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130期チーム総括、来期への展望


「世界の王」を監督に迎え、オフには5名ものルーキーが入団しチームは大きく様変わりした。
初日こそ4位ながら大きく離される事なくチャンスを伺うと、2日目には2位に4.5ゲーム差を付け勢いを見せる。
最終日もその勢いは衰えることなく、3年ぶりの優勝を果たした。
ここ数年苦しんでいた得点力も今期は3.1と安定し、若返りが進む投手陣も1・2年目の選手達が奮起してくれた事が大きい。
日本シリーズで西武と対峙するのは112期以来18期ぶりであったが、ロースコアが続く熱戦を制し、日本一を勝ち取った。
シーズン終了後には中堅・先発・中継とチームを支え続けたベテランが相次いで引退を表明したが、若い力を前面に押し出し連覇を狙う。

MVP

  • 野手 


  • 投手 


130期チーム成績


年度 順位 勝ち 負け 引分 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策 監督 コーチ
130期 優勝 74 56 6 .569 .277 2.24 3.1 76 134 75 牛島

130期個人成績


登録野手

ポジション 選手名 製作者名 打率 安打 本塁打 打点 四球 犠打 盗塁 守備率
パスカル DDS .320 172 10 38 54 0 0 .463
高橋 山本 .280 143 4 46 59 0 0 .989
ゆきんこ 政宗 .310 180 5 55 32 0 0 .984
ハーバー ボシュ .256 124 9 53 27 42 0 .975
Pochi abba .273 168 18 51 28 0 43 .977
プリン ブリッコ .255 138 7 47 34 36 58 .913
矢部 凡田 .241 128 7 29 28 29 33 .982
伊曾保 伊曾保 .251 132 5 44 30 0 0 .976
DH テノ ヤンマ .301 157 11 51 77 0 0 -

登録投手

ポジション 選手名 製作者名 登板 防御率 S RP 投球回 奪三振
嘘だといってよ バーニィー 24 2.71 10 6 0 0.0 156 1/3 146
ジャニ之 yf 23 2.67 11 5 0 0.0 158 2/3 75
白夜 アサシン 22 1.02 15 2 0 0 185 0/3 163
具臺晟 遅球王 24 2.33 10 9 0 0.0 174 0/3 145
徳田 クロ 21 4.05 3 11 0 0.0 122 1/3 56
†悠姫† 悠登 21 2.01 8 8 0 0.0 152 1/3 75
射命丸文 ハムスター 43 1.55 10 5 2 16.1 75 2/3 72
エクシーガ マーク 26 2.05 1 4 1 6.7 44 0/3 22
魍魎 京極堂 25 1.04 2 0 1 12.8 60 2/3 24
合歓 28 1.59 4 2 2 10.8 51 0/3 31
八重樫正義 国内選手 4 1.35 0 0 0 0.6 6 2/3 5
四方堂ナリカ エロゲオタ 34 4.02 0 4 29 0.0 31 1/3 14


祝!個人タイトル受賞者

選手名 タイトル
百夜 投手MVP・沢村賞・最多勝・最優秀防御率
最多奪三振・最高勝率・ベスト9
魍魎 投手新人王・ベスト9
GG
四方堂ナリカ GG
ゆきんこ ベスト9
ハーバー ベスト9
テノ ベスト9


入団・退団情報

  • 入団
亀田

ソロモンよ

スペランカー


  • 退団
矢部
鍛え抜かれた走塁術と強肩・好守でチームを支え続けたリーグを、そしてパワプロを代表する外野手。
「足にスランプなし」という言葉通り、常に安定したプレーでFPを量産した。
彼と瓜二つの亀田選手に全てを託し、一線を退いた。

嘘だと言ってよ
矢部選手が野手の柱なら、投手の柱はこの選手。
マサカリ投法から放たれる剛速球に留まらず、ピンポイントの制球力も兼ね揃えた大エース。
通算防御率2.30、208勝、2444三振は後々まで野球殿堂に残される。

射命丸文
最後は広島投手陣の砦、射命丸文選手
中継ぎでありながらその三振奪取力は凄まじく、先発投手に混じってベスト10入りすることも多かった。
通算防御率も1点台に乗せ、投手MVPや最優秀中継賞も受賞するなど見事な成績を残した。


来場者数

  • 今日の観客数  -
  • 昨日の観客数  -
  • 合計観客数  -