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144年度ヤクルトスワローズ成績

順位 勝率
5位 .410 53 76 6

打率 防御率 安打 本塁打 盗塁 得 点 失 点 失 策 得点率 失点率 失策率
.258 2.85 1234 97 21 343 414 43 2.5 3.1 0.32



つば九郎メモ
エースと1番と4番の引退で予想通りの5位。
そしてやはり中継ぎの2桁RPが0というのはキツイ。ホントどうしたのだろう。。ここはコーチ指導に期待。
打線も貧打ヤクルトが長い休眠期間を経て復活してしまった。
ルーキーを5番に置かなければならないとか激しくピンチ。
現3、4番もあと2,3期で転生とかこちらもピンチ。後継者育成は不可欠の模様。




野手成績

選手名
(製作者)
守備位置 打率 本塁打 打点 盗塁 守備率
鉄8世
(GUN)
捕手 .243 12 44 0 .373
神セカンド
(理想的二堅手)
一塁手 .235 2 18 5 .996
因幡てゐ
(李)
二塁手 .238 6 22 0 990
アナリスク10
(なめクオリティ)
三塁手 .294 17 47 0 .990

(零)
遊撃手 .255 13 44 0 .991
北岡秀一
(青狸)
左翼手 .209 9 32 0 .974
Aegis
(むんむー
中堅手 .258 11 38 16 .993
GUY-L
(タフガイ)
右翼手 .312 22 57 0 .983
falke
(zeke)
DH .274 5 34 0 -

  • 野手総括
負け越したさんチームの中で本塁打数はわずかながら上にいっているが、
得点率は最下位とつながりの無いソロムラン打線となってしまった。
まあ、ソロでも1点は入るわけだから出た方がいいに決まっているけど
ヤクルト全体の1/3以上のホームランを打っている3,4番の転生が近いのが懸念要素。
守備は今期も◎。
守備は打率とか本塁打とかと違って該当能力を上げとけば
確実に効果がでるからいいですね(捕球と送球をMAXにすればエラーは確実に0になる等)。
さらにチーム防御率もよくなるし万々歳。


Pick up!
  • GUY-L
今期チーム三冠。出塁率も高い。
それで守備も両立しているのは凄い。
チャンスの強さと守備のどちらを取るかで守備を取ったという感じでしょうか。



投手成績

選手名
役割 登板 防御率 勝ち 負け セーブ RP 奪三振
門倉健
(カクカク)
23 3.22 10 10 - - 74
氷室将介
(みよりん)
24 2.99 6 14 - - 68
ユニ
(アリス)
23 2.16 9 10 - - 112
ノリo´ゥ`リ
(小春)
22 2.44 9 12 - - 74
ねこ大好き
(mee)
22 2.87 6 8 - - 54
寒風の滑空者
(風の子)
21 5.89 3 9 - - 46
電気鼠
(ハイドラ)
37 2.21 2 6 0 5.7 48
またたびロック
(光麻薄)
33 3.56 3 3 1 5.2 26
Fマッサ
(Fマッサ)
40 2.02 1 1 0 7.4 39
ぼく地雷ロボSa
(ボクテス)
33 2.47 3 2 0 5.8 41
ボイス
(国内選手)
18 1.80 0 1 0 2.3 19
バルタン星人
(マクドナルド)
28 0.32 1 0 27 0.0 15


  • 投手総括
エースが抜け最強打線の広島を確実にQSレベルまで抑え込める投手がいなくなっていしまった。
これが対広島大幅負け越しにつながったような気がしないでもない。
まあ、QSレベルでも打線が沈黙というのも大きかったか。
同じくやはり打線の影響か防御率2点台の先発陣が4人だが、2桁敗戦が5人と結構痛い。
中継ぎは前述どおりか。復活に激しく期待。
抑えは抜群の安定感。防御率0.32は圧巻。


Pick up!
  • ユニ
惜しくも負け越しだったが、先発陣最高の防御率をマーク。
奪三振も3桁に到達。
性格一致の制球コーチもあり成績はさらに上がっていきそう。







セリーグ3位以内の個人成績及びGG,B9,MVP,新人王獲得者
  • バルタン星人投手 がセーブ数3位! 投手MVP 獲得!B9入り!
  • GUY-L外野手 が出塁率2位!
  • 霞内野手 がB9入り!
  • アナリスク10内野手 がGG賞獲得!
  • 神セカンド内野手 がGG賞獲得!