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兵科について

MW:メインウェポンの略
SW:サブウェポンの略
Kit:LBで選択するもの。




突撃兵

MW:アサルトライフル
SU:グレネード
Kit:オートインジェクター・手榴弾

オールラウンドな兵科で、対人ならば優秀な兵科です。
ただ対車両(戦車)に関しては対抗手段がほぼ皆無に等しく脅威になります。
Kitのオートインジェクターは回復する事が可能(自分のみ)で、体力回復ができます。
中距離戦以降が強みなので単独行動やリスポン確保などでは攻守共に優秀なので重宝します。
特に目立ったところは無いのですが、対人においてはかなりの力があるのでオススメ兵科の1つ。
回復装備をもっているので、使い方次第では近距離戦や潜入などで光ってくる兵科です。
オールラウンドで息の長い兵科の1つです。

<オススメ武器の解説>
『M16』
突撃兵の武器の中では、中距離以降が一番光る銃です。
近距離でも使えますが、相手の装備によっては負けます。
早めの解除をオススメします。

『XM8』
近距離にも対応できるアサルトです、ただ『攻撃力低&ファイアレート高』のために弾薬の消耗が激しいです。
ファイアレートが高いのでHSを狙っていけば心強い味方になります。
アイアンサイトが使いやすいので人によってはM16より強力な味方になる武器の一つです。
XM8はグレネードのリロードが早いので、オブジェクト破壊に非常に役に立ちます。

豆知識として、グレネードから射撃モードへの切り替えはとても早いので
『初弾:グレネード→射撃に切り替え→射撃でトドメ』
ってな感じで攻撃すると一瞬で敵は死ぬので便利です。
でも、普通に射撃だけで十分ですけどねw





工兵

MW:ショットガン
SW:ロケットランチャー
Kit:手榴弾・地雷

特徴としては、ロケランの金塊攻撃や対車両に特化している所でしょう。
その他にも部屋の制圧・防衛などでは優秀なのも特徴の1つです。
ショットガンは単発式・連射式などがあるので自分にあったスタイルで選びましょう。
ロケランは特殊兵のトレーサーガンでマーキングした目標を追尾する能力があります。
地雷は敵のみに反応するので設置しまくってOk(・∀・)(7個以上設置すると最初に設置した奴から消えます。)
ロケランは直進性が高く、そして金塊へのダメージも高いので狙って使いましょう。





特殊兵

MW:サイレンサー付きサブマシンガン(SMG)
SW:C4
Kit:トレーサーガン・手榴弾

サイレンサー付きSMGとC4を装備した万能型兵科。
サブ武器のトレーサーガンは車両に発信機をつけて、工兵のロケランを誘導させる効果があります。
C4は他のゲーム同様の使い方で、複数設置することもできますが起動ボタンを押すと全部が一度に爆破されます。(最大設置数は5つまで)
この兵科の最大特徴としては、マーキングされても短時間で消える点で、潜入・隠密作業などに向いています。
SMGは対人には強力で敵集団を一掃できてしまう力をもっています、そしてC4は対車両・対金塊に対しても強力です。

特殊兵は『やる事やれる事』が他の兵科に比べて沢山あるので使いこなすと面白い!そして忙しい!
SMGのUMPは万能で強い武器なので早めに解除することをオススメ、前線では駆逐作業でも役立ちます。
人それぞれに個性が顕著に現れる兵科で本当に面白いです。
潜入してリスポン確保したり、金庫にC4をくっつけたり、防衛ラインで敵車両をトレーサーガンで徹底的にマーキングしたりC4で爆破したりなど、かなり面白い。
その代り、突撃すると回復手段が無いので散在した敵集団に出会うと逝けます。
サイレンサーが付いているので発砲してもバレにくい特徴を生かして攻め込んだりできるテクニック兵科です。
金塊にC4を全部(5つ)セットして爆破すると6~7割近く削れます。
その後は金塊に爆弾つけるなり、ナイフで削るなり、手榴弾で削るなり、リスポン確保したりなどはあなた次第。





偵察兵

MW:スナイパーライフル
SW:レーザー照準機
Kit:ハンドガン・モーションセンサー

いわゆるスナポ。ギリースーツを身にまとっているので草に紛れると結構バレません。
ハンドガンが結構強力なのでエイムができれば近距離でも結構いけます。
武器によってハンドガンも変わるので要確認すること。
偵察兵はスナポするだけじゃなく、対車両やモーションセンサーで敵の位置を探ったりなどできるのでスナポに特化するのはもったいないです。
モーションセンサーは手榴弾のように扱うアイテムで、一定時間で消滅しますが、結構な範囲をカバーしてくれるのでリスポンが近いマップや待ち伏せポイントなどに投げ込むと本当に役に立ちます!!
これは本当に攻守共に大活躍するアイテムなのでオススメです。
っということで、ディフェンダーの場合は金塊のそばでスナポして敵が攻めてきたらモーションセンサーを投げて味方の援護にまわりましょう。
攻めの場合は、攻撃の援護・金塊周辺の偵察・対スナ、などやる事はスナイプだけではありません。
スナポは基本的に、対キャンプ・対スナポを目的に動くと自然とこちらのチームに動きがでると思います。


【【【【SWのレーザー照準機についてwikiの説明を転載】】】】
双眼鏡で車両や設置兵器を捉えてRTを押し続けロックすると、若干の間をおいてレーザー誘導爆弾JDAMが降ってくる。
爆心直下なら戦車だろうが一撃で破壊し、外れても爆発圏内ならそこそこのダメージを与えられる。
JDAMは落下中、左・右の両スティックで操作することができる(どちらも同じ)。
デフォルト操作ではスティックを下に倒すと上の方向に軌道修正する(上下反転)。
動かす際に慣性を受けるため、一方に動かしている間に急に逆方向へ落とそうとしても無理があるので注意。
戦車は移動速度が遅く曲がりにくいため、動きから曲がる方を先読みできれば楽に仕留めることができるが、
機敏な軽車両に全力で逃げに入られたり、移動中に急停止⇒バックされたりすると直撃は困難を極める。
一応人やヘリに当てることも可能(人はロック不可、ヘリは可)だが、実績にもあるように「名人芸」の域。

誘導中に見つかって殺されてしまうと誘導をキャンセルされてしまう。
ロック完了からJDAM誘導開始まで少しタイムラグがあるので、ロック完了したらすぐに身を隠して誘導に備えよう。
誘導しようとスティックを動かしている時はプレイヤー自身も僅かに動いてしまうので茂みに隠れて誘導するときは要注意。
また、 建物や壁の間近で使うと、稀に誘導終了後に画面が真っ白になる場合がある (壁にめり込んでいる?)。恐らくバグだと思われるが、こうなってしまったらメニューから自殺するしか直す方法は無い。
敵の乗った兵器でなくとも無人車両や固定砲台などもロックオン可能なので、とりあえず呼んで援護兵の迫撃砲のように使うことも不可能ではない。人に当てるのは難しいが威圧程度にはなるだろうし、上手く当たればめっけもん。誘導できるので場所によっては建物の壁の破壊に結構便利な場合がある。





援護兵

MW:ライトマシンガン(LMG)
SW:メディキット
Kit:GPS送信機・インパクトレンチ(ドリル)

LMGを主装備とした、立役者的存在。
GPS送信機は狙った場所に一定時間RTを押し続けると迫撃砲要請ができます。
この兵科は縁の下の力持ち的な感じで目立ちにくいですがかなり重要な兵科です。
メディキットは装備しているだけで、自分の体力が回復(回復速度低)しますし、設置して使うことも出来きます。
仲間を回復するときは負傷者がメディキットに触れれば勝手に使ってくれます。
弾薬庫あたりなどに3つくらい置いておけば、一時的な拠点になります。
LMGは近中遠どれでも使えますが、他と比べると攻撃力や命中率が下がります。
そして移動しながらの射撃はブレが酷いため移動中での敵との遭遇はほぼ勝てません。
ですので突撃するのは、この兵科では向いていないですね。
援護兵はLMGの、銃弾の数とファイアレートの高さを生かして敵を威圧できるので結構重要です。
援護兵のLMGはどれも特徴がそれぞれちがって、正直選びにくいです。
オススメはMG36と初期武器の2つ。そして対ヘリでM60といった感じですね。
どれも、可も無く不可も無くといった感じですが中距離くらいでキャンプして先手を取れば結構いけます。
ドリルは味方車両や空き車両の修理、金庫・敵・敵車両への攻撃、オブジェクトの破壊ができます。道を開拓するのに結構便利です。
迫撃砲はかなり強力で、要請してから少し時間がかかるのでチームキルには気をつけましょう。
主に対キャンパー目的で使うことが多いですね、あとリスポン破壊・オブジェクト破壊などで重宝します。
この兵科は文字通り援護に特化した兵科で映画の様に銃弾をばら撒いて敵の動きを止めたりなどチームへの貢献度はかなり大きいです。




異常が大雑把な兵科の特徴と解説ですっ。
兵科の使い方は人それぞれなので、しかもアタッカーとディフェンダーで様々に立ち回りが変わるので色々考えて動いてみましょう♪
このゲームはただ単に敵を倒すのではなく、金塊爆破or金塊死守の目的があるのでそれに沿った動きをしていれば自然と身につくと思います。