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93期チーム総括、来期への展望

セ・リーグ全体のレベルアップが見てとれるシーズンの開幕初日。
采配をする暇もなく巨人軍に攻め込まれ、一時は勝率1割程度まで落ち込んだ。
しかし、昨年優勝チームの地力か1日目終了時には5割まで回復。
2日目、3日目と他チームに攻め込まれながら采配の妙か見事リーグ優勝。
意気込んで迎えた日本シリーズには敗れたものの収穫の多いシーズンだった。
凡田選手・古葉選手の打撃開眼。聖・四式選手の新人王タイトル取得。
明るい話題の多い中、長きに渡って広島を支えた2名の選手がラストシーズンに挑む。
今度こそ日本一になり、美酒で送り出してやりたい。

MVP

  • 野手 凡田選手
中堅手として.990、45FPという鉄壁の守備を見せながら、打っては.321とシーズン通しての3番打者として打線を引っ張った。
じろ選手と甲乙付け難い成績と記者も頭を悩ませたが、守備での貢献が大きく評価され野手MVPに選出された。
来期も聖・四式選手がまだまだ未熟、そして2期後にはNicola選手の引退とセンターラインの戦力低下は否めない。
是非とも守備の要としてチームを引っ張っていってもらいたい。

  • 投手 SergioEchigo選手
今期の投手MVPは彼を推薦したい。磐石の先発投手陣も素晴らしい成績を残してくれたが
その先発陣を大車輪の活躍で支えてくれた中継ぎエースがいなければ、優勝はありえなかったと思える。
特に優勝がかかった最終日には、常時ブルペンに控え、連投に継ぐ連投に見事結果を出して応えてくれた。
オフにじっくりと身体をケアし、現役ラストシーズンを締めくくる成績を残して欲しい。

93期チーム成績


年度 順位 勝ち 負け 引分 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策 監督 コーチ
93年 1位 75 55 5 .576 .275 2.38 3.3 97 30 91 三原 吉田

93期個人成績


登録野手

ポジション 選手名 製作者名 打率 安打 本塁打 打点 四球 犠打 盗塁 守備率
ウラベ DDS .242 117 4 29 51 44 0 .320
ウズルイーフ 雷牙 .244 134 12 48 24 2 0 .985
聖・四式 sei .264 124 4 37 41 44 5 .967
ひき ひき .282 155 15 61 48 0 0 .956
Nicola abba .303 182 3 30 45 0 0 .975
ランス タティス .250 143 20 57 46 0 0 .981
凡田 凡田 .321 190 5 49 44 0 0 .990
じろ 柴犬 .324 208 13 48 29 0 25 .975
DH 古葉 山本 .298 167 21 67 38 0 0 -

登録投手

ポジション 選手名 製作者名 登板 防御率 S RP 投球回 奪三振
Gorilax 24 1.71 12 6 0 0.0 174 0/3 165
ボインゴ なまもの 24 1.66 10 9 0 0.0 178 2/3 67
ジャニ太郎 yf 25 1.62 11 6 0 0.0 195 0/3 197
西村12世 悠登 23 2.52 11 9 0 0.0 164 1/3 125
前田健太 遅球王 19 3.07 7 6 0 0.0 117 1/3 48
スペンサー 助っ人外国人 20 4.25 7 7 0 0.0 106 0/3 60
霧雨魔理沙 ハムスター 39 4.12 4 5 0 4.1 63 1/3 38
SergioEchigo くろふね 46 1.73 6 2 4 18.5 88 2/3 51
MAT matsuin 35 2.20 4 1 1 12.1 57 1/3 50
内田隆志5 国内選手 15 3.80 0 3 0 -0.1 21 1/3 11
オリヴァー オリヴァー 16 2.08 3 0 0 5.8 26 0/3 11
紅音ほたるJr. 潮吹きクイーン 41 3.21 0 1 34 0.0 42 0/3 29




祝!個人タイトル受賞者

選手名 タイトル
聖・四式 新人王
じろ 最多安打・ゴールデングラブ
ジャニ太郎 奪三振王
SergioEchigo 最優秀中継ぎ投手
凡田 ベストナイン
古葉 ベストナイン
ボインゴ ゴールデングラブ
ひき ゴールデングラブ
ランス ゴールデングラブ



入団・退団情報

  • 入団

  • 退団

来場者数

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  • 合計観客数  -