【作品名】アンダーワールド
【ジャンル】webノベル「ソードアート・オンライン」(電撃文庫より文庫化)内で主人公がやってたゲーム
【名前】ガブリエル・ミラー
【属性】コンバートキャラクター
【大きさ】3対6枚の羽を持つ天使型の虚無
【攻撃力】切り裂いた部分を空間ごと消滅させる、青白い闇だけが蠢く剣を持つ
     体の好きな部位を上記と同じ虚無の刃に変えることも可能
     闇の光線を放つ、手を振る動作で十発以上放ち自身と同じ速度の相手に命中させることが出来る
     命中した部分から存在そのものが消滅していく
     吸収した(後述)攻撃を同じ威力の雷に変えて打ち出すことが出来る
     速度や範囲ともに同じものか
【防御力】「心意」
     この世界では強力な意志がデータに優先し働く、ミラーのそれはシステム制御命令すら上回る「心意」の一撃を軽くいなすほど
     システム制御命令そのものはこの世界においてほぼ全能
     彼はゲームの幻想が自身を傷つけることはないと強く思っているため、非現実的な一切の影響を受けず吸収する
     物理的や直接生命力を変動させる各種魔法、弓や剣等といった原始武器、マーシャルアーツ以外の打撃、レーザーや絶対零度以上の氷の蔓
     触れるもの全てを消滅させる竜巻、等
     また彼は自身を「超越者」と認識しているため銃や火器、マーシャルアーツなどの人が用いる現実的武器も無効化・吸収する
     同じ「心意」を振るう相手が集めた十万を超える人の心を集めたものさえ飲み込もうとしたが、押し負けて消滅した
     この世界の宇宙は極低温の空間であり、それなりの「心意」があれば冷気を無効化し生存できる
     作中最大の心意を操ったミラーもその程度のことは出来ると思われる
【素早さ】剣の修行をした人間程度では見えない刃を振るう達人でも、反応も対処も不可能な一撃を避ける
【特殊能力】対峙しているだけで相手の心を侵食する
      強い意思がなければ行動も起こせずに飲まれる、龍などのクリーチャーにも有効
【長所】インチキじみた精神力と精神特性
【短所】人を相手にするなら十分だが攻撃力が足りない
【備考】最終章におけるラスボス、アンダーワールドにおける敵
    作中作ルールで参戦
    フルダイブ型のMMORPGは作中世界で統一され、同じキャラクターでさまざまな世界(ゲーム)を渡ることが出来る
    アンダーワールドもソード・アート・オンラインのキャラクターがコンバートシステムで使えるため、前記のゲームと同位の世界として参戦

75スレ目
ガブリエルミラー
○>世界樹(ウィザース・ブレイン)>ベリアルの腕
:耐えていれば自滅するので勝ち
△ゲオルグ:魔城の移動に追いつけない分け
△>ゴータマシッタールダ:でかすぎて分け
○地縛神Ccapac Apu:魂吸収は効かない。闇の光線で存在消滅勝ち
△大喰い:時間停止と無限増殖あるので勝てない
△M:規模がでかすぎ。
×>媛星=ガイア=地球:寿命負け

これより上でも大抵負けないが勝てないので取り合えずこの辺。