簡易プロフィール~パロディー5


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中本博美簡易プロフィールパロディー5


中学時代にスーパー木村の似顔絵展覧会で入選、バレーボール大会はクラスが5位、体育祭200mは激戦区で予選を風邪で病欠、体育委員もクラス全員の推薦でやり、高校時代は体育祭の全員リレーを見学、1位と3位のクラスに知り合いがいて、日本人が切った事のない10秒台で100mを走る陸上部の幽霊部員、体育と文化委員もやらされ、陸上競技会に行き400mリレーを応援、来年廃部のハンドボール部でキャプテン、硬式野球で1年次にベンチ入りした幼馴染とは疎遠、全国歌手オーディションをTV観戦し自分のほうが上手いと自負、3年次のサッカー大会決勝では3-2の勝利の中、決勝点を含む2点を俺が応援し優勝、2回留年し、数年後の高校閉校の際、5・6人の同窓会に呼ばれず、2006年10月14日付の本当に強い日本の大学100にて、トップ5入りしている創価大に現役で入り無事に入会するなど、大学進学率が35%な中で希少価値を見せ、卒論も肉体を捧げ東京大学名誉教授に承認され、時給650円で毎日8時間働いても無理な内職で月3万円を超え、サークルでは2年次に渉外部長と広報室長をやらされ、車にはねられた後、3年次には指導部長を見事やらされ、東大慶應を含む11大学4社会人団体のイベントの案内係をやり、ユニセフ協会から第9回創価大学云々明記された表彰状を受け取り、るーまにあ大使の前でデモを行ない、俺の指導能力が桁違いだったため親に働けと言われ、浅草では新入生を交えて呼ばれなかったが、100個の名門女子大生のおっぱいZIPをコレクションし、26歳という若さで誰もが知る大手の肩書き店長を務めた現実がある。
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