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【作品名】ぼくと彼女に降る夜
【ジャンル】ライトノベル
【名前】サクラリス
【属性】スーパー幼女
【攻撃力】針の先ほど制御を誤っただけで国が消え去る魔力での攻撃
     何もせずともあふれる魔力が周囲の大気をスパークさせ、地面や石を砕く
     単発における最強の攻撃は太さ10m以上のレーザー、大地を削りながら地平線の果てまで一瞬で伸びる
     破壊後の地面はガラス状に変化した
     これを2発あるいは4発と同時に発射可能、まだ限界ではないと思われるが作中ではそれ以上は使っていない
     指を別々に動かし10の魔方陣を書く動作が要るが同等の速度の相手と戦ってる間に使用できる速度
     魔力の制御ミス以下の威力ということはありえないと思われるため、国を消すよりも高威力と思われる     
【防御力】〈消え去り過ぎ逝く境界冥〉を恒常展開
     「影響を与えられるのは相手が異なる存在だから」という前提のもと、他者と自身の境界を曖昧にする事であらゆる攻撃を透過させる咒法
     許可しないものは触れることが出来ず、空間歪曲をも貫きあらゆる物を消滅させる魔乖術の攻撃などもそもそもが当らないので効かない
     作中登場した空間歪曲攻撃や縮退反応連鎖なども同様だと思われる
     曰く「右手では右手はつかめない」
     他人を好きに乗っ取る事のできる源租が心の無防備な時でないと進入できない
     またその状態で乗っ取られても精神が消えず(普通なら消滅する)相手を追い出そうと出来る
     口ぶりから並みの相手なら即座に追い出せると思われる
     強大な魔力が自己修復を引き起こし、腹の半分が千切れ飛んでもすぐに再生する
【素早さ】一秒間に数千万パターンの魔乖呪を使用できる
     超音速で飛行でき、恐らく国単位での距離を瞬間移動も可能
【特殊能力】数キロの結界や、髪の毛程度の体の一部から分身を作成できるが割愛
      手でこじ開けるような動作で異次元への移動が可能
      他人を異次元に送る事ができる、作中描写は動作なしで成人男性2人を同時に送った。射程数十mほど
      1m程の距離で人に泡を吹き倒れるレベルの快感を与える事ができる
【長所】勝ち気なゴスロリ幼女にも中性的な少女にもなれる
【短所】インフレで多くのキャラをカマセ送りにした一人
【戦法】出来るなら異界送り、それ以外は普通に戦う
【備考】境界を操る『異』の魔乖術士、主人公も参加する魔乖術士のデスゲーム「魔宴」の参加者にして優勝候補の一人
    遺伝子の1割が人とは完全に別物の突然変異体


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