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【作品名】幕末異聞録 コードギアス 反逆のルルーシュ
【ジャンル】漫画
【作品内容】時は幕末、日本が黒船で来航したペリーのギアスによって開国させられたX年後
 色々あって主人公の琉々朱と親友のスザクが同じ志ゆえに戦ったり協力したりする話
 アニメ本編や他の外伝漫画とは当然世界観の繋がりはない

【共通設定・世界観】
 ・技術・知識水準
  基本的には幕末の日本相応であり、ゴムの特性が知れ渡っていなかったりする
  ただし、外国では「騎士銘亜」という人型ロボットが軍として建造・操縦できるレベルはあり
  ゴムやピザなどと一緒に技術が流入してきている

 ・大きさ計算
  第1話で蘭須露斗の落下中にスザクが乗り込むシーンがあり、
  その際、蘭須露斗はスザク(幕末の成人男性相応か)5人分の大きさとして描かれていた
  そのため、蘭須露斗の大きさは約8mであり、他の騎士銘亜も蘭須露斗と
  近いサイズだったので作中の騎士銘亜の大きさは約8mとして扱う
  ブラックペリーは騎士銘亜15~16体分の大きさなので約125mとして扱う

【名前】ペリーwithブラックペリー
【属性】提督と人型航空艦
【大きさ】太った成人男性と125m大の人型に少し似たロボット
【攻撃力】格闘戦は大きさ相応のロボット並み
 8m大のロボット程度なら一握りで破壊する事が可能
 ビーム砲:腹から放つ直系10m程のビーム砲で射程は最低でも500mはある
  ビームに巻き込まれた8m大ロボットである騎士銘亜複数体が一瞬で跡形も無く消し飛ぶ程の威力
  弾速は軍人や達人相応のパイロットが乗っていて機動力がある騎士銘亜複数体が逃げろと指示があり
  500mの距離があったにも関わらず全く逃げられなかったので2500m/s(約マッハ7.35)程はある
  また、明らかにビームの太さと当たって爆発した騎士銘亜の範囲が違うので
  ビームを放ちながら機体の向きを変えることで薙ぎ払うように放つ事も可能と思われる
【防御力】大きさ相応のロボット並み
【素早さ】大きさ相応のロボット並み、ペリーの反応速度は常人並み
 ブラックペリーは常時飛行しており、飛行速度は通常の移動速度程度はありそうだ
【特殊能力】黒船からブラックペリーへの変形を行なっている
  ただし一方通行な変形な可能性があるので黒船への再変形は考慮しない
 バリア:自分がいるコクピット周辺にのみバリアを展開し続ける事が可能
  バリアの耐久は機体の防御力よりは上、もしくは蘭須露斗の実体剣による攻撃に数秒程度は持つ位か
  (剣の威力:直径600m規模の爆発に巻き込まれても大した損傷がない我勝の腕を斬り落とせる)
 ギアス:ペリー本人が持つ絶対服従の力でペリーが発言した内容を
  どんな相手でも相手が拒否している内容でも強制的に行なわせる事が可能な精神攻撃
  有効条件はギアスを発動したペリーの左眼を相手が直接見ている状態で言葉を発して聞こえる事
  ペリーの左眼さえ直接見えていれば遠くにいても何人でも効果を発揮する
  ただし、鏡や金属といったものに映った左眼をペリー本人が見ていると自分にも効果を発揮する
【長所】他の騎士銘亜とは規模が違う大きさ
【短所】琉々朱とC.C.により内部から破壊されてエネルギー不足になった
【戦法】飛行状態で参戦、とりあえずビーム砲を放って乗り込まれたらギアスを使用
【関係】ラスボスであるペリーのギアスにより偽りの開国をさせられた日本を
 真の開国へと導こうとする主人公の琉々朱達がペリーを討とうとしている

参戦 vol.97

vol.97

819 :格無しさん:2015/10/09(金) 19:12:21.74 ID:lj4wDXNN
ペリー

○>ルチ将軍>ハスター>茶ビンの魔物>あめのないかみなり雲>アナコンダ伯爵
長距離からのビーム斉射勝ち

△>ダゴン:相手は海中性能なので瞬間移動連発からの攻撃で機体壊れるがバリアがある分け
○風間康胤 サチュモド 、イクサ:接近前にビーム勝ち
×エルニーニョ星人の巨大ロボット:相手のが硬い ビーム負け
×天使 :テレポからの砲撃負け
×狼:息を吐かれて負け

エルニーニョ星人の巨大ロボット>ペリー>風間康胤