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109期チーム総括、来期への展望

新たに古葉監督・4人のルーキー投手を迎え、建て直しを図った新生カープ
血の入れ替えが吉と出るか、凶と出るか。注目の初日は首位発進と素晴らしい滑り出しとなった。
2日目も首位をキープし、オフの補強が成功であった事を裏付けた
迎えた最終日、巨人・阪神との壮絶な争いは、マジックが付いては消える一進一退の激しい戦いとなった
最終戦までもつれた熱戦は、ゲーム差無し・勝率で僅かに及ばず2位となった
しかし、何も悲観する事はない
投打にベテランが存在感を放ち、若手がぐんぐん成長しているだけに、来季は今期以上に楽しみである

MVP

  • 野手 
高橋選手(選出者:yf)
打線の中心でその存在感を醸し出した高橋選手。
打率.357もさることながら、得点圏打率.378と素晴らしい成績を残した。
また長打率は.561と半分以上が長打で、他球団の投手を震撼させた。
数々のタイトルを取得し、野手MVPにも全く異論のないシーズンだったと言えるだろう。
水平に置かれた打棒で来期の4番をしっかりと掴み取ってもらいたい。

  • 投手 
佐々岡真司選手(選出者:yf)
チームトップの53登板で試合を作った佐々岡真司選手。
同期のなみ選手とお互いを高めあい、若手の多い投手陣を纏め上げた。
また投球回数も109イニングと類をみないタフネスぶりも見せ付けた。
被弾が多かったのは残念だが、まだ能力にも伸び代の余地が十分見受けられる。
来期以降も目の離せない選手の1人であることは間違いではないだろう。

109期チーム成績


年度 順位 勝ち 負け 引分 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策 監督 コーチ
109年 2位 77 57 1 .574 .282 2.82 3.9 138 33 61 古葉 安田

109期個人成績


登録野手

ポジション 選手名 製作者名 打率 安打 本塁打 打点 四球 犠打 盗塁 守備率
ゴーストQ DDS .244 124 8 36 52 29 0 .458
高橋 山本 .357 204 30 92 49 0 0 .991
聖・四式 sei .276 172 5 32 44 0 9 .986
ブリアン アイユーブ .242 120 6 47 14 49 24 .975
Shangrila abba .277 157 24 63 73 0 0 .981
しろ 柴犬 .299 168 31 97 47 0 0 .984
落田 落田 .304 175 8 54 64 0 0 .985
hiki .260 123 10 36 38 45 0 .971
DH 野田秀樹 うぃりあむ .267 140 16 55 62 0 0 .000


登録投手

ポジション 選手名 製作者名 登板 防御率 S RP 投球回 奪三振
前田健太 遅球王 24 2.25 14 4 0 0.0 172 0/3 149
建部 クロ 25 2.91 10 11 0 0.0 164 0/3 93
ジャニ吉 yf 24 3.01 10 7 0 0.0 149 2/3 75
西村姉貴 悠登 25 2.82 11 6 0 0.0 159 2/3 90
超人 超人 15 3.48 6 5 0 0 93 0/3 30
嘘だといってよ バーニィー 22 2.97 6 7 0 0.0 130 1/3 58
なみ ヤンマ 45 1.92 5 2 0 13.4 79 2/3 50
佐々岡真司 団子丸 53 2.23 8 7 3 18.6 109 0/3 61
射命丸文 ハムスター 34 2.83 1 1 0 8.5 54 0/3 23
御剣冥夜 エロゲオタ 30 4.93 4 4 1 3.1 49 1/3 21
Gibson 国内選手 12 2.08 2 0 0 3.3 17 1/3 11
佐藤 全力投球 33 3.38 0 3 31 0.0 32 0/3 9

祝!個人タイトル受賞者

選手名 タイトル
前田健太 最多勝・最多奪三振・最優秀賞率・B9
ジャニ吉 GG
なみ GG
佐藤 GG
高橋 首位打者・最高出塁率・B9・野手MVP
聖・四式 GG
Shangrila B9
しろ 打点王・B9
B9・GG


入団・退団情報

  • 入団
京極
ソフトバンクより電撃移籍した伸び盛りの右腕
加入初年度から中継エースの座を射止めるべく、セリーグの強打者達に挑む
若手の多い中継陣を引っ張ってほしい


  • 退団


来場者数

  • 今日の観客数  -
  • 昨日の観客数  -
  • 合計観客数  -