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巨人軍を支え、その名を残した男たちの記録

ジャイアンツ選手列伝


☆Legend Players☆

  • 珍獣 (青春してますか)
「豪打の名手」
黄金期の巨人を攻守に渡って支えたスーパーマン。
守備力を求められる遊撃手でありながら、首位打者・本塁打王の獲得歴を持つ。
実に3回のMVP受賞歴も持ち、彼の功績を更に輝かせている。
今後彼程の遊撃手が現れるだろうか。
称号 打率 安打 本塁 打点 盗塁 FP 実働 守備 タイトル
孤高の天才 .276 2283安打 171本 682打点 0盗塁 387FP 16年 遊撃手 首 本 MVP③ AS⑥ B9⑦ GG④

  • ファルマー (カロチノイド)58~80's
「大エース」42歳で引退する最後まで、彼はそう呼ばれた。引退年も14勝を上げ巨人軍快挙のリーグ3連覇に貢献。
「壁」と呼ばれる巨人軍が得意とした戦法も、彼がいたからこそ驚異的な戦術であったと言っても過言ではない。SNPB(鯖ペナ日本野球機構)認定の殿堂入り投手。
現在巨人では彼の子であるファルマーV選手が活躍中。
称号 防率 試合 勝利 RP セーブ 三振 投球回 実働 役割 タイトル
マサカリ投法 2.44 466 217 0 0 2127 3400 1/3 21 先発 サ③ 勝④ 率②
奪 AS B9⑤ GS

  • ほそし (ほそし)
『ファイヤートルネード』
26年もの長期間巨人軍を支え続けた名中継ぎ。
彼を語る上でまず忘れてはならないのは常時165kmを計測した剛速球だろう。
トルネード投法からアウトローに繰り出される直球に打者は手も足も出なかった。
毎年驚異的な奪三振率を残し、30歳を過ぎた辺りからは8.0を割る姿を見た事が無い。
SNPB(鯖ペナ日本野球機構)認定の殿堂入り投手。
称号 防率 試合 勝利 RP セーブ 三振 投球回 実働 役割 タイトル
トルネード投法 2.10 903 73 233.35 24 1210 1467 2/3 26 中継 新 中 AS⑤

  • 英恵 (僧衣を脱ぐ者)
『エース兼任監督』
「入団当初はタアッー!フな身体のみが売りだったが磨けば光ると思っとった!」とは某闘将。そんな闘将の言葉通りアッー!という間に下から突き上げるような"剛直"球を身につけ巨人軍のエース、いや球界の大エースとして活躍した。
また、兼任監督としての采配は見事なもので何度も巨人軍に優勝をもたらした。
晩年は"スピットボール"を習得。一度も球審や対戦相手から指摘されることがなかったがこれは球遣いの上手な英恵だからこそ出来た芸当である。
現役ラストシーズンにはノーヒットノーランを達成するなど最後の最後までエースとしての仕事を成し遂げた。
SNPB(鯖ペナ日本野球機構)認定の殿堂入り投手。
称号 防率 試合 勝利 RP セーブ 三振 投球回 実働 役割 タイトル
灰色の投手 1.90 550 286 0 0 2612 4143 1/3 23 先発 新 サ⑤ MVP③ 防④ 勝③
率③ 奪 B9④ AS⑩ ASMVP②

  • ドミンゴ (ぼぶひこ)
『パーフェクトぼぶひこ』
入団は突然だった。親族のドミンゴ・グスマンが開幕から連続して炎上した翌日だったと思う。
「スーパーぼぶひこ目指して頑張ります」
その言葉を聞いたチームメイトはまだ、後にこんなに凄い選手になるとは思っていなかったであろう。
入団後メキメキと力をつけて巨人の主軸として大活躍!
しかし93年、楽天へ移籍してしまう。
移籍先の楽天でも活躍し、その後阪神でも大活躍。
99年「ただいま」という言葉と共に巨人へ復帰。
復帰後は毎年トリプル3レベルの成績を残し、最終年となった101年にはトリプル3を見事達成。
鯖ペナ史上でも最も優れた万能選手だ
SNPB(鯖ペナ日本野球機構)認定の殿堂入り野手。
称号 打率 安打 本塁 打点 盗塁 FP 実働 守備 タイトル
孤高の天才 .321 2693安打 316本 1003打点 526盗塁 258FP 16年 右翼手 MVP⑥ 新 首⑥ 打③ 盗 安 出④
AS⑪ GG(右翼)⑦ B9(右翼)⑫ HC

  • 若葉 (志乃)
『ガラスのエース』
伸びのある快速球と落ちるカーブを武器にセ・リーグを席巻したエース。
英恵がゲイ疑惑の浮上により引退した後、その穴をキッチリと埋めた良い男である。
実働年数は14年と短い。
だが4回の最多勝・5回の沢村賞を受賞し、太く短いを地で行った。
称号 防率 試合 勝利 RP セーブ 三振 投球回 実働 役割 タイトル
のらりくらり投法 2.02 310 161 0 0 1641 2274 2/3 13 先発 新 MVP③ サ⑤ 防
勝④ 率④ 奪 B9④ AS⑤

  • らぶたん (らぶたん)

The Blue Thunder―――青い稲妻

ベース間を切り裂くその姿から、彼はそう呼ばれた。
彼は1点差の接戦、特に相手のエース級を相手にした時に輝いた。
どんな投手を相手にしても出塁する能力を
そして単打を一瞬で二塁打や三塁打に変えてしまう能力を持っていたからだ。
無死でほぼ確実に一点をもぎ取って来る、まさに一番打者の鏡。
通算盗塁数1位、盗塁王を獲得した数は実に18回を数える。
最多安打も10回記録し、彼が巨人に残した功績は計り知れない。
称号 打率 安打 本塁 打点 盗塁 FP 実働 守備 タイトル
青い稲妻 .310 4370安打 117本 828打点 1389盗塁 382FP 24年 指名打者/一塁手 首④ 盗⑱ 安⑩
AS⑧ GG(一塁)⑦ B9(一塁)②

  • セント (鹿男)

『念力鹿』

原監督 『えー、突然だが。この度彼をDHとして迎える事になった。これから宜しく頼む』
選手A 『何だこのスキンヘッド鹿は…たまげたなぁ』
選手B 『自分、撫でて良いすか?』

セント 『よろしk…』

一同 『鹿がしゃべった!!』

入団当初は彼の能力を疑問視する意見もあった(と言うか原監督以外全員)が
打撃コーチの下で見る見る間に力を着け、彼は遂にてんびん打法を編み出す。
喋れて打てる鹿、世界のアイドルとして社会現象を起こした。
そして引退後も人気は衰えず、様々なテレビ番組にも出演している。
現在は奈良県知事
称号 打率 安打 本塁 打点 盗塁 FP 実働 守備 タイトル
天秤打法 .287 3451安打 392本 1336打点 0盗塁 18FP 22年 指名打者 首② 出② B9(DH)④ AS② ASMVP

  • ぱくぱく (悠)

『The Team Leader』

捕手ながら打撃重視の選手にも劣らない打撃能力と
非常に高い捕手能力で巨人を先頭で引っ張って行った扇の要。
彼のような存在が居たからこそ、転生が重なろうが巨人は変わらず上位に留まる事が出来たのだ。
40歳まで現役を続けながら、巨人初のCランク評価を手に入れた事も大きな功績である。
称号 打率 安打 本塁 打点 盗塁 FP 実働 守備 タイトル
司令塔(巧打者) .286 2303安打 194本 850打点 0盗塁 177FP 15年 二塁手/捕手 新 打 B9(二塁)④ B9(捕手)⑥
GG(二塁)③ GG(捕手)③ AS⑩

☆Great Players☆

  • NO2 (烏龍)
「ナンバーワン」
豪打を誇り、その名前と一本足の打法から『王二世』と呼ばれた大砲。
低迷期も黄金期も変わらず巨人で打ち続けた。
『4番に彼がいればきっと何とかしてくれる』
そう思わせてくれるような打者であった。
称号 打率 安打 本塁 打点 盗塁 FP 実働 守備 タイトル
-- .276 3606安打 493本塁打 1555打点 0盗塁 2FP 24年 DH 本 打④ B9 AS GS

  • 川島永嗣 (かがみ)
『Super Great Goal Keeper』
卓越した走力と守備力で巨人軍のセンターラインに鍵を掛けた男。
更に打撃に関しても言う事はほとんど無く、球界屈指の万能野手として君臨した。
そんな彼はいつしか『カテナチオ』の異名を取るようになる。
有名な彼のコメントを紹介しておこう。
『野球場でサッカーしても良いじゃないか』
称号 打率 安打 本塁 打点 盗塁 FP 実働 守備 タイトル
-- .262 1812安打 91本塁打 530打点 406盗塁 380FP 14年 B9③ AS⑤ GG②

  • ラディカルV (ファルマー)
『鉄球を投げる男』
飛び抜けた球質の重さとキレを持ち、マサカリ投法で鉄球のような球を投げ込んだ超豪腕投手。
変化球を一切持たず、2シーム一本で勝負した異色派でもある。
調子を極端に落としてしまうシーズンが見受けられたのが残念だが、間違いなく巨人の柱だった男である。
称号 防率 試合 勝利 RP セーブ 三振 投球回 実働 役割 タイトル
マサカリ投法 2.77 --- 197 0 0 1874 2965 1/3 21 先発 AS

  • 太郎5 (慎太郎)

『Dancing Closer』

類稀なる制球力を武器に、巨人軍最後の砦として君臨した抑え投手。
極端に波が激しいのが特徴で、好調なシーズンでは手が着けられない。
反面不調に喘ぐ事も多く、苦しんだシーズンもあった。
感情も豊かで、様々な面で観る者を飽きさせない選手であった。
SNPB(鯖ペナ日本野球機構)認定の殿堂入り投手。
称号 防率 試合 勝利 RP セーブ 三振 投球回 実働 役割 タイトル
踊る守護神 2.59 782 7 8.8 675 364 805 0/3 22 中継ぎ/抑え MVP② 救⑨ B9④ AS⑧

  • 中村憲剛 (かがみ)

『中盤の要』

川崎フロンターレ前所属。
長短のパスを使い分け、ゲームを作る中盤の底を担っていたが
原監督がセントの次のサプライズとして巨人軍への移籍を企図。
これが(何故か)ガッチリ嵌り、驚異的な長打力と守備力を武器にたちまち日本のトッププレーヤーに成長する。
ぱくぱく選手と同時に巨人軍初のCランク評価を手に入れた事も賞賛に値する。
称号 打率 安打 本塁 打点 盗塁 FP 実働 守備 タイトル
強肩 .259 1789安打 140本塁打 573打点 0盗塁 529FP 13年 B9(中堅)② GG(中堅)⑤ AS⑨ ASMVP

☆past Players☆

  • poscam2 (hayato)
巨人軍が誇った稀代のクローザー。
駆け引きが非常に上手く、打者は狙い球を全く絞れない。
得意コースが打者と被ろうが全く苦にしない投手だった。

  • ルナ (ゆう)
走攻守の三拍子が高いレベルで纏まっていた生涯巨人の名遊撃手。
当初はレフトを守っていたが、チーム事情によりショートへとコンバート。
そこで見事に定位置を獲得してみせ、チームに多大な貢献を残した。
そして82回オフの引退後に、阪神に彼の親戚にあたるルイ選手が入団した。
活躍が非常に楽しみである。

  • 仁科利幸 (appleパイ)
巨人軍黄金期を支えた名中継ぎ。
安定した投球で貢献した。
晩年にも衰えの中高い成績を残し、野村監督に『流石だな、仁幸は。』とまで言わしめた。

  • えれぴょん (えれぴょん)
巧打に特化した一塁手。
初期は巧打のみだったが徐々に長打のセンスも開花させ、黄金期の巨人を支えた。
晩年にはメカニカルマンの称号も覚醒させている。
現在彼の子であるらぶたん選手が巨人で活躍中。

  • 千葉紀梨乃 (かがみ)
遊撃から捕手にコンバートすると言う異色な経歴を持つ選手。
その対応力で見事に投手陣をリードし、支えた。
総合守備力A、キャッチャー◎を持った彼は巨人軍に欠かせない存在であった。
彼の子はサッカーに目覚めたらしい

  • ナギ (くろいも)
初期は中堅であったが、千葉選手の後釜として捕手へとコンバート。
野村監督の下、『打てる捕手』としての才能を開花させて行く。
晩年まで3番を張り続けた打撃力は一級品であった。

  • ぱろっく (悠)
初期は遊撃、ラスト3年は捕手も務めた。
松本コーチの下鍛えた走力を武器に、異質とも言える超俊足の捕手として活躍した。
鯖ペナ野手初の転生ランクDを叩き出した天才でもある。
現在彼の弟子であるぱくぱく選手が活躍中。
師に似た名手であり、今後の期待が掛かる

  • 太郎4 (慎太郎)
『鉄仮面』
現役生活も中盤に差し掛かった頃巨人へと移籍し、活躍した中継ぎ投手。
移籍当初は戸惑いもあり思うような結果を残せなかったが、徐々に真価を発揮し始めた。
度胸満点で、ピンチを食い物にする姿はまさに鉄仮面の異名を取るにふさわしい物だった。

  • 諸葛嶺 (諸葛霊)
多彩な変化球で打者を幻惑した中継ぎ投手。
中継ぎとして0点台も記録し、その次のシーズンからは抑えを務めた。
晩年、絶不調に陥り引退を表明する。
彼の実子である諸葛霊三世選手は遺志を継げるだろうか?

  • メリッサ (エミリオ)
天才的な守備を引っ提げた名手。
当初は打撃に不安を覚えた物だが、努力によってそれを克服。
現役10シーズン目からは捕手に転向しフル回転。
苦しい時期も巨人を支えた熱い男だった。

  • ARA (ARA)
『初参加です』
この言葉と共に巨人にドラフト入団した時には、ここまでの打者になるとは誰も思わなかっただろう。
見事な成長を見せ、巨人軍の打線を牽引。
しかも転生ランクDを叩き出す程の天才振り。
彼の親戚であるソレイル選手は一体どんな成績を残すのだろうか。
楽しみである。

  • poscam3 (melon)
『眠る卵』
中継ぎとして長期間無難な成績を残し続けた投手…
だが彼の事はそれだけでは語れないだろう。
底知れない魅力を持った投手。
彼の中で暴れながらも孵る事が出来なかった卵。
ある意味では不運の投手と言えるのかも知れない。

  • Panda5 (Hiromi5)
快速球と落差のあるスプリットボールを始めとした多彩な変化球を操った中継ぎ投手。
そのスプリットボールの威力は、対戦したあるバッターが『消えたよ、今の』とコメントした程。
若干被弾が多く、勝負所にも弱い部分もあったが頼りになる中継ぎエースだった。
晩年、引き際を誤ってしまった感があるのが残念でならない。

  • 諸葛霊三世 (諸葛霊)
こちらも多彩な変化球と快速球を武器にした中継ぎ投手。
数種の変化球を自在に操る姿は、まさに諸葛の名に恥じない物だった。
晩年は子孫により多くを伝える為早期の引退を決意。
次はどのような選手を育てて行くだろうか。楽しみである。

  • 坂本 (烏龍)
巨人軍期待の若手として、入団当初から大きな期待を掛けられていたが
打撃を極端に苦手とすると言う大きな弱点を抱えていた。
そこでそれを克服する為にバットの芯に当てる事のみを考え、巧打に特化した打撃を身に着ける。
様々な困難を弛まぬ努力で克服、努力の塊のような選手であった。

  • ケケ原 (大松)
精密機械パーマーケケ原
当初は『コントロールは付いているが武器が無い』と言われていたが、パームを身に着けその評価を払拭
ケケ原は竹原へと進化する

☆Special Players☆


  • エル (エルオ)78~94's(ヤクルトへ移籍)
類稀なコントロールを武器に巨人の三本柱として活躍したサブマリン。
だらりだらり投法 と呼ばれる程打者にとってタイミングを取り辛い投手で最高勝率1回、最優秀防御率2回を獲得した。
94年度オフ、『過去に親族が在籍していた』ヤクルトへ移籍しそこでも活躍。
96年度オフ、残念ながら本人の意思以外での引退に終わってしまった。

通算成績 称号 防率 試合 勝利 RP セーブ 三振 投球回 実働 役割 タイトル
巨人通算 ミスターコントロール 2.14 390試合 174勝(.592) 0.0RP 0セーブ 1406奪三振(4.63) 2732回2/3 17年 先発 防② 率 AS②
現役通算 ミスターコントロール 2.12 436試合 193勝(.580) 0.0RP 0セーブ 1618奪三振(4.76) 3062回0/3 19年 先発 防② 率 AS②