【作品名】斉木楠雄のΨ難
【ジャンル】漫画+ノベライズ
【世界観】単一宇宙+霊界で単一宇宙+α
     更に人生の無数の分岐点で生まれる平行世界があるので×70億(人口)×∞で
     一次多元×70億+α×70億×∞
【名前】 燃堂力
【属性】 バカ
【大きさ】 191cm
【攻撃力】 鍛えた男子高校生並、喧嘩は弱い
【防御力】 鍛えた男子高校生並、喧嘩は弱い
【素早さ】 ゼロ秒行動扱い
【特殊能力】
 斉木が「燃堂が「トン」(首の後ろを叩くことで相手を気絶させるあれ)でもしようと
 してきたものなら僕には為す術がない」と独白しているため
 一次多元×70億+α×70億×∞全能超え
【長所】実は良い奴
【短所】おいちょっと待て
【備考】主人公である斉木に宿題を見せるよう強要し、敵意を抱かれたためこの時点(0巻一話前半)では敵


【参考テンプレ】
【名前】 斉木楠雄
【素早さ】常時全能扱い
【特殊能力】
 超能力を使えばなんでもできると言った時、つまり0巻冒頭の時既に全知全能に限りなく近かったと後に独白している
 超能力は世界の法則すら捻じ曲げる力とされているので世界改変だから全知かはともかく全能であることは間違いないだろう
 (というか常に能力が成長しているためこのテンプレの時点では確実に全能)
 なので一次多元×70億+α×70億×∞常時全能


vol96
88 :格無しさん:2014/07/08(火) 17:50:06.93 ID:tLVaoZ8T
【世界観】の通りノベライズと本編が微妙に別物になったので燃堂力を除外して変わりを投下

【作品名】斉木楠雄のΨ難
【ジャンル】漫画+ノベライズ
【世界観】単一宇宙+霊界で単一宇宙+α
     更に人生の無数の分岐点で生まれる平行世界があり
     教室や街中で半径200m以内の心の声の数=人の数が無数とされているので地球全人口は無数以上
     ここまでで二次多元+α×∞
     「日常番外編」とされていたノベライズだったが第二弾で
     「ノベライズとは、本編と重なりつつも若干のズレが生じる世界」ということになった