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第112回


どーも、みなさんはじめまして。
"自分勝手にテーマを決めてデータを取って集めて鯖ペナを楽しんでみる"、略して"勝手にデータ集"。
いやー、どう見ても自己満足なページですね!では早速行ってみましょうか。

今回のテーマ

新天地で花は咲く?~移籍一年目の選手達~


と、言うわけで記念すべき第一回目は昨オフに他球団に移籍した選手を取り上げる事にしてみましょう。

名前(製作者名) 球団 プロ年数 成績
コウ(コメット) 巨人 5年 率.250 1本 7点 10盗塁
みちゅ(Ma-Ma) 横浜 9年 防4.53 2勝 4敗 0S 0.0RP
G(はっやい) 西武 7年 率.331 4本 12点 10盗塁

大して取り上げるほど多いわけではないんですが。
昨オフは俊足の野手が二人と先発タイプの投手一人が移籍しています。

まずは、コウ選手。
俊足を買われて一番を任されていますが、打率二割半では少し苦しいといったところでしょうか。
あるいはチームプレーに徹している分、仕方ないという事でしょうか。
足ではきっちり10盗塁。成功率が高いのもいいでしょう。
さらに一塁手ながら好プレーが多いなど、これからに期待したいところです。

続いてみちゅ投手。
ストレートは速く、コントロールも良くて大崩れしない・・・はずなんですがここまでチームワーストの被本塁打8。
それでも奪三振率は相変わらず高く、いままで通りの成績を残してくれそうです。
個人的にはもう少し粘りのあるピッチングが見てみたいですね。
ただ問題は横浜の貧打線。若返りの時期とはいえ投手には苦しい戦いになるでしょう。

最後にトリを飾りますのは、現在一位の西武から、G選手。
コウ選手と同じく一番の座にいますが、こちらは打率3割3分と打撃でも結果を残しています。
通算1000本安打も時間の問題でしょう。
得点圏にも強く、守備でも好プレーが多く見られます。
自慢の足は多くのライバルのせいで陰に隠れがちですが、ヒットの約四割が内野安打と相変わらずその俊足を見せ付けています。


いかがでしたでしょうか?
今回は人数が少ない分、内容も少なめでしたが。
これからも変なところに目をつけてはまとめてみようと思います。
それでは113期の初日全試合終了後にまた会いましょう。


最後に今さらですが、この"勝手にデータ集"の評価、初日終了時とあって信憑性に欠けまくりです。
初日に打率四割だったのに突然失速したり、ボッコボコに打たれてたのに最優秀防御率を獲っちゃったりするのは鯖ペナではよくあることです。
「わたしゃ正しい情報がほしいんだょ!」って人はプロやきうニュースもどうぞ。


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