぱっ…私…お姉ちゃんのミルクが飲みたい…はぁ…はぁ」

憂はそういって乳首を吸ってくる。

唯「あはは、憂は甘えんぼうさんだなぁ。まだ出ないって~」
228 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 22:08:51.29 ID:FsopMtRF0
唯「(なんかさっきより積極的になってる…)」

憂「はぁ……はぁ…じゃあお姉ちゃんの下の方から出てるミルク…飲ませてよ…ハァ…ハァ」

唯「え!?ま、まって…」


私が制止する間もなく憂が私の下半身に顔をうずめる

憂「うわぁ…お姉ちゃんここからミルクたくさん出てるよ!」

唯「ま、まだそこ洗ってなくて汚いから舐めちゃやだよー」

憂「大丈夫だよ!お姉ちゃん。私が舐めてキレイキレイにしてあげるからね♪」

唯「そ、そんなのダ…ひゃうっ…」
231 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 22:15:25.17 ID:FsopMtRF0
私の下半身のそこから全身にあの快感が広がる

憂「ハァ……ハァ…ぺろぺろじゅるる……お姉ちゃんのミルクおいしいよぉー…」

唯「で、でもこれ……きもちぃぃよぉ……はぁん…やぁぁん…」

びくんっっ!

今までとはまた違う快感

唯「な……はぁぁぁんっ…アんんッっ…」

憂「ごめんお姉ちゃん、このでっぱてるところかわいいから舐めちゃった♪」

憂「ここって女の子が一番気持ちいところなんだよっ!」
232 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 22:15:44.97 ID:FsopMtRF0
憂はどこでこんな知識仕入れたのだろうか
ふと疑問に思う

憂「ハァ……ハァ…でもお姉ちゃんのミルク…どんどん溢れてきて飲みきれないよ…」

唯「べ、別に全部飲まなくてもいいよぉー」

憂「じゃあこのミルクを作ってる工場さんにお邪魔しちゃおうかな♪」

そして憂は私のアソコに指を入れてきた

ぬるっ

憂「ハァ…ハァ…お姉ちゃんのおマンコ……あったかぁーい♪」

唯「お、女の子がそんな言葉つかっちゃいけないんだよー!!」
233 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 22:15:56.67 ID:FsopMtRF0
憂がぐりぐりと指を膣内で動かしてくる

唯「あっ、あっ、ああっ…は…ぁあんっ…きもちいいよお…」

抵抗しようとしてもアソコを弄られていては体に力が入らない

くちゅくちゅくちゅくちゅ

唯「あっ、んっ、力が……入らないよぅ…」

憂「大丈夫、お姉ちゃんはリラックスしてればいいんだよ♪」

唯「だめっ…私……あっ、やっ、んっ…」
234 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 22:16:07.79 ID:FsopMtRF0
くちゅんくちゅん
いやらしい音がバスルームにこだまする

憂「きもちいなら我慢しなくてもイッていいんだよお姉ちゃん?」

くちゅっくちゅっくちゅっ

喘ぎ声が次第に大きくなる

唯「あ―っ、あ、あんっ、あ…あ、あ、あっ…!きもちぃ…」

頭の中が真っ白になっていく

憂「ハァ…ハァ……おマンコ弄られながら喘いでるお姉ちゃんかわいい……」

唯「っっあ!!!」
235 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 22:16:26.30 ID:FsopMtRF0
私は絶頂に達した
透明な液体が大量にふきだす。

唯「ぁ………はぁ………はぁ…」

お姉ちゃんのアソコがまだヒクヒクいっている

憂「お姉ちゃん……」

唯「……憂?」

憂「私にも……やってよ……///」

唯「う~んとね、憂にはもっといいことしてあげるね~!」

憂「いいことって?」ドキドキ

唯「憂ーもっとこっちに来て」

憂が近づくと私はそのまま憂を抱き締めた。
236 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/07/22(水) 22:16:38.96 ID:FsopMtRF0
憂「お、お姉ちゃん…///」

体と体が密着し合い体温、鼓動が互いに伝わりあう
そしてお互いのむき出しの性器を触れ合わせた。

ピタ

憂「こ、これお姉ちゃんの……」

唯「こうやったままね、すりすりするとすっごく気持ちいんだよぉー!」

憂「なんかこれすごく恥ずかしいよ…///」

憂「(だってお姉ちゃんのアソコが直に私のに触れてるなんて…)」

唯「これなら二人いっしょに気持ちよくなれるね♪」



ネタ切れでストップらしいです