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【作品名】緋弾のアリア
【名前】ジャンヌ・ダルク
【属性】超能力者、謎組織イ・ウーの魔女で通称は魔剣(デュランダル)
【大きさ】普通の女性並
【攻撃力】達人より上の力。
聖剣デュランダル:幅広のクレイモア(大剣)
         防弾製エレベーターのドアやリノリウムの床、数mほどのスパコンを切断できる。
         下記の凍気を込めて斬りつけたりもできる。
【防御力】達人並、描写では胸やその他部分的に身体を覆う西洋甲冑を装備している。
     (挿絵では胸、腰、腕を覆っている。)

【素早さ】移動は達人を上回る程度で、数mほどなら鍛えた人でも視認不可な速度。
     数m先からの拳銃弾を刀身で弾くことができる。
     さらに至近の、相手に跳躍して斬りつけようとする最中に撃たれても
     剣で受け止め、受け止めるだけでなくその力を使って
     剣身を大きく回転させて脳天めがけて斬り下ろして攻撃した。
【特殊能力】五十m以上先の物陰の相手の気配に気づいた。
凍気:凍気を操る超能力を持つ。全力で能力を使い続けれるのはおそらく十数分程度。
   特殊な強い氷で毒のような効果がある。
   修道女や巫女なら浄化できるが、それでも治癒してから
   体をまともに動かせるようになるのに五分かかる。

周囲数十mの気温を零下にできる。 触れたものが氷に覆われる。人の膝に触れて動かせなくした。 息:息を吹きかけたものが氷に包まれる。
   射程は一m程度、包まれる範囲は数十、拳銃に息を吹きかけて氷で包み込んだ。
   人の手に吹きかけると霜のような氷が張り付いて動かせなくなった。
霧霞:自分の周囲1~2mに微細な氷の粒を発生させて姿を隠し
    それに隠れるようにして、回転受身のような動作で相手の脇をすり抜けた。
「ラピュセルの枷」:ヤタガンというフランスのサーベル状の銃剣に凍気を込めて投げる。
          そして着弾した地点の床数m範囲を薄く氷つかせる。
          範囲内にいる相手の足裏を床に張り付かせて移動不能にして
          動けない相手にヤタガンを止めに投げつけた。
          射程数十mでヤタガンは四本装備、速度は鍛えた人にも視認不可な速度。
「オルレアンの氷花」:全身に力を溜めた後に手から砲弾のような氷の結晶の渦を放つ。
           着弾すると数mほどの氷の花が咲くように広く氷結、氷に覆われる。
           射程は十数m?溜めに数秒かかる(三秒以上は必要)
           溜めながら剣で戦闘できる。
【長所】超能力者
【短所】防御力はいまいち
【戦法】接近しながらヤタガンを相手と相手の足元に投げる。
    近づいたところで霧霞、目眩まししながら斬りつけ

60スレ目

446 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2009/03/29(日) 10:42:11
ジャンヌ・ダルク

○>心>ミルドレッド・アヴァロン>ドラゴン無頼:斬って勝ち
○万華鏡のニュクス:速度的に勝ってるだろ 切って勝ち

×朧:気の流れを狂わされ負け
×ルード・ラーサー:溶かされ負け

ルード・ラーサー>朧>ジャンヌ・ダルク >万華鏡のニュクス>心