【参考速度】
マジンガーZやグレートマジンガー等のスーパーロボット軍団が第一話で行った速度を参考として紹介。
→「砲撃やミサイルがダイターン3の目前まで迫った後からでも、
  自身の巨大な体が黒い点のようにしか見えない高々度から急降下し、
  ミサイル等の攻撃からダイターン3を守り攻撃を防ぐことができる。」(描写)
ダイターン3の目前という距離が大きさから判断し100m、巨大ロボットが黒い点のように見える位置を
飛行機の高度10000mとすると、通常のミサイル=秒速222m程度より、0.45秒で10000m移動→マッハ64
よってマッハ64程度での移動と反応ができると思われる(描写→推測)
マッハ64は計算から求めたため、イメージするための参考程度に。

【作品名】鋼の救世主スーパーロボット大戦α外伝コミック
【ジャンル】漫画
【名前】スレードゲルミル(ゼンガー=ゾンボルト)
【属性】大地の守護神
【大きさ】おそらく50mぐらい。
【攻撃力】斬艦刀という巨大な刀を装備。
     通常は幅20~30m、長さ100mぐらいの刀だが長さを自在に変えられる。
斬艦刀究極奥義「一閃 星薙の太刀」:斬艦刀が地平線の彼方まで伸び、それを振り抜く究極奥義。
                  機体後方に携えた地平線の彼方まで伸びた斬艦刀を一瞬で前方に振り抜き、
                  地平線の彼方まで大地を砕き、上空1km以上に渡って爆発で包み込む。
                  上記参考速度で動くスパロボ軍団を捕らえることができる。
【防御力】自身が星薙の太刀で起こした爆発に巻き込まれても問題なし。
【素早さ】格闘戦では上記参考速度の敵と互角ぐらい。
【特殊能力】飛行可能。どれぐらいかかるかは分からないが、戦闘中に傷を再生できるらしい。
【長所】スーパーロボット軍団数十機を相手に暴れた。
    腕が千切れようとも斬艦刀を口に咥えて戦う闘志を持つ。
【短所】スーパーロボットだから必殺技名はとりあえず叫ぶ。
【備考】斬艦刀は地平線の彼方まで伸びている巨大状態で参戦。


vol.61
852 :格無しさん:2009/05/13(水) 23:30:53
スレードゲルミル


○>ヤトノカミ>メデューサ:星薙の太刀勝ち
○>プログレス>使主名:星薙の太刀勝ち

×バンデモ:ゲートシフトの余波で負け
×>釈迦如来:でか過ぎて無理
×>ケストラー;耐えられて国を消すエネルギーに飲まれ負け

パンデモニウム>スレードゲルミル>プログレス