ぷよぷよフィーバー


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アミティ

誕生日:5月5日  
血液型:O
特技:ぷよを頭に積む
好きなもの:赤ぷよぼう
苦手なもの:キノコ類全般

ステキな魔導師を目指す、元気で明るい女の子。
比較的中性的な喋り方をし、二人称は「キミ」。
年齢は現在公式に確定されてはいないが、ローティーンだという裏設定あり。
少々せっかちで失敗も多いが、それにめげず挫けず前進する頑張り屋。
ただし、宿題は忘れがち。
魔導学校の成績は決して優秀とは言えないが、落ちこぼれているわけでもない。

実のところ、彼女はとある女神の生まれ変わりである。
だが当時の力は平行世界に分散してしまい、
現在はこの世界の人間の少女として差し障りない分量の魔力しか使いこなせない。
だが危急時にはその魔力は爆発的に増幅される。
そして潜在的な能力を秘め、アコール先生から一目置かれている。

彼女が普段身につけている「赤ぷよぼう」は、
いつから身につけているか覚えていないほどの長いつきあいらしい。
彼女、及びアルルやリデルなど一部の者はこれを可愛いと思っているが、
大半の人間にとってはダサいものでしかない。
しかし、この赤ぷよぼうは特別な魔導力を宿しており、
シェゾがこの力を手に入れようとしたこともある。


おにおん

学校の裏にある「ナーエの森」一帯に生息する生き物。
上級種として「バールおにおん」などの存在が確認されている。
なお、人語は喋れず、基本的に「オン」「オーン」などと鳴く。

そのうち作中に出てくる個体は一族の中の勇敢な青年と、若い女性。
後者の個体名は「おに子」。作中で「おにおん」と言えばここでの前者を指すことが多い。
おに子は人間であるシグ(の髪の毛)に一目惚れしてしまう。
おにおんはそれを引き留めようと奮闘し、シグを敵対視する。
やがて顔の良い男性皆を警戒しているのか、シェゾも敵視するようになった。



どんぐりガエル

プリンプタウン周囲に生息する蛙の一族。
下半身は巨大なドングリの傘で隠しており、専ら転がって移動する。
幸せそうに転がるが、この動作は同時に身を守る手段でもあり、
緊急時には非常にすばしっこくなるので捕獲は困難を極める。

ある個体はアミティに「ケロティ」という名を付けられ、兄という設定にされて遊ばれてしまっている。


ユウちゃん

誕生日:6月9日
血液型:AB
特技:おやじギャグ
好きなもの:よいツッコミ
苦手なもの:おフダ
幽霊の女の子。しかしやたら明るい性格。
そのテンションの高さはアミティさえもついて行けないほど。
最近はおやじギャグとなぞなぞにどっぷりはまっている。
双子の弟「レイくん」は対照的にえらく暗い。一応ユウちゃんのつっこみ役。
ところが、生前は性格が真逆だったとか。
ユウちゃんには生前の記憶は一切残っていないが、レイくんには少しあるらしい。
現在の所、死因は不明。やはり二人揃って、幼くして命を落としたのだろうか。



ラフィーナ

誕生日:7月25日
血液型:A
特技:格闘
好きなもの:エステ
苦手なもの:ない(自称、実際には犬が苦手な模様)

アミティの同級生(1ではクラスメートだが、2の段階ではクラス替えにより隣のクラスへ)。
やたら高飛車なお嬢様。また良家出身だが金銭や宝物への執着心が強い。
彼女は格闘を得意とし、また魔導学校での成績も優秀。
しかし、彼女には魔導力が決定的に欠乏しているという先天性の障害があり、
自力ではなんぴたりとも魔法を扱うことができず、
身につけている「たしなみポーチ」の力で体術の力を魔導力に変換し、
不足する魔導力を補っている。
この障害は一家が優秀な魔導師であり、その3姉妹の末っ子として生まれたラフィーナにとって
かなりのコンプレックスになっている。
また、成績トップで彼女を見下すクルークを酷く嫌っており、
先天的に強い魔力を持つアミティに対しても複雑な心情を抱いている。


アコール

誕生日:2月12日
血液型:AB
特技:チョーク投げ
好きなもの:ネコ
苦手なもの:黒板引っ掻き

魔導学校の先生でアミティの担任。
一見心優しそうな顔をしているが、たまにハンマーでお仕置きするなどの過激な面も見せる。
手にもつネコのぬいぐるみ「ポポイ」は腹話術でアコールの授業の補足をするのが役目。
      • と、表向きにはしているのだが、実際にはポポイはぬいぐるみに宿った霊物。


リデル

誕生日:1月17日
血液型:B
特技:ひとりあやとり
好きなもの:ぬいぐるみ
苦手なもの:水(カナヅチ的意味で)

ラフィーナと同じクラスの、亜人の女の子。かなり気弱で、恥ずかしがり屋。
というのも、彼女は元々捨て子であり、人間の老婦人に拾われて育てられた。
人間の学校で勉強している亜人は彼女だけであり、嘗てさまざまな虐めに遭ってきた。
そのため心を閉ざしていたが、アミティの分け隔て無い態度に心を開きつつある。
…はずなのだが実は結構毒舌家で、人の心の弱点に一突きいれてしまうことも多い。
意識的にやっているかどうかは不明。


クルーク

誕生日:9月29日
血液型:A
特技:カードゲーム
好きなもの:魔導研究
苦手なもの:えらそうなヤツ

アミティのクラスメートにして、プリンプ魔導学校の成績最優秀者。
しかし性格は悪く、悪事を格好いいと思って騒動を引き起こしたりもする問題児。
大人向けの魔導雑誌を読んで、アミティを子供扱いして「キミには理解できない」と言い放ったりする。
ただし当のアミティは彼をあしらうことを覚えており、この際もその魔導雑誌のエロ広告をネタにからかい返した。
またラフィーナの障害のことを知っているのか、また彼女が成績優秀者でありながら自分に及ばないためか、
彼女に対してはとくに見下した態度を取る。
隣町に住む若手魔導師レムレスには強い憧れの念を抱き、同じく憧れを抱いているフェーリとは敵対関係にある。

シグ




フェーリ




レムレス




さかな王子




アクマ







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