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祝150回!!



前回は第100回の際に増刊号をお送りしましたが、今回第150回を迎えるにあたり、再び増刊号として放送致します
(需要があるのかは分かりませんが…)
それではまいります!

プロやきうニュース増刊号!



第150回ペナントまでの優勝回数別の順位からです!

順位 セリーグ (回数)
[第100回順位からの変動と優勝回数]
パリーグ [同左]
1位 広島(40回) [→・17回] 西武(59回) [→・29回]
2位 巨人(32回) [↑・12回] ロッテ(35回) [→・6回]
3位 阪神(24回) [↓・3回] 日本ハム(19回) [→・1回]
4位 横浜(21回) [→・7回] 楽天(18回) [↑・10回]
5位 ヤクルト(18回) [↑・10回] ソフトバンク(10回) [↑・4回]
6位 中日(14回) [↓・1回] オリックス(8回) [↓・0回]


セリーグは広島が前回順位同様、最多優勝を誇っています
100回以降の成績を見ても17回の優勝と安定した戦力を維持し続けているという事でしょうか
ここ10年でも5度の優勝を決めています

2位には巨人、前回3位からのランクアップとなりました
120~130期頃に苦しんだ時期もありましたが、近年は復活
広島との差を詰めていきたいですね

24回の優勝は阪神、巨人に抜かれ3位となってしまいました
強打を武器に優勝を重ねた時期があったのですが、その後は低迷が続いています
古豪の復活に期待しましょう


続いてパリーグにまいります
こちらは上位3球団に変動はありませんが、楽天が日本ハムに迫ってきています

1位は両リーグを通じて唯一50回を越える西武がトップ
特に130期後半~140期後半にかけて11連覇を達成するなど順調に優勝回数を増やしています
100期以降は2期に1度以上は優勝している事になり、まさに強豪といった印象です

2位には35回の優勝回数でロッテ
110期頃に3連覇・2連覇と黄金期を築くも、その後はBクラスに甘んじる事が多くなっています
それでも35回は間違いなく誇れる数字であり、今後更に伸ばしていきたいところです

続く3位は日本ハム
長年低迷が続いていましたが、136期に怒涛の勢いで優勝を果たしました
浮き沈みの激しい印象の日本ハムですが、再びの栄光を目指します



次は選手の個人成績にいきましょう
まず野手部門からです

順位 打率 本塁打 打点 盗塁 安打
1位 リボンの騎士(横) おそれざん(日) はにー(阪) らぶたん(巨) ルセア(西)
2位 takesi(ロ) はにー(阪) 有馬(横) 天神要γ(ロ) 流星の如く(中)
3位 公太郎(日) カール・ゴッチ(日) 清原和博(オ) 流星の如く(中) らぶたん(巨)


先日引退となった日本ハム・おそれざん選手がはにー選手が持っていた本塁打の歴代記録を更新しました

100期の際のランキングの際から新たに名前が残ったのは
  • おそれざん選手(日)
  • カール・ゴッチ選手(日)
  • らぶたん選手(巨)    となっています


順位 GG FP ベストナイン MVP
1位 ロテクト(横) ロテクト(横) 神瀬(ソ) ルフナ(中)
2位 ケサダ(広) R.アシュバーン(ヤ) 八雲藍(ロ) ホライZUN(日)
3位 もく(西) 苅田久徳(西) 流星の如く(中) atsiv(ヤ)

前回の表では横に長くなりすぎてしまった為、今回は2つの表に分ける形としました



続くは投手部門にまいります

順位 防御率 勝利数 奪三振数 RP セーブ数
1位 セナ(ロ) リナリー(楽) 堀内恒夫(西) カピバラ(西) 岸(西)
2位 ボール(ヤ) 英恵(巨) 篠田麻里子(楽) 内田隆志3(日) 涌井(西)
3位 フェラーリ(オ) アナリスク9(ヤ) 新町(楽) 瀬戸際(西) 神楽(阪)


以上の様になっております
こちらは順位が大きく動きました
楽天のリナリー選手が英恵選手の286勝を上回る298勝を挙げ、堂々の1位となりました
また奪三振部門・RP部門・セーブ数部門の3つで西武の3選手が歴代記録を塗り替えています

新たに名を連ねたのは
  • リナリー(楽)
  • 堀内恒夫選手(西)
  • カピバラ選手(西)
  • 岸選手(西)
  • アナリスク9選手(ヤ)
  • 神楽選手(阪)      となっています


順位 登板数 GG MVP 沢村賞
1位 虚弱体質(巨) あつし(ソ) セナ(ロ) フェラーリ(オ)
2位 てst(日) なみ(広) うぇー(ヤ) 小倉恒(ロ)
3位 スピキオ(西) 星野伸之(広) 内田隆志3(日) 丸井(ロ)


こちらの順位変動は少ないようです
あつし選手(ソ)がGG部門でなみ選手・星野伸之選手(共に広)を大きく上回る21度の受賞で1位となりました

新たに名を連ねたのは
  • スピキオ選手(西)
  • あつし選手(ソ)
  • なみ選手(広)   となっています



最後になりますが、150回を記念して新たに製作者別の表を作ってみました
こちらは明確な条件が難しい為、下記の内容で作っています

  • 「歴代野手ランキング1・2」および「歴代投手ランキング1・2」のみを参考にする
  • これらに名前が載っている選手を全てエクセルに打ち込む
  • 製作者名ごとに分ける
  • これまでその製作者が育てた全ての選手の通算成績を足して、数値化する

という様に致しました

製作者名ごとに分けておりますので、選手転生の度に名前を変えていらっしゃる方には対応しておりません
また打率・出塁率や防御率といった「率」で表されるものに関しては、対応しておりません
以上の理由により完全な表ではありませんので、参考程度にご覧頂ければと思います


順位 本塁打 打点 安打 盗塁 FP
1位 pio(1365本) pio(4113点) 十太(12427本) 十太(2663個) abba(1660)
2位 ヤンマ(772本) abba(3548点) abba(11449本) 柴田(1587個) FINE(1541)
3位 abba(757本) 十太(2989点) FINE(9804本) ジョー(1465個) kenshi(1074)


順位 勝利数 RP セーブ数
1位 遅球王(1131勝) mar(752.4) よつば(3364S)
2位 悠登(905勝) 紙(591.7) 陣(2093S)
3位 なめクオリティ(813勝) バロータ(400.6) スライム(1694S)


とてつもない情報量と時間と労力を費やした割に、それが全く伝わらないランキングになってしまいました
正直なところ、セリーグ・パリーグの製作者の方を1人1人取り上げて紹介できる程、隅から隅まで情報を持ち合わせていないというのもあります

ただ、この表によって掲示板等でその製作者の方に不利益が生じるような事態が起きた場合には、今後の放送に関しても再検討致しますので、何とぞ宜しくお願い致します



いかがでしたでしょうか?
150回記念の特別放送をお送り致しました
今後、またこのランキングに割って入るような成績を残してくれる様な選手は現れるのでしょうか?
定期放送でそういった選手達を紹介できればと思います。
また200回の放送が出来る日を楽しみにしております
放送をご覧の皆様、これからもプロやきうニュースを宜しくお願い致します!



  • 申し訳ございません。148期時点で編集したものをそのままUPしてしまいました。
    また直したいと思います。 -- プロやきうニュース担当者 (2008-12-05 12:32:09)
  • 今季は通常版はなし? -- 名無しさん (2008-12-05 12:34:25)
  • 正直そちらまで更新する余力が…。
    今期好成績を残している皆さんには、お詫び致します。 -- プロやきうニュース担当者 (2008-12-05 13:15:45)
  • お疲れ様です~
    いつも楽しみにしていますが、今回は特に読み応えがありました。
    これからも頑張ってください~。 -- 名無しさん (2008-12-05 17:37:02)
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