ロットルール案002


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ロットルールに関しては、オーソドックスな形にしたいと思います。
(1)欲しい装備品の事前申告
(2)参加回数に対する従量ポイント
(3)ポイントでの攻略エリア&コース選択
(4)取得時に一定ポイントの支払い



(1)欲しい装備品の事前申告
  • 各メンバーが欲しい装備品(完成品)を事前申告
  • 優先順位を付けて3品を申告

以前5品申告という案を出しましたが、多すぎても管理が面倒になるだけなので、3品程度で。
欲しい物が取れ次第、既存の希望品の優先順位を上位にシフトし、空いた第3希望の枠に新規に希望品を申告する。

(2)参加回数に対する従量ポイント
  • 1回活動する毎に定量ポイントを参加した各メンバーに加算
  • 早退者へのポイントはどうするか?
  • 管理の都合で、欠席を事前連絡してくれた人にも少量ながらポイント加算したい

早退者のポイント
サルは基本少人数攻略なので、1人抜けると進行が困難になる場合が多くなると思われます。
その意味で、最後まで居てくれないと意味が無いという視点でポイントは加算しない。
一方で、事前にアサルトポイントを支払ったり、途中まで自前の薬品や食料を使用しているので、何らかの対価が支払われるべきだと考えると、少量でも加算する。
どちらがいいか?

欠席連絡者
サル部では、活動開始時間を最大で30分延長して、遅刻者を待つ事にしています。
しかし、待った挙句、人が集まらなくてメリポやナイズルと言った課外活動をせざるを得ない場合もあります。
この時、事前に欠席の連絡をもらっていれば、30分待つ事無く課外活動に移行できます。
この意味で、欠席者でも事前連絡してくれた人には少量でもポイントを付けたいけど、どうだろうか?

(3)ポイントでの攻略エリア&コース選択
  • ポイントが一番多い人の希望のエリア&コースを攻略する。
  • ポイントが一番多い人の第一希望、35/25の順でエリア&コースを決定する。
  • 同ポイントの人が複数いる場合はダイスで決定する。
  • ポイントトップの人と、2位以下の人の第一希望が同じで、その装備品のドロップがあった場合、ポイントトップの人が取得する。
名前 ポイント 希望品
第一 第二 第三
Aさん 100 モリ胴 スカ足 マル頭
Bさん 50 モリ胴 マル頭 アレス足
この状態で、モリ胴のドロップがあった場合、ロット出来るのはAさん
2人とも第一希望だが、Aさんの方がポイントが高いため。

  • 複数の人が希望している装備品のドロップがあった場合、「希望順位」/「ポイント」の順で比較してロット出来る人を決める。
名前 ポイント 希望品
第一 第二 第三
Aさん 100 モリ胴 スカ足 マル頭
Bさん 50 モリ胴 マル頭 アレス足
Cさん 60 アレス胴 マル頭 薄足

この状態で、マル頭のドロップがあった場合、ロット出来るのはCさん
Aさんはポイントは一番高いが第三希望にしている。
これに対して、BさんCさんは第二希望なので優先度は上になる。
BさんとCさんの比較では、Cさんがポイントが高いので優先度が高くなる。

(4)ポイントの支払い
  • 装備品を得られた場合、一定額のポイントを減ずる。
  • 35/25/15の支払い額の差別化
  • 15の扱い、雑魚ドロップとNM(とくにカードNM)
  • 第一/第二/第三の支払額の差別化
  • エリア決定時点での支払い
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