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『SEVENSシリーズ』第2試合

(第35回大会 第5試合)

注意!!

本イベント試合は東方プロレス運営に重大な影響を与えた一戦です。

ファン必見の試合となっておりますので未視聴の方、ネタバレを嫌う方は

安易な気持ちで閲覧されないよう十分な心持ちをお願いします。


如何なる不具合・不満が発生しようとも

当Wiki及び東方プロレス運営サイドでは一切の責任を負いません。

くれぐれもご注意ください。


顛末

『心配いらないわ。レフェリーはこの私よ』 -悪徳レフェリーパチュリー・ノーリッジ

1試合目はミーハー御用達タッグへの花を与えただけ、と言い切ったGM天子へのブーイングが起こる中クジ引きが行われた。
GM軍側は衣玖てゐが選出され、既に嫌な予感が漂う事に。
対する四軍連合側の最初の1人は
LU3W王者としても、解放のためにも、前回拉致された復讐のためにも勝ちを得たいと意気込むが、
無冠ながらU3級を超えた能力があるとファン間でも認識されているてゐが一蹴を広言する。
が、そののタッグパートナーは現LSW王者幽々子
一瞬で萎縮するてゐだったが、レフェリーのパチュリーが登場すると僅かに戦意を取り戻す。

あらゆる意味で楽観視できない試合条件の中、ゴングが鳴らされた。

試合内容



イベント結果

+ 試合結果から

SEVENSシリーズ第3試合に続く