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日記/2012年10月12日(FRI)/ニュース記事
2012-10-13


【記事一覧】






性犯罪のニュースを聞く度に
その欲を二次元にでもぶつけて平和的に処理しようぜって思う。

話はそれるが、コンビニで性的な本が普通の雑誌棚の横にそのまま置いてある現状は狂っている。
ネットもほぼ制限なくそういうものは見れるが、店は公の場だし何とか規制して欲しい。






森口氏“医師免許はない”と説明変更 NHKニュース

ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20121012/k10015705051000.html

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森口氏“医師免許はない”と説明変更
10月12日 18時7分iPS細胞を使ったヒトへの細胞移植を世界で初めて実施したと発表した日本人研究員、森口尚史氏は、当初、NHKの取材に、「自分は医師で、アメリカの医師の資格も持っている」と説明していました。
しかし、11日夜に改めて確認したところ、説明を変更し、「医師免許はないが看護師の免許は持っている」などと話しました。

アメリカのハーバード大学などによりますと、森口氏は、1999年から翌年にかけての一時期、ハーバード大学の関連病院、マサチューセッツ総合病院に在籍していました。
また、東京大学によりますと、森口氏は、平成14年から21年にかけて先端科学技術センターの特任助教授や特任教授、そして平成22年からは付属病院の特任研究員として在籍しています。
一方、森口氏は当初、NHKの取材に対し、「東京大学の特任教授で、ハーバード大学の客員研究員も兼任している」と述べていました。
さらに、「自分は医師で、アメリカの医師の資格も持っている」としたうえで、実際に「マサチューセッツ総合病院で重い心臓病の34歳の男性患者にiPS細胞から作った心筋細胞を『私が』心臓に注射して移植を行った」と説明していました。
しかし、日本時間の11日夜遅く、改めて確認したところ、説明を変更し、「医師免許はないが、看護師の免許は持っている。アメリカでは、医師の指示の下で医療行為を行う助手の資格はあり、実際に細胞を移植する注射を行った」と話していました。
取材に“なぜ大学や病院は否定するのか”
森口氏は現地時間の11日、滞在先のニューヨークのホテルでNHKの取材に応じました。
森口氏は、アメリカの国際学会から研究内容について疑義が示されたことについて、「なぜハーバード大学や手術を行った病院が、臨床研究の申請を受け付けていないと否定しているのか、全く分からない。移植に関するデータなど証拠はすべて日本にあるため、今は移植の実施を証明することはできないが、落ち着いた段階で一緒に研究を続けてきたアメリカの研究者とも連絡を取り、説明をできるようにしたい」と述べました。
そのうえで森口氏は「iPS細胞から変化させた細胞をヒトに移植したことは間違いない」と述べ、実際にiPS細胞を使った治療を実施したと改めて主張しました。







“移植実施”報道の2社が見解 NHKニュース

ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20121012/k10015709441000.html

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“移植実施”報道の2社が見解
10月12日 20時16分
移植が実施されたと報じた読売新聞と共同通信は、記事などで今回の問題についての見解を明らかにしました。

このうち読売新聞は、12日の夕刊で、「報道した内容に間違いがあれば正さなければならない」として、取材経過を詳しく見直すとともに事実関係の調査を行い、結果を公表するとしています。
この中で取材経過については、記者が事前に森口氏から論文の草稿や移植手術の動画とされる資料などの提供を受け、数時間に及ぶ直接取材を行ったうえで、記事にしたと説明しています。
また、共同通信は、学会や関連病院専門誌や専門家などに取材を行った結果、森口氏の発表は事実無根だったとする記事を12日午後9時過ぎに配信しました。
共同通信の吉田文和編集局長は、「研究データの点検など裏付け取材を十分尽くさず、誤った情報を読者にお伝えしたことをおわびします。今回の取材を検証し、今後は正確な報道に努めます」という談話を発表しました。







共同執筆者 “検証不十分だった” NHKニュース

ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20121012/k10015709843000.html

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共同執筆者 “検証不十分だった”
10月12日 20時45分
日本人研究者が、iPS細胞を使ったヒトへの細胞移植を世界で初めて実施したとする発表について、信ぴょう性に疑いが出ている問題で、この発表の共同執筆者の1人で東京医科歯科大学の教授が記者会見し、「正しい研究の進め方だと判断し了承したが、今思えば検証が不十分だった」と釈明しました。

問題となっている日本人研究員、森口尚史氏の発表で、共同執筆者の1人となっている東京医科歯科大学の佐藤千史教授が12日、記者会見しました。
この中で佐藤教授は「ことしの8月か9月に学会で発表する内容を簡単に記した抄録がメールで送られてきた。正しい研究の進め方だと判断し、共同執筆者として了承した。今思えば検証が不十分だった。ハーバード大学の正式な講師と考え、全く疑っていなかった。責任を感じている」と説明しました。
また、森口氏が、おととし大学のグループと共にiPS細胞を使ってC型肝炎の治療薬の効果的な組み合わせを見つけたと報道されたことについても、共同執筆者になっている佐藤教授は「確認が不十分で不明を恥じている」と述べました。
一方、2つの発表について大学の森田育男理事は「発表内容が正しいかどうか分からないが、大学ではiPS細胞を使った実験や研究を行った事実はない」と述べました。







“iPS細胞疑義”別の研究でも NHKニュース

ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20121012/k10015704031000.html

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“iPS細胞疑義”別の研究でも
10月12日 17時53分 K10057040311_1210121928_1210121943.mp4
日本人研究者が、iPS細胞を使ったヒトへの細胞移植を世界で初めて実施したとする発表について、アメリカの国際学会が信ぴょう性に疑いがあるとしている問題で、東京医科歯科大学は、12日午後5時から記者会見を開きました。
この中でこの研究者が、おととし大学のグループと共に、iPS細胞を使ってC型肝炎の治療薬の効果的な組み合わせを見つけたと報道されたことについて、大学ではこうした実験や研究を行った事実はないと発表しました。







法相陳謝“暴力団関係者と知らず” NHKニュース

ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20121012/k10015693931000.html

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法相陳謝“暴力団関係者と知らず”
10月12日 13時4分 K10056939311_1210121310_1210121313.mp4
田中法務大臣は、閣議のあとの記者会見で、過去に暴力団関係者と交際があったと一部で報道されたことについて、事実関係を認め、「暴力団関係者だとは知らなかった」などとと陳謝したうえで、「職務を果たしていきたい」と述べ、閣僚を辞任しない考えを改めて示しました。

この中で田中法務大臣は、過去に暴力団関係者の結婚式で仲人を務めたと一部で報道されたことについて、「30年ほど前、地元で交友のあった男性から、息子の仲人を頼まれたので引き受けたが、暴力団関係者だとは知らなかった。あとになって知った」と述べました。
また、田中法務大臣は、同じころに暴力団関係者の宴会に出席していたという一部の報道について、「知り合いに誘われて行き、その場で気付いた。形式的なあいさつはしたが、すぐに退席した。宴会に出席したのはその1度きりで、暴力団を利用したり、便宜を図ったりしたことはない」と述べ、いずれも事実関係を認めて陳謝しました。
そのうえで田中法務大臣は「多くの方々にご心配やご迷惑をかけ、指摘を受けたこと自体、不徳の致すところで、反省している。深くおわび申し上げたい。責任を取るというよりも、むしろ仕事をしっかりと行い、職務を果たしていきたい」と述べ、閣僚を辞任しない考えを改めて示しました。
官房長官“辞任の必要ない”
藤村官房長官は閣議後の記者会見で、「田中法務大臣から閣議の前に、『きょう、きちんと説明する』と報告を受けた。それを信じるということだ」と述べました。
そのうえで、記者団が「田中大臣の続投に問題はないか」と質問したのに対し、藤村官房長官は「そのこととは何の関係もないと思う」と述べ、辞任の必要はないという認識を示しました。







国家戦略相 復興予算を厳しく精査し見直す考え NHKニュース

ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20121012/k10015699431000.html

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国家戦略相 復興予算を厳しく精査し見直す考え
10月12日 16時22分 K10056994311_1210121704_1210121712.mp4
前原国家戦略担当大臣は、閣議のあとの記者会見で、東日本大震災の復興予算を使って関連性の薄い事業が行われているという指摘について、「被災地の人たちの心情を考えるとゆゆしきことだ」と述べ、来年度予算案の編成などを通じて厳しく精査し、見直す考えを示しました。

この中で、前原国家戦略担当大臣は、東日本大震災の復興予算を使って関連性の薄い事業が行われているという指摘が出ていることについて、「被災地の人たちの心情を考えると、極めて不誠実な対応と映るし、実際にそうだ。厳しく精査し正さなければならない、ゆゆしきことだ」と述べました。
そのうえで前原大臣は「政府全体として、復興予算の使われ方をしっかり精査し、別の使われ方をしていたものは見直していくことが大事だ」と述べ、来年度予算案の編成などを通じて厳しく精査し、見直す考えを示しました。







ノーベル平和賞に「ヨーロッパ連合」 NHKニュース

ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20121012/k10015705261000.html

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ノーベル平和賞に「ヨーロッパ連合」
10月12日 19時4分 K10057052611_1210121933_1210121943.mp4
ことしのノーベル平和賞に、ヨーロッパ27か国が加盟し平和と共存の理念のもとに統合を進めながら、現在、厳しい経済状況に置かれている、EU=ヨーロッパ連合が選ばれました。

ノルウェーのオスロにあるノーベル賞の選考委員会は、日本時間の12日午後6時すぎ、ことしの平和賞にEU=・ヨーロッパ連合を選んだと発表しました。
ヨーロッパ27か国が加盟するEUは、多くの犠牲者と国土の荒廃をもたらした20世紀の2つの世界大戦の反省を踏まえ、平和と共存を最大の理念として設立されました。
選考委員会は受賞理由について、「EUはいま厳しい経済状況や社会の混乱に直面しているが、平和と和解、民主主義と人権の確立という大きな成果を挙げてきた。EUはヨーロッパを争いの地から平和の地へと変えた」としています。
EUでは現在、ギリシャの財政危機を発端に信用不安が広がり、世界経済にも大きな影響を及ぼしており、発足以来最大の危機に直面しているともいわれています。
選考委員会としては、EUが困難な状況の中でも発足当初の理念を失うことなく、統合を進めてほしいというメッセージを込め、平和賞に選んだものとみられます。
ノーベル平和賞の受賞を受けて、ヨーロッパ議会のシュルツ議長はツイッターで声明を発表し、「受賞は大変名誉なことだ。EUは和解の象徴であり、戦争を平和に変え憎しみを団結に変えたほかに例を見ない取り組みだ」とコメントしています。
第二次世界大戦の反省踏まえ設立
ヨーロッパの27か国が加盟するEUは、第2次世界大戦の反省を踏まえ、戦争を二度と繰り返さないことを最大の理念として設立されました。
フランスとドイツなどが中心となりモノやサービスの流通を目的として1958年に設立された「ヨーロッパ経済共同体」がEUの母体となっています。
その後、イギリスやスペインなど加盟国が増え続け、市場を統合した「ヨーロッパ共同体」を経て1993年にEU=ヨーロッパ連合が発足しました。
さらに2004年にはかつて社会主義体制だった東ヨーロッパ諸国が加盟、2007年にはルーマニアとブルガリアが加わり、現在の27か国体制となりました。
地域の経済発展とヨーロッパの融合を促しました。







中国に対抗、尖閣諸島の領有主張=NY首席領事が米TV出演 (時事通信) - Yahoo!ニュース

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中国に対抗、尖閣諸島の領有主張=NY首席領事が米TV出演
時事通信 10月12日(金)10時26分配信

【ニューヨーク時事】在ニューヨーク総領事館の川村泰久首席領事は11日、米テレビ「NY1」のニュース番組に出演し、尖閣諸島について「法的にも歴史的にも日本の領土であることに疑問の余地はなく、解決すべき領土問題は存在しない」と主張した。
尖閣をめぐっては中国側が米主要紙に領有権主張の全面広告を出すなど対米世論工作を強めており、日本政府も対抗して発信を強化していく考えだ。
川村首席領事は「石油資源の可能性が指摘された後の1971年まで100年近く、中国が日本の尖閣領有に反対したことはない」などと指摘。同時に「日中両国は国際秩序と経済繁栄に対して大きな責任を負っている」と述べ、日中対立の緩和に努力する考えを強調した。 

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最終更新:10月12日(金)12時21分







機内盗撮容疑の男を釈放=上空の犯行場所特定できず―警視庁 (時事通信) - Yahoo!ニュース

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機内盗撮容疑の男を釈放=上空の犯行場所特定できず―警視庁
時事通信 10月12日(金)15時11分配信

飛行中の旅客機内で客室乗務員の女性を盗撮したとして、高松市の会社社長の男(34)が警視庁東京空港署に逮捕された事件で、男が処分保留で釈放されていたことが12日、分かった。目撃証言などから、兵庫県上空で盗撮したとして、同県迷惑防止条例違反容疑で逮捕したが、東京地検が犯行場所の特定が不十分と判断したという。
男は9月10日朝、飛行中の日航機内で客室乗務員のスカート内をボールペン型のカメラで盗撮したとして、同日逮捕された。容疑を認め、自宅のパソコンからは多数の盗撮画像が見つかった。
盗撮の摘発は発生都道府県の迷惑防止条例が適用されるが、航空機は高速で複数の県を移動するため発生場所の特定が困難で、これまで飛行中の行為での逮捕例はなかった。 

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最終更新:10月12日(金)15時13分







けが人装い女子高生にわいせつ容疑…「バッタリ君」逮捕 (産経新聞) - Yahoo!ニュース

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けが人装い女子高生にわいせつ容疑…「バッタリ君」逮捕
産経新聞 10月12日(金)15時14分配信

けが人を装って介抱しようとした女子高校生にわいせつ行為をしたとして、警視庁生活安全総務課の「子ども・女性安全対策室」は強制わいせつ容疑で、東京都瑞穂町むさし野の会社員、吉川誠容疑者(29)を逮捕した。昨年12月以降、羽村市や福生市で同様の被害が相次いでいたことから、同室で「バッタリ君」と名付けて捜査を進めていた。

吉川容疑者は「20件くらいやった。介抱している女性のスカートを男性がのぞくアダルトビデオを見て、1回やったらうまくいったので繰り返した」と供述しているという。

逮捕容疑は4月20日夜、福生市のマンションのエレベーター内で「足が痛い」と倒れ込み、一緒に乗っていた女子高校生(17)に「休みたいから階段まで連れて行って」と訴え、階段踊り場で介抱しようとした女子高校生を押し倒して下着の中に手を入れるなどしたとしている。

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