パンカロ・ファミリー

ジェードリのカレーナ系マフィア。

エンツォ・パンカロ(Enzo Panraro
ファミリーの首領(ドン)。
血塗れ聖堂騎士団との戦闘で、ウーゴ、ニーノと共にチーノを守り死亡、享年62歳。
ファミリーを興し、ジェードリ三人の父の一人にも数えられる、ベアフット地区の英雄。
カルロ・ボッシ(Carlo Bossi
ファミリーの若頭。蓮華を使う。
チーロ・パンカロ(Ciro Panraro
エンツォの三男坊、23歳。
聖堂騎士団との戦闘で右手を失い、さらにサリア・ベルの炎に焼かれかけるがファミリーに救われる。
ニーノ・パンカロ(Nino Panraro
次男。
財政面でしっかりしていた。
ウーゴ・パンカロ(Ugo Panraro
長男。
芸術を好み、下手なピアノを弾いていた。
イビツ(Ibitnu
ケメック出身、
エヴェリーナ
パンカロ邸で家事をやっている。女だてらに剛の者。
ジョゼッペ・ザンニーニ
〝戦鬼〟、65歳(享年)。
エンツォの幼なじみで義兄弟。拷問と尋問のスペシャリスト。
聖堂騎士団との戦闘で死亡。
ボボ・ファッチョ
故ニーノの舎弟。ふとっちょ。
オルソ
実直な巨漢、カルロの舎弟。聖堂騎士団の襲撃により死亡。

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