【作品名】火の鳥
【ジャンル】漫画
【名前】火の鳥
【属性】数十億の宇宙生命の集合体・エネルギー体・超生命体
【大きさ】基本的には2m程度の鳥
あらゆる姿に見せることが出来る(特殊能力あらゆる姿に見せる)
鳥の姿は人間の目から見ればそうなるだけとの事(自称)
単一宇宙よりも大きい鳥
【攻撃力】体が燃えている (詳細下記)
【防御力】大きさ相応
次元を超越した空間や宇宙空間生存可能・宇宙外でも活動可能
首を刎ねられたら死ぬ:首をはねられたら死んだ(但しその後若鶏となり復活)
首以外なら死なない:体が灰になるほどまで光線銃で撃たれても死なない
【素早さ】2m程の大きさの時には、反応は人間相応・移動は鳥並から遅くとも光速の400万倍以上(六千光年を恐らく一日掛からず往復)
それが上記の大きさにまで巨大化
【特殊能力】射程不明(その場にいないが発動させている)動作不要
宇宙空間生存可能・宇宙外生存可能・硫黄を飲食可能・宇宙の果てまで様々な星や生き物の運命を知り尽くしている
テレパシー:あらゆる相手と会話が出来る(全編)
分裂:二体になる スペックが低下した描写は無し(望郷編)
巨大化・縮小化:宇宙生命には大きさがないため自分の体の大きさを自由に変えられるはず
           小さくなれる限界は素粒子の中の素粒子までで
           大きくなれる限界は宇宙よりもでかい(未来編)
眠らせる:肉体と意識を分離させる(未来編)
取り込む:宇宙生命を取り込む(未来編)
時間移動:時間を移動する(太陽編)
ワープ:密閉された空間へワープ可能(未来編)
テレポート:物体を宇宙のはしからはしへの、次元を越えてピンポイントで移動させた(自らも可)(望郷編)
様々な世界へ行く:素粒子未満の極小世界、宇宙よりはるかに大きい世界などへ移動(未来編)
あらゆる姿に見せる:相手の視覚にエネルギー波を作用させ、自分をあらゆる姿に見せることが出来る(宇宙編)
夢の中へはいる:相手の夢の中に入ることが出来る(未来編)
メタモルフォーゼ:対象を不老不死だが行動不能となる植物型の動物に変化させる(宇宙編)
惑星の挙動の制御:地震を止めた(望郷編)
念動力:機械制御された内側からしか開けられない扉を念動力で開けた(未来編)
体温を変える:人間がやけどしない程度(ヤマト編)から、人間が焼死するまで(未来編
不死化:相手を完全な不死にする(未来編)
何度でも蘇る:死んでも直ぐ蘇る(自称・伝承)(鳳凰編) 火の中に入ると若鶏となって復活した(描写)(黎明編)
猿田への罰:子々孫々まで必ず醜い顔になり、永久に宇宙を彷徨い満たされない旅を続ける運命にした(宇宙編)
牧村への罰:宇宙の果ての環境の厳しい流刑星へ送り、大人になっては赤ん坊に戻すを永遠に繰り返させる(宇宙編)
八百比丘尼への罰:時間の逆行する空間に閉じこめ、罪滅ぼしを永遠に行わせる(罪滅ぼしが済めば自分に殺される)(異形編)
【長所】多彩な特殊能力
【短所】性格が悪い
【戦法】分身し一体は別世界へ逃亡・もう一体は相手の意識を分離→肉体をメタモルフォーゼ→テレポート放逐
これが出来ない場合は相手を不老不死化→宇宙生命化後取り込み
攻撃が通用しない場合、寿命勝ち狙い
ちなみにこの大きさでも実体はあるので体当たりや自分より小さい相手ならば潰すことも可能
【備考】自身も主人公なんだろうけど別の特定の主人公から捕らえようと狙われたり、逆に特定の主人公に罰を与えたりしているので参戦可能
【備考2】山之辺マサトを連れて宇宙の外に出られるまで巨大化した状態で参戦



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