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488 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/04(木) 15:50:44.07 ID:w3biEjbZO
梓「いつまでくっついてるんですか…」
唯「あずにゃんがうちの子になるって言うまで~」
梓「ええっ!?」
律「そんな事より練習するぞ~」
梓「この状態じゃ練習できません!」
紬「でしたら梓ちゃんの指使いを
後ろから覗く形にしてみてはどうでしょうか?」
唯「おぉ、それは名案」
澪「離すという選択肢は無いのか…」
490 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/04(木) 16:15:15.31 ID:w3biEjbZO
律「じゃあいくぞ!ワン、ツー、スr
梓「にゃうっ!」
澪「どうした梓!?」
梓「唯先輩が脇腹を…」
唯「え~?そんなことしてないよ?」
律「しょうがない奴だなぁ。
じゃあ、気を取り直していくぞ」
唯「あずにゃん?あずにゃん?」
梓「は、はい…」
唯「これから色々しちゃうけど、
耐えられたら離してあげてもいいよ…?」



おじゃましました
514 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/04(木) 18:25:27.12 ID:w3biEjbZO
唯「あずにゃんが最後まで弾けたら勝ちだよ?」
梓「そんな…」

律「そんじゃいくぞ~、ワン、ツー、スリー!」

♪~
梓「♪~(うぅ…何されるの…)」
唯「ふ~…」
梓「びくっ」
唯「あずにゃん…かわいいよ…はむはむ…」
梓「(にゃう…くすぐったい…//)」
521 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/04(木) 19:44:05.18 ID:w3biEjbZO
さわさわ…
梓「(オシリ…唯先輩に…触られてるっ…//)」

ちゅぅ…ぴちゃぴちゃ…
梓「(にゃうぅ…///誰か気づいてぇ…//)」


律「(今日はなんだか…)」
澪「(調子がいい…!)」
紬「(あらあら…唯ちゃんったら…)」
523 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/04(木) 19:56:45.49 ID:w3biEjbZO
梓「(でも…あと…)」
さわさわ…
梓「(もう少し…/)」
ちゅぅ…はむはむ…
梓「(だけど…//)」
ちぅ…ちゅぅちゅぅ…
梓「(もうだめぇっ///)」
びくびくっ

律「…よしっ!完璧!」
澪「今日はよかったな!」
どさ
525 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/04(木) 20:09:45.97 ID:w3biEjbZO
梓「(でも…あと…)」
さわさわ…
梓「(もう少し…/)」
ちゅぅ…はむはむ…
梓「(だけど…//)」
ちぅ…ちゅぅちゅぅ…
梓「(もうだめぇっ///)」
びくびくっ

律「…よしっ!完璧!」
澪「今日はよかったな!」

唯「よく耐えたね~?」
梓「はぁっ…はぁっ…」
唯「今日はお持ち帰りしないであげるよ」
梓「(はぁ…はぁ…たすかt)」
唯「明日もあさっても、私が卒業するまで耐えられるといいね!
あずにゃん!」
スリスリ
530 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/04(木) 20:20:25.98 ID:w3biEjbZO
梓「(…卒業、まで……あっ…)」
ふらぁ…どさっ

唯「あずにゃん!?どうしたの!?」
唯「はわわわ…あずにゃんが…」
律「とりあえず、保健室へ運ぶぞ!」
澪「そうだな!」紬「ええ!」唯「あずにゃんしっかりしてぇ~」
532 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/04(木) 20:32:47.16 ID:w3biEjbZO
保健室
梓「う…うぅ…ん…」
紬「気がついた…?」

梓「ここは…」
紬「保健室ですよ。梓ちゃん突然倒れて
びっくりしてしまいました…」
梓「他の…皆さんは…」
紬「みんな用事があるみたいで帰ってしまいました」
梓「あの…紬先輩…」
紬「何でしょう…?」
536 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/04(木) 20:42:03.20 ID:w3biEjbZO
梓「なんで…同じベットに寝t」
紬「そんなことより」
ぎゅう
紬「唯ちゃんに何かされたでしょ…?」
紬「例えば…こんなこととか…」
さわさわ
梓「びくっ」
紬「こんなこととか…」
れろ~…
538 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/04(木) 20:58:56.05 ID:w3biEjbZO
梓「…っ…されてません…」紬「そうなの…あのかわいらしいくまさんパンツが
ぐっしょりだったから…」
梓「…!(私のパンツ…)」
紬「ねぇ梓ちゃん…私も梓ちゃんにえっちな事したいな~?」
梓「!!」
紬「もし嫌だったらやめてあげる。
そのかわり、憧れの澪ちゃんに梓ちゃんは女の子に
えっちな事をされるのが大好きな変態さんです、
って言っちゃおうかな~?」
541 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/04(木) 21:09:07.63 ID:w3biEjbZO
梓「そんな…っ」
紬「ね?いやでしょ?」
紬「なら一回くらい我慢してした方がいいと思うの」
紬「ここもこんなになってしまいましたし…」
くちゅ…
梓「ふあぁっ!?」
紬「ふふふ…」
くちゅ…
梓「はぁあっ…わ、わかりました…だから…」
紬「ふふふ…澪ちゃんには黙っててあげる…」
545 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/04(木) 21:20:57.74 ID:w3biEjbZO
梓「はぁ…はぁ…んんっ」
ちゅぅ…ぴちゃっぴちゃ…ちぅ
梓「んんぅ(息が…出来ないっ…けど…)」
ちぅちぅ…
梓「んーっ…(なぜだか…気持ちいい…かも…)」
紬「…はぁっ…どう?気持ちよかった?」
梓「…はぃ……//」
556 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/04(木) 21:39:33.37 ID:w3biEjbZO
次の日の朝

唯「あっ、あずにゃんだ~!おはよ…?」

梓「おはようございます紬先輩っ!」
ぎゅ
紬「おはよう。ふふ…腕にしがみついちゃって…
まるで恋人ね」
梓「恋人だなんてそんな…///」

ちらっ
紬「(ふふふ…唯ちゃん。梓ちゃんは貰いましたよ)」
唯「(あずにゃん取られちゃった…がっかり…)」



律「昨日の唯と梓、明らかに…」
澪「それに欲情したからって一晩中するやつがいるかっ!///」
律「そんなに怒らないで昨日みたいな
かわいい澪ちゅわんの声を聞かせてくれたまえ…」
澪「ばかーっ!///」ゴツッ



おしまい