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中盤以降のパーティ構成例

パーティの構成に悩んでいる人のために、オススメのパーティを紹介する。
君はここに書かれていることを参考にしてもいいし、参考にしなくてもいい。
※便宜上、プリンス/プリンセスはプリンスで統一して表記しています。





特定スキル特化の構成例

特定スキルをさらに強力にするための構成例。
基本となるキャラさえしっかりとしていれば、足りない部分を補ったり、さらなる強化を図るなど周りは自由に編成可能。
人気の高い型とその型の中心となるキャラ・スキル構成を紹介。

・ダークエーテル活用型

シノビの固有スキル「煙りの末」でゾディアックの「ダークエーテル」が消費TP1で使えることを活用した構成。
基本的にはシノビ(ゾディアック)+スキル連発役×3+支援の構成となる。
消費TPの大きいスキルを持ったキャラを前衛か後衛のどちらかに集め、その列にダークエーテルをかけ、スキルを消費TP0で打つ。
あまり連発できない高レベルのスキルが使い放題になるため、特にサブクラス解禁直後は非常に強い。
分身しない限りダークエーテルは一列にしか掛けられないので、隊列はきちんと考慮しよう。
また、実質的にはシノビは何もしないことになるので、残りの4人で戦うことになる。別に十分な戦力(火力)を用意しよう。
攻撃の号令は列単位でしか掛けられないので、できればアタッカーが別の列にいるのは望ましくない
ダクエ役はサポート型ゾディアックで妥協する事も可能。使い放題とはいかないがTPの多いクラスなら消費10でも余り痛くない
例えばゾディアック(プリンス)なら、チャージのターンに攻撃の号令、アタッカーが攻撃するターンにダークエーテルを撃つと無駄がない。
スキル連発役とされることが多い職業(とスキル)を例として挙げると、
  • ウォリアー(ブレイドレイヴ、ナインスマッシュ)、-モンク(パーティヒール)、-ゾディアック(メテオ、3色(連)星術)、
  • ビーストキング(剣虎招来)、-バリスタ(前陣迫撃砲術)、-ショーグン(五輪の剣) など。

ダークエーテルPT失敗例

前衛:火力1・火力2・火力3/後衛:モンク(自由) (シノビ(ゾディアック)
シノビが分身して、味方全体にダークエーテルをかけるタイプ。オーソドックスと思われるが、実は微妙なダークエーテル型。
TP消費がシノビのダクエによる1のみと圧倒的に燃費が良く、強いと思われがちだが、実質4人行動になるので、バフを入れる余裕が無く、
実際には火力不足に陥ることが多い。編集前にあったダクエ型はこの型が多く、たくさんの人がこの罠に嵌った模様である。
君は先人が嵌った罠をあえて踏んでみてもいいし、踏まなくてもいい。

前衛ダークエーテル型・スタンダード

前衛:ウォリアー(何でも)・バリスタ(ゾディアックorウォリアー)・モンク(プリンス) / 後衛:シノビ(ゾディアック)・ファランクス(シノビ)
前衛に消費の多いスキル持ち3人を後列に置いたシノビ(ゾディアック)と分身したファランクス(シノビ)が全力で補助して行くという構成です。
毎ターン、全力での攻撃とパーティヒールが打てるので、ファランクスのディバイド等も活用して狂戦士の誓い等もどんどん使っていきましょう。
前衛のウォリアーとバリスタは、ショーグンやアンドロ等高火力のキャラなら何に置き換えても良いでしょう。

後衛ダークエーテル型・スタンダード

前衛:モンク(ファランクス)・シノビ(ゾディアック)/後衛:お好み(お好み)・ゾディアック(ウォリアー)・ビーストキング(お好み) -
煙ダクエの別パターン。チャージメテオを代表とした後衛から打てる強力な技を活用するタイプ。
シノビがHPブースト、潜伏、招鳥をとって前衛に。ゾディアックはお馴染みのチャージメテオ、ビーストキングは野牛連発がいいでしょう。
残り一枠をパイレーツにするとメテオ特化に、バリショーのレイン一騎で獣も含めて追撃沢山等、前衛型より自由度が高く、個性が出しやすいです。
前衛型同様、後衛のゾディアックとビーストキングは高火力キャラなら何に置き換えても良いでしょう。

後衛ダークエーテル型

前衛:プリンス(ゾディアック)・ファランクス(パイレーツorシノビ)/後衛:モンク(プリンス)・ゾディアック(ウォリアー)・ゾディアック(ウォリアー) -
毎ターン2発のメテオor3属性星術と、毎ターンのパーティーヒールを完全無消費で打てるPT。
プリンスがダクエを使い、ゾディアックがメテオ、モンクはプリンスにアームズを使い、血統・証を発動させる。
モンクがアームズを別のアームズで上書きすればプリンスは一度にTPが22ポイント回復する。2ターンに1度の上書きでもダークエーテル分と差し引きプラスになる。
回復アイテムを使うことが少なく、アタッカーがTEC依存のゾディアックなので、武器代もかからず大いに安上がり。
分業態勢ゆえに回復・防御に多く手数が割け、攻撃属性も物理・属性3種全てが揃うため、未対策で大方の敵に対処できる。
ファランクス以外はTPが減らないため、永久に探索可能。莫大な攻撃力と無限の回復力を併せ持つ。
ちなみにファランクスは、TP管理のしやすさ、封じや混乱で3色以外を防げる点でビー/ファラもあり。耐久力は身代わりウーズでカバー。



・エミットウェポン型

重要キャラ → ウォリアー(ゾディアック) or バリスタ(ウォリアー or ゾディアック) ・ プリンス(メイン・サブ問わず)(基本的に2名)
ウォリアーやバリスタなどの物理攻撃力が高い職(発射台)にアームズ→エミットとかけ、高威力必中の全体属性攻撃を行う編成。
発射台役は主にダークエーテルを味方にかけていく。
各アームズとエミットウェポンを所持してればプリンス役(メイン・サブ問わず)の能力は関係ないので、編成の自由度が高い。
プリンスが二人いれば雑魚戦などでも最初のターンから撃っていける。
シノピ(プリンス)の分身でプリンスを2人用意してもよい。(速さ補正の関係で少しの速度差ならアームズ→エミットの順番となるため、問題ない。)
発射台役がサブゾディであることにより、特異点定理が乗せられる上、雑魚戦の場合倒せばリターンエーテルによって発射台役の心許ないTPが回復できる。 
複数体を倒せば、ダクエ分をリターンエーテルでそっくり補充することも可能。 

高威力エミット型

前衛:ファランクス(お好み)・パイレーツ(バリスタ)・モンク(ゾディアック)/後衛:シノビ(プリンス)・お好み(プリンス)
エミットコンボ重視パーティ。出来る限り万能編成にしてカスタマイズに幅を。
本命のダークエーテル要員が用意できない為エミット以外の火力はTP効率の良いパイレーツが担当。モンクがエミット発射台となる為高威力の武器推奨。
モンクの運用次第ではエミット不可時にダークエーテルや圧縮特異点を乗せた壊炎拳も可能に。
基本はファランクスでガード、パイレーツでトリックスターを活かした前陣迫撃砲や3色バラージ、モンクはエーテル圧縮+特異点で発射台と回復役
シノビは分身してロイヤルベール*2とアームズ付与、号令等パーティの補助を、残りの一人でエミットウェポン使用。
SP的に辛いが発射台のモンクがリターンエーテルを取得していればTP回復も可能に。
発射台のモンクが回復で手一杯でも威力は劣るが特異点を載せたエミットウェポンが発射出来る。
全体攻撃や状態異常が目立ち始める中盤以降はベール発動や圧縮する暇が無くなってくるのが難点なので
最後の一人をゾディアックかモンクにして庇護の号令や回復サポートしながら発射するのも良いかもしれない。
ゾディアックにした場合はメテオやエーテル圧縮特異点を利用した強力な属性リミット技を放つことも出来る。


エミット+メテオ+ダクエ型(速攻・燃費重視)

前衛:ウォリアー(ゾディアック)・ファランクス(シノビ)/後衛:プリンス(パイレーツ)・ビーストキング(プリンス)・ゾディアック(ウォリアー)
ウォリアーにプリンス役二人が同ターンにアームズ&エミットをかけ、ウォリアーの常在戦場や特異点定理などのパッシブを利用する。
さらにウォリアーがダークエーテルを後列にかけておくことで後列の消費を0にし、ゾディアックのメテオが敵に追撃する。
炎氷雷+壊属性は敵の弱点をつきやすく、ウォリアーがエミットで敵を倒せばリターンエーテルによるTP補充も可能。
大抵の雑魚戦は弱点をつけば1ターンで終わる上、獣の警戒やクイック→梟招来で厄介な事態にも対応しやすい。
強敵相手には各種の号令&デバフや、圧縮フローズンとチャージメテオが使えるので火力は安定している。
さらにリミットブースト介護陣形(+獅子王招来)も運用可能であるため、ファラシノと併せて防御面も高い。
ダークエーテル+招来→帰還やリターンエーテル、軽業に王の証など雑魚戦でTP回復ができるいわゆる永久機関PTでもある。
このように火力・防御面も安定し、探索能力も高く、さらに全部位を封じられ、睡眠を筆頭に異常も豊富。
ネックは封じへの耐性がほぼなくモンクもいないので、封じと死亡の回復アイテムは必須。特に頭封じは後衛の鬼門である。
また行動速度の差が大きいとダークエーテル→アームズ→エミット→メテオとならないので、靴装備などで速さを調整する必要がある。



・目的に特化したPT構成


万能型

前衛:ウォリアー・パイレーツ / 後衛:モンク・ゾディアック・シノビ
アームブレイカー、ハンギング、影縫で全ての部位を封じられるのが特徴。敵の強攻撃の多くを無効化することが出来る。
物理、三色、封じ、回復の全てが揃い、殆どの条件ドロップに対応できる。

比較的バランス型

前衛:シノビ(ショーグン)・プリンス(ファランクス)/後衛:ビーストキング(プリンス)・モンク(ファランクス)・ゾディアック(バリスタ)
探索での継戦能力から封じ能力、ボス戦での火力など全てを考慮したPT構成の一例。
シノビは刀装備での一騎当千によるアタッカーとして活躍しつつ、潜伏・猿飛・軽業+大武辺者の組み合わせで回避盾&TP補充も容易に。
プリンスは準備中のシノビへのディバイドガードや属性ガード、ラインガードなどで全体のダメージ軽減と号令を担当。
ビーストキングは前衛の三枠目に獣召喚しつつ、封じとデバフ・バフ担当。剣虎召喚し、シノビの招鳥で盾役を兼ねることも。
モンクは後衛へのラインガードや属性ガードなどプリンスと手分けして全体維持。ロングストライドも1取るだけで一騎当千の起点としては充分。
ゾディアックは単体星術+バラージで属性攻撃担当。ダブルアクションを搭載することで一級のアタッカーになります。
必要SPが多いので大器晩成ではあるが、一つのPTで探索・ボス戦・大航海等あらゆる状況に対応できるPTとなっています。
PTメンバー全員が武器による攻撃が可能な為、シノビ/ショーグンは首切と介錯を覚えさせずにその分のSPを乱れ竜の陣などの陣形系スキルに振り分けるという選択肢もアリ。
サブクラスが使えるようになるまでは、シノビを後列に下げ、モンクとビーストキングを前衛にして運用すれば、最初から最後までずっと同じメンバーで戦うこともできます。

全職在籍ローテーションギルド

  • とりあえず全職業1名ずつ登録します。
  • ローテーションの方法は自由。2パーティー交互運用型でもいいし、レベル・経験値が少ないユニットから組む等の完全シャッフルでもいい。
  • 長所は、探索をしながらいろんな職やスキルの組み合わせが楽しめることと、ボスやFOEには最適な5人で挑むことが可能になることです。
  • 短所は、レベル上げの手間が倍、装備にかかる資金も倍になることです。よって、シビアな難易度の世界樹を味わうことになります。上級者にお勧め。
  • 今作はサブスキルがあるので、I・IIほど全職ローテーションの醍醐味があるわけではありません。固定5人のメイン+サブの組み合わせで大抵は補えます。

ボス巡回型

前衛:ゾディアック(モンク)・プリンセス(パイレーツ)シノビ(ファランクス)/後衛:モンク(任意)・ゾディアック(ビーストキング)
  • 三竜、イソギンチャク、アルルーナ、クラーケンを相手にする組み合わせ。雷竜、イソギンチャク、アルルーナ、クラーケンは最低3T、他は5Tで撃破可能。壊炎拳が壊/炎複合属性で、イソギンチャクにも普通にダメージを与えられることを利用した組み合わせ。
  • ゾディアック(モンク)は、LVと力が99近く必要。
  • 攻撃の号令&攻撃の陣形&ブレイバント&ドラミング&イーグルアイのエーテル圧縮壊炎拳で特大ダメージを狙う組み合わせ
  • 行動順
    • 1T:任意、イーグルアイ、各種ガード、任意、ドラミング
    • 2T:エーテル圧縮、攻撃の号令、各種ガード、任意、ブレイバンド(ゾディアック)
    • 3T:壊炎拳、任意(攻撃陣形)、各種ガード、任意、エーテル圧縮(三色リミット)
    • 4T:エーテル圧縮、イーグルアイ、各種ガード、任意、ドラミング
    • 5T:壊炎拳、任意、各種ガード、任意、任意
  • プリンセスにハンギング(10)、シノビに影縫い(10)を覚えさせることで、エルダードラゴンにも対応可能。さらに、バフとデバフによって、フルヒット壊炎拳が6層ボスに50000ダメージとなり、HPの8割近くを削る。要するに、全ボスに対して有効。
  • 注:6層ボスが攻撃形態に移ってからイーグルアイ、ドラミング、ウルフハウルをかけて、かつボスを状態異常にしてウルフハウルを強化するのに成功した場合のダメージ。





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