※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

震える山~侵食汚染~ ◆CMd1jz6iP2




「あ……ぶ、え……」
結論から言えば、ゴマモンは生き残った。
真が死んだことで、退化した際に、傷ついた細胞も戻ったのだ。

それでも、ディバインバスターの衝撃はすさまじく、山の上のほうまで飛ばされた。
全身を焦がし、プカモンまで退化しても、何とか死ななかった。
だが、ゴマモンは体力を完全に使いきり、危険な状態だった。

(真が、死んだ……おいらを、庇って)
最後まで、あのクリサリモンに抵抗して、死んでいった。
全身を突き刺された真が、かがみの死に様と重なる。
かがみにしたことが、どういうことなのか……見せ付けられた。
「おいら、悪くない。おいらは、悪くない」
死にかけの体で、自分の過ちを否定する。

なんとか、休める場所を探そうと、あのデジモンから離れようと、移動する。
でも、どこに誰がいるのか、わからない。
弱った自分を見て、殺そうとする奴がたくさんいるに違いない。
あの阿部みたいに、怖いことをしようとする人間が、きっといる。
どこか安全な場所をと、小さな体で歩き続ける。

そんな時に、デジヴァイスが震えた。
「な、なんだぁ?」
ディパックの中のデジヴァイスから漏れた光がプカモンを包み……
その姿を、ゴマモンへと進化させた。

「ううっ……?」
一体何が起こったのか、辺りを見回して……空を見上げ、その顔から表情が消える。

空から、女の子がゆっくりと落ちてくる。
その紫の髪は、その服装は、その顔立ちは、一目でゴマモンの精神を汚染する。
「かが、み……?」

最初はなんだかわからなかった。

つかさが、自分がまだ生きていることに気がつき、ゆっくりと落ちていることに気がつく。
「助かったんだ……私」
だが、嬉しくはない。

姉の後を追ってしまえと谷口さんは言った。
それでも、本当に良いと思ったのに、私は生きている。

「うあ……ひっ……来るなよぉ!」
下で、何か声がした。
見ると、アザラシの様な生き物が、恐怖の表情を浮かべている。
(なんだろう……)
地面に着地する。
つかさは、アザラシ……ゴマモンのところへと足を運ぶ。
なぜそんなに怯えているのかを聞きたかった。
それだけだったのに、つかさは全ての答えを聞いてしまう。

「かがみ、ごめんなさい。許して、許して、許してよぉぉぉ!」

プツンと、つかさの中で何かが切れた。

「……ねえ、アザラシさん。私はかがみじゃあないよ?」
優しく声をかけるつかさ。
ゴマモンは、その声がかがみと違うことを、そして、それならばこの人物が誰なのかに理解してしまい、新たな恐怖が生まれる。

「私はね、柊つかさ。かがみは私のお姉ちゃんなんだよ?」
「あ、あああ……」
「ねえ、アザラシさん? ちょっと、お話しようか?」

「許して、許して許して許し「ちょっと黙っててね」はい……」

ゴマモンと名乗るアザラシに、事のあらましを聞いた。
「駄目だなあ、ゴマちゃんは。ケンカしただけで、人を殺すなんて、いけないんだよ?」
つかさは、笑顔で、ガタガタ震えるゴマモンの前にしゃがむ。

「ゴマちゃんが、そんな悪い子だから、琴姫って人も、真って人も、ピカチュウって友達も、死んだんだよ?」
「ピ、ピカチュウが死んだ!?」
ゴマモンは、放送など聞いていなかった。だから、その事実を知らなかった。
「それと、オメガモンって知り合い? なんとなく、名前が似てるもんね」
「オメガモンが……呼ばれたの?」

「あーあ、ゴマちゃんのせいで、仲間がいっぱい死んじゃったね」

琴姫、真、かがみはともかく、オメガモンの死にゴマモンが関係しているはずが無い。
だが、ゴマモンは正常な思考が出来る精神状態ではなく、自分のせいだと思い込んだ。
「おいら……おいらのせいで、みんな!」
「そうだよ、お姉ちゃん、痛かっただろうね。体を突き刺されて体が、仲間に裏切られて心が」
「で、でも……かがみはおいらを「口答えするんだ?」いえ……」
ここで、ゴマモンがぐったりと倒れた。
体力だけでなく、精神もすっかり疲弊してしまい、まさに限界だった。

「しっかりして、ゴマちゃん。このまま死んだら、大変だよ?」
「なに、が……?」
ゴマモンは、もう楽になりたかった。
つかさに殺してもらって、かがみや真、オメガモンにピカチュウに会いたかった。

「だって、ゴマちゃん……このまま死んだら、誰にも許してもらえないよ?」

「……ゆるして、もらえ、ない?」

「だって、ゴマちゃんは殺した人の仲間全員に謝って、許してもらえないと、死んでも許されないんだよ?」

死んでも許されないと聞いて、ゴマモンは心の底から震えた。
「死んでも……死んでも駄目なの?」

「もちろんだよー。私は許さないな、絶対。だからお姉ちゃんだって許さない。お姉ちゃんに許して欲しいなら、私に許してもらわなくちゃ」

それがおかしい理屈だと、ゴマモンにはわからない。

「嫌だよね、ゴマちゃん。殺した皆に、永遠に許されないなんて、嫌でしょ?」

「嫌だ、嫌だよ!許して、おいらを許してよ!」

「馬鹿だなぁ、ゴマちゃんは。お姉ちゃんを殺したくせに、なんで私が許すの?」

つかさの言っていることは正しい。正しいのに、何かが歪んでいる。
「……でもね、ゴマちゃん。一つだけ、私がゴマちゃんを許せる方法があるんだ」
「なに、それ……それって何?」
「ゴマちゃんが、私を最後まで守ってくれれば、ゴマちゃんを許すのも、考えてあげるよ?」
最後まで守る。ゲーム終了まで守る。

「つ、つかさは……ゲームに乗ってるの?」
「本当に馬鹿なんだね、ゴマちゃん。お姉ちゃんが乗らないで頑張ったのに、私が乗ったら、怒られちゃうよ」

つかさがゴマモンをポカっと叩く。
「今、この山にはね、私の仲間がたくさんいるの。だから、一緒に町まで行こう?
それで、そこで私のために悪い人と戦ってね。死んでもいいから、頑張ってね」

「わ、わかった。おいら頑張「あ、駄目だ」え?」
「ダメダメ、死んだら駄目だよ。だって死んだら、許してあげられないからね」
負けるにしろ相打ちにしろ、死んだら許してもらえない。
「でもね、ちゃんと私のことは守るんだよ? 死んだら、『許してあげられない』から」
負けても死んでも駄目なのに、つかさを守るとなれば、全力で戦う必要がある。

「悪い人がいなくなったら……そのことは後で考えようか」
考えて、どうするのだろう。嫌な予感はしたが、ゴマモンはもう、考えるのが嫌だった。
「さあ、行こうゴマちゃん。荷物は私が持ってあげるね?」
つかさは歩き出す。でも、ゴマモンは動かない。

「ゴマちゃん、動いて。急いでるんだよ」
「ちょっと……ほんの少しでいいから、休ませて。おいら、体力が、もう」
「……ご飯食べれば、元気になるよね?」
「それじゃ、足りないんだ。データが、データが足りなくて」

ゴマモンの、大事な何かが離れそうになる。
人で言う魂が、今のもゴマモンを離れそうだった。
「データ? そのデータって、どうすれば増えるの?」
「普通の食べ物でも、少し回復するけど……もっと、大きなものを、食べないと……」
「……なんだ、それなら見たよ」

つかさは、ゴマモンの首根っこを掴んで、少し歩く。
「あるって……なにがあるの?」
「だから、大きなものだよ」
つかさが止まる。ゴマモンは見る……そして、思考が停止する。

地面に、赤い何かがこびりついている。
そして、地面が少し、盛り上がっている。
「つかさ、これ「ゴマちゃん」あ、う……」

「たんと、召し上がれ♪」

多分……春香ちゃんが落とした人なんだろう。
ともかく、「それ」をゴマちゃんに食べさせた。

「吐いたら、もう許さないよ」

そう言っただけで、食べちゃうんだもん。怖いアザラシだよね。
こんな怖い生き物に、お姉ちゃんは殺されたんだ。
怖かっただろうな、本当に辛かったんだろうな。

あははー、でも、おかしいなあ。
私……悲しいのに、顔が変になっちゃった。
笑ってる顔が、取れないよ。
そもそも、悲しいってどうすればいいんだっけ、怒るって、どうすればいいんだっけ?
ああ、もう、どうでもいいや。

そういえば、お腹の張った感じも、体が熱いのも、無くなっちゃった。
お姉ちゃんが死んだからかなあ。
お姉ちゃんが居たのかな?ははは、そんなわけないよね。
ゴマちゃんは、とりあえず歩ける体力は戻ったみたい。
お姉ちゃんを苦しませて殺したくせに、疲れて死にそうなんて、許せないもん。

彦麿さんが、多分琴姫って人の仲間なんだけど……きっと許しちゃうよね。
でもいいんだ、ちょっと希望があったほうが、ゴマちゃんも頑張るよね。

私が許さないかぎり、ゴマちゃんは完全に許されることはないんだもん。

ゴマちゃん、馬鹿だから適当に言えばごまかせるだろうし。
谷口さんのことは、悪いけど全部みんなに言おう。
もし、何食わない顔でみんなに混ざってるなら、ゴマちゃんに殺してもらおう。

みんな、心配してるかなぁ。
早く帰ろう。皆で町に行こう。

それで、こなちゃんにも会うんだ。

お姉ちゃんは、おじいちゃんとスパイダーマッ!さんが埋めてくれたんだろうな。
会いたかったなぁ……でも、寝てるのを邪魔したら怒られるよね。

スパイダーマッ!さんと戦ったらしいけど、姿が違うから気付かないかな?
気付いたら、ゴマちゃんを殺さないように説得しないとね。

お姉ちゃんも生き返らせて
###最後はゴマちゃんを苦しめて殺して#####
これで、みんな幸せになれるよね?

つかさの持つ、かがみのデジヴァイスは、一瞬桜色の光を放った。
そして、その光は黒く染まり、沈黙した。
一瞬の光の中に、かがみとは違う紋章が確かに映っていた。
それは、優しさ。
彼女もまた、間違った思いを発動してしまうのだろうか。


【C-3 山頂崖下/一日目・午後】
【ゴマモン@デジモンアドベンチャー】
[状態]:火傷、体力極低、疲労極大、精神極衰、つかさの言いなり
[装備]:なし
[道具]:なし
[思考・状況]
1.つかさに許してもらう
2.オメガモン、真、琴姫の仲間にも許してもらう
3.つかさに許してもらうために、死なない
※白石を食べました。ちょっと回復しましたが、特に何もありません。
※つかさを精神の拠所にしています。つかさが死ねば壊れるでしょう。

【柊つかさ@らき☆すた】
[状態]:全身に軽い打撲、手のひらを怪我。精神に異変、感情欠落、ニコニコ
[装備]:ニューナンブ(弾数5/5)@現実
[道具]:支給品一式*3(食事二食分消費)、ピーピーマックス*2@ポケットモンスター
飛行石のペンダント@天空の城ラピュタ、Fooさんの笛@ニコニコ動画(γ)
デジヴァイス@デジモンアドベンチャー、テニスボール*2
光の護封剣@遊☆戯☆王デュエルモンスターズ(現在使用不可)、琴姫の髪
不明支給品0~1個(武器はなかったものと思われる)
[思考・状況]
基本行動方針:ゴマモンを許すまで利用する(許すつもりなどない)
第一行動方針:洞窟に戻り、皆で搭に行く
第二行動方針:福山さんを埋葬してあげたい
第三行動方針:いさじさんをちゃんと治療してあげたい
第四行動方針:敵はゴマモンに殺してもらう。ゲームに乗るつもりはない?
第五行動方針:最後に、ゴマモンを残酷に殺す
第六行動方針:笑顔が取れないよ?
※デジヴァイス
タグが優しさに変わりました。適合者に呼応して変化するようです。
ゴマモンの超進化からの進化の系統が、変わった可能性があります。
現在は、暗黒の光を放っています。


少しずつ、何かが変わっていく山の中で、洞穴の中だけは変わらなかった。

「いさ。つかた、ぶじだといいね」
「無事さ……きっと、大丈夫だ」
俺も探しに行きたいが、本調子ではない体で行っても足手まといだろう。

「ぽよ、とこおで、いさ」
「ん、なんだい?」
「なんか、こぴ、できるものない?」
こぴ? なんのことだろう。

「コーヒー、コビー、こうb……違うな、コピー……」
「それ、こぴ」
「コピーか……コピーって、なんだい?」
話を聞かないで、周りを探すカービィ。
「あった、これ、こぴできそう」
カーくんが持っているのは、彦麿さんが投げたブロックだ。
食べようとして、大口を開けた。

「……あおがはうれは」
顎が外れたと言ってるのだろう。
「だ、大丈夫か?」
「ほえ、ほのひっぷほっへ」
胸に付いてるチップを指差して何か言っている。
「これを、取れっていうのかい?」

それより、顎をどうにかした方が、とも思ったが、必死に訴えてくるので外してあげることにした。
すると、どういうわけか萎み始めるではないか。
呆気に取られているうちに、カービィはピンク玉になってしまった。

「ぽよ」
ブロックを平気で吸い込むカービィ。
飲み込み、一瞬光ったかと思うと、その姿を変えていた。
ピンクだった肌は褐色になり、頭には星の飾りがついた兜がかぶられている。

「ストーンカービィ?」
なんとなく、そんな言葉が聞こえた気がする。
「ぽよ、ぽよ、ぽーよー」
どうやら、喋れないらしい。
またチップをつけようと思ったが、カービィが嫌がったのでやめた。

「……しかし、何だってこんなことに巻き込まれたんだろうな」
福山さんだって俺だって、こんなことに巻き込まれるような理由が無い。
つかさちゃんたちだって、そうだろう。

しかし、何より困るのは自分には大した力が無いことだ。
命がけで、何とか誰かを逃がすことができるかどうか。
それも、福山さんを撃ったような実力者が相手では、それすら難しい。
「せめて……何か俺だけにしかできないことが……見つかればいいんだが」
歌を歌うことは、福山さんが命を賭して、成功させた。
俺が今歌ったところで、福山さん以上の効果は出せないだろう。
俺だけに出来ることが、思いつかない。
それが少し、悔しかった。

ぽよぽよと、カービィは考えていた。
ピカチュウが死んだらしい。
電気でピカピカ痺れさせられたことは何度もあるし、地面に何度も落とされた。
でも、嫌いなわけではなかったので、悲しかった。

だけど、たしかヨッシーもピカチュウも、同じ顔してるのがたくさんいるんだっけ?
ワドルディと同じだ。だから、僕の知らないヨッシーとかかも?

それにしても、こんな悪意のある大乱闘は、御免だ。
ただ、何かがおかしいと感じていた。

マルクがポップスターを狙ったのは、止めたような気がする。
いくつかの冒険をして、ポップスターを何度も守った気がする。
でも、それとは別に、ピカチュウやヨッシーと戦った気もした。
その世界では、僕は人形で、黒幕のマスターハンドとも戦った気がする。
いや、それ以前に、もっと僕は大人で普通に喋れていた気もする。
なのに、僕は喋れないし、むつかしい事を考えると眠くなる。
フームたちとも遊んだのに、それが本当かも良くわからない。

そうだ……マスターハンドが言っていたっけ……zzz

僕達は、ゲームのキャラだとか何とか。
ゲーム……ゲームって、なんだろう……
マスターハンドは、強い奴と戦いたかっただけで、もっといい奴だったのに……
ここに呼んだ奴は、それよりもずーっと、本当に悪い奴だなあ……zzzzzz

震える山の中、ここだけは……まだ、本当に静かだった。


【C-3 北西部・洞窟/一日目・午後】
【いさじ@現実】
[状態]:全身に裂傷や打撲
[装備]:拡声器@現実
[道具]:支給品一式(水一本消費)、萌えもんパッチ@ポケモン言えるかなで擬人化してみた
[思考・状況]
基本行動方針:ゲームの脱出
第一行動方針:つかさちゃんが心配
第二行動方針:みんながつかさちゃんを見つけてくるのを待って、搭へ
第三行動方針:福山さんを埋葬したい
※武装錬金について、漫画上の知識はあります。

【カービィ@星のカービィ】
[状態]:健康、睡眠、ストーンカービィ
[装備]:なし
[道具]:支給品一式(食料以外)
[思考・状況]
1.zzzzz
2.魅音お姉さんの人探しを手伝う。スマブラ経由の知り合いには会いたくない
3.でも、ヨッシーとか、知らないヨッシーかも
4.マルクを倒して殺し合いを止める
※孔明ブロック小を食べて、ストーンカービィになりました。
※様々な記憶が内包していますが、幼い為かよく理解できず、考えると眠くなります。

※洞窟にいたメンバーは、情報交換をしています。
どんな敵がいたか、仲間は誰かという情報交換をしています。
お互いの支給品の情報については、ほとんど情報交換していません。
全員が、違う世界から呼ばれたことを認識しました。
魔法、核鉄という力について認識しました。
谷口だけは全て否定的です。特に自分の世界関連の不思議は信じません。



sm117:震える山~悪性変異~ 時系列順 sm118:悲鳴、ハック、Boatにて
sm117:震える山~悪性変異~ 投下順 sm118:悲鳴、ハック、Boatにて
sm117:震える山~悪性変異~ スパイダーマン sm123:電撃戦/Blitzkrieg
sm117:震える山~悪性変異~ ストーム1 sm134:おじいちゃんのアイスクライマー
sm117:震える山~悪性変異~ 矢部野彦麿 sm128:戦火予防の時間だよ
sm117:震える山~悪性変異~ アリス・マーガトロイド sm128:戦火予防の時間だよ
sm117:震える山~悪性変異~ 天海春香 sm129:後戻りはもう、できない
sm117:震える山~悪性変異~ 園崎魅音 sm129:後戻りはもう、できない
sm117:震える山~悪性変異~ 谷口 sm119:さよなら絶望黒花
sm117:震える山~悪性変異~ エアーマン sm123:電撃戦/Blitzkrieg
sm117:震える山~悪性変異~ ムスカ sm123:電撃戦/Blitzkrieg
sm117:震える山~悪性変異~ TASさん sm133:ケラモンいっぱいTAS軍団
sm117:震える山~悪性変異~ クラモンB sm133:ケラモンいっぱいTAS軍団
sm117:震える山~悪性変異~ クラモンA sm137:芽を出せば再び廻る罪
sm117:震える山~悪性変異~ ゴマモン sm128:戦火予防の時間だよ
sm117:震える山~悪性変異~ 柊つかさ sm128:戦火予防の時間だよ
sm117:震える山~悪性変異~ いさじ sm128:戦火予防の時間だよ
sm117:震える山~悪性変異~ カービィ sm128:戦火予防の時間だよ



|