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153期チーム総括、来期への展望

浮き沈みの激しいチーム状態を打破するため、監督交代で巻き返しを誓った広島東洋カープ。
智将藤田を迎えるがさまぁ~ず選手の離脱から、阿会喃選手の強行コンバートと落ち着かない開幕になった。

しかし蓋を開ければ打線は鬱憤を晴らすかのごとく、爆発してくれた。
得点率は3.5、チーム本塁打140本とリーグトップの数字で投手を震撼させる。
投手陣も昨期の2.70から2.31と成長の証を見せてくれた。
先発4名が2桁勝利、残る2名も9勝と安定してゲームをつくるという責任は十分に果たしてくれたはずだ。

153期オフの時点で平均年齢は未だ最年少タイ。2大エースの引退の影響は大きいはず。
だが初々しかった選手たちも赤ヘルの似合う顔になり始めた。今度こそ優勝へ、挑戦はまだ終わらない。

MVP

  • 野手 
アンデルセン選手
群雄割拠の他球団の野手を抑えて見事153期野手MVPに輝いたアンデルセン選手。
長打・巧打のバランスが良く、高いプロ意識かコンデション調整に余念が無い。
残した成績はリーグトップの.333、205安打。安打数は2位の選手と実に21本差と大きい。
またセ野手陣では200安打越えは彼1人。勲章を手に入れた飛躍の年となった。
CE・ろこ・D.J、木村と多数の中軸候補からその座を奪い取れるとき、更に得点力は上がるはずだ。

  • 投手 
†悠姫†選手
衰えとの闘いの中、今期も抜群の成績を残してくれた†悠姫†選手。
見目麗しい容姿とは裏腹にキレのある変化球で三振の山を築き上げ、エースとして君臨した。
防御率1.92もさることながら奪三振率は9.32を記録。球場を多いに盛り上げてくれた。
引退と同時に広島を離れるが新天地での活躍を祈るとともに、感謝の言葉を綴って贈ろうと思う。
長い間ありがとうございました。選手一同、またご一緒できることを楽しみにしております。

153期チーム成績


年度 順位 勝ち 負け 引分 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策 監督 コーチ
153期 2位 77 54 3 .587 .281 2.31 3.5 140 0 64 藤田 荒川

153期個人成績


登録野手

ポジション 選手名 製作者名 打率 安打 本塁打 打点 四球 犠打 盗塁 守備率
slyly スラィリー .261 136 9 41 43 0 0 .315
木村 山本 .277 145 18 52 50 0 0 .988
りょう 政宗 .284 154 1 27 39 0 0 .987
CE CE .293 175 15 54 41 0 0 .944
アクセラ マーク .261 148 26 72 37 0 0 .981
D.J D.J .247 139 20 50 30 0 0 .974
エドワード びたわん .272 167 7 35 46 0 0 .987
アンデルセン 伊曾保 .333 205 20 62 31 0 0 .986
DH ろこ ヤンマ .297 169 24 73 58 0 0 -

登録投手

ポジション 選手名 製作者名 登板 防御率 S RP 投球回 奪三振
†悠姫† 悠登 23 1.92 11 8 0 0.0 169 0/3 175
紀藤真琴 遅球王 22 1.76 11 5 0 0.0 169 0/3 112
うい14世 うい16世 24 2.22 9 9 0 0.0 174 2/3 150
ジャニ史 yf 24 2.47 9 8 0 0.0 167 1/3 88
そんな大人 修正してやる! 21 2.53 10 6 0 0.0 153 0/3 62
阿会喃 ハムスター 20 3.14 10 3 0 0.0 117 1/3 65
西本英雄 アモアモン 30 2.63 4 2 2 8.8 41 0/3 26
アヌーン DDS 32 2.45 2 4 1 6.2 51 1/3 31
ジョンソン bisyamon 34 2.75 4 4 2 8.2 59 0/3 40
狂骨 京極 31 1.29 4 1 0 12.5 62 2/3 29
坂東幹夫 国内選手 9 9.58 3 2 0 -1.1 10 1/3 6
時雨亜沙 エロゲオタ 37 1.40 0 2 34 0.0 38 2/3 19


祝!個人タイトル受賞者

選手名 タイトル
アンデルセン 野手MVP・首位打者・最多安打・B9・GG
ろこ 最多打点・B9
†悠姫† 最多奪三振
時雨亜沙 最優秀救援・B9
凶骨 B9
木村 B9

入団・退団情報

  • 入団



  • 退団



来場者数

  • 今日の観客数  -
  • 昨日の観客数  -
  • 合計観客数  -