ストーリー紹介2


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 2のストーリーを紹介します。


  :WWW壊滅から3ヶ月。学校も夏休みに入り熱斗達は 市民ネットバトラー 試験を受けていた。試験に合格した後、やいとの家で事件発生。風呂場からガスが充満。やいとの意識が無くなっているそうだ。メイル、デカオと共にやいとを救い出そうと。
 ガスを充満させていたのはエアーマンと「風吹アラシ」。ストレスを無くすために金持ちの家を襲っていた2人はロックマンによって倒され、アラシは逃げたが・・・ネットマフィア 「ゴスペル」 のボスによって消されてしまった。


                



  :夏休みの思い出におくでん谷にキャンプに行く熱斗達。そこで炎山と出会いながらもキャンプを全員で始める。しかしそこで事件発生。ダムを爆破しようとする書き込みを オフィシャルスクエア の掲示板で見た炎山はダムへ向かい熱斗に4つの爆弾の解除を頼む。
 3つの爆弾解除後、4つ目はゴスペルの一人「速見 ダイスケ」のナビ「クイックマン」が持っていた。ブルースの協力で解除に成功した。しかしゴスペルはそのころダークミヤビに依頼する。次の狙いは・・・



                




:秋原町の公園で熱斗はアジーナから来た風船を見つける。メルトモになってくださいと書かれた手紙の着いた風船を見た熱斗はアジーナスクエアに向かう事にした。
 ロックマンがアジーナに付いた頃、シャドーマンがアジーナスクエアのナビと王様のナビをデリートした。ロックマンが来た頃にはナビが一人だけ。
 そして、アジーナに生き残りがいないか確かめに来たシャドーマンの部下「カットマン」がロックマンに襲い掛かる。倒した後、シャドーマンが日本の科学省の メインコンピューター だと知ったロックマンは科学省へと向かう




                




:科学省でメインコンピューターの危険を知らせた熱斗。そしてオフィシャル達は限界体制を取るが、潜入してきたシャドーマンはオフィシャルのナビを殆どデリートしてしまう。
 メインコンピューターに潜入したシャドーマンを追いかける。裕一郎はそのころシャドーマンを一撃で仕留めるための武器を作り、完成させるまでロックマンは先にシャドーマンを追いかける。
 シャドーマンに追いつくが、武器は即席の為1発しか撃てない。1発を撃ったがシャドーマンの部下によって守られてしまう。その後の戦いでギリギリシャドーマンをデリートできたが、オフィシャルナビの殆どがデリートされ、日本は大きなダメージを受けた。





                





:今後のゴスペル対策にアメロッパで有能なネットバトラーを集めての会議が行われることになった。しかしアメロッパに向かうまでに色々な目にあい、挙句の果てにバトルチップを全て奪われる。裏通りで出会ったラウルとその仲間の助けによってチップも帰ってきた。
 本題は会議中、会議に来たネットバトラーの誰かがゴスペルの幹部だとわかったが、地下室に落とされた熱斗達ネットバトラーは罠にはまってしまい、熱斗は頂上にたどり着く。
 犯人のプライドを倒し、仲間も皆無事であったが会議は中止。熱斗は日本へ帰る事となった。





                





:日本へ帰る飛行機の中で時間を潰していたが、そんな時飛行機にバグが発生。飛行機の電脳に磁力が発生して上手く進めない状況。熱斗とロックマンはなんとかしてバグを取り除くが飛行機の色々な所にバグが発生。酸素が薄くなったり。車輪が出なかったりと・・・
 犯人はガウスコンウェルツの社長「ガウス・マグネッツ」だった。ゴスペルの幹部であるガウスは飛行機を墜落させて世界にゴスペルの名前を広げさせる予定だった。
 マグネットマンをデリートして、ガウスも逮捕。熱斗も日本に帰って来ることが出来た。





                






:インターネット中に謎の氷が発生。そしてその氷が出す変な音波によって世界中は異常な現象が起きていた。氷を壊すためにはウラインターネットに現れる 闇イシャ に頼るしかない。
闇イシャを見つけ、氷を溶かしていく。しかし最も強力な青い氷は青の氷の欠片を3つほど必要だ。
 一つは見つけることが出来たが2つ目を持っているゴスペルの部下がいる所に行くルートが青い氷で塞がれている。
 その時、カギ職人から貰ったゲートキーで、 コトブキエリア からウラインターネットに向かえた。そこで熱斗とロックマンは重大な事実を知る。コトブキタウン、そこがゴスペルのアジトだった。
 コトブキスクエアにあるゴスペルのアジトで最高幹部フリーズマンを倒し氷も消えた。
最高幹部も倒し、ゴスペルは壊滅。熱斗達に平和が戻った・・・はずだった。





                



:ゴスペルは壊滅したはずなのに、大量発生するゴスペルのナビ。熱斗とロックマンがウラコトブキスクエアに向かうと、そこから大量のナビが出現していた。科学省での決断は、実際にコトブキ町に向かう事。しかし現在コトブキ町はゴスペルのボスによる強大な電磁波が発生しているために危険が大きい。防磁スーツを着て仲間の力も借り、コトブキのマンションの最上階へと向かう熱斗。なんとマンションからサーバーが植物のように生えて来ている。
 サーバーにプラグインさせてエレベーターを動かし、なんとかゴスペルのリーダーのもとへ辿り着いた熱斗。ゴスペルのリーダーは、 バグの欠片 を集めて最強のナビを作ろうとしていた。
その実験によって、1体のナビ フォルテ が生まれた。ロックマンがデリートしたが、バグを集めて何度も復活させようとする。しかも、ゴスペルのリーダーは子供だった。
 そして、フォルテ復活の時に事件は起こった。フォルテの姿が、 獣の姿 となった。そしてサーバーの暴走で電磁波が100%を軽く超える。そして熱斗は意識を失うが、ロックマンの声が聞こえる。「ココロでオペレートすればいい」その声で熱斗は意識を戻す。なんとか獣をデリートして、サーバーも止まり、ゴスペルは壊滅した。

 しかし、この事件にはゴスペルのリーダーを裏で洗脳していた人間がいる可能性がある。しかし熱斗達にまた平和が戻った。
 そして、バグの欠片で完成した無数のフォルテをデリートする本物のフォルテの姿があった。






8+ :(シークレットストーリー)ゴスペル壊滅後、裏インターネットの奥にあったエリア。WWWエリア。進んでいく内に1体のナビ‘ファラオマン”に出会う。ファラオマンを倒したときファラオマンに、「お前は選ばれし者になれる」との宣告をされる。
 そしてもう1体のナビ‘ナパームマン”との戦いでも同じ宣告をされた。そして最も奥にいたナビ‘プラネットマン”が新たにWWWを復活させるために自分のもとに来れたナビを‘選ばれし者”と任命してWWWに加入させていた。ロックマンはプラネットマンをデリート。そして、その後に強大な力をロックマンは感じた。そこにはバグとは別の本物の‘フォルテ”が現れた。
 ロックマンの強者の波動を感じて戦いを挑みに来たフォルテ。ドリームウィルスからコピーしたオーラを纏い、戦いに入るが戦いの後にフォルテはまた現れることを宣告して消えていく。