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前年度 今年度 来年度
79期 80期 81期

80期チーム総括

今季は前年度の反省を生かし、不調のPanda4選手から河原純一選手への抑えの変更を断行。
その結果河原純一選手は見事に期待に応えリーグNo.1の42セーブ、
Panda4選手も腐ることなく0点台の防御率をマーク。
この英断が今季二位という好結果をもたらしたことは否定できない。
打線も前年度の湿り気打線からうって変わり、
ぶっちぎりの首位打者のケサダ選手を筆頭にあわや打点王かという下宿魂選手、
四死球94個という「塁に出る」という一番打者の役割を見事にこなした山田選手等、
各々が自分の役割を果たせたと思う。
外野手の世代交代など、まだまだ課題は山積みだが少なくとも前年度よりは前進したと
実感が持てる一年だった。

MVP

  • 野手 ケサダ外野手
昨年の不調とは打って変わって今年は絶好調。
打率.350、安打数210、出塁率.404、守備率.983、RF41と攻守にわたりチームに貢献した。
初日、不調の山田選手に変わり不慣れな1番を任されるも、監督の期待に応え見事な働きをした。
2日目以降は主に3番打者として、勝負強さを見せた。
また、外野の要としても十二分の働きをし、幾度も投手陣を助けたことであろう。
来期以降もこのような活躍をしてくれることを期待したい。

  • 投手 内田隆志4投手
移籍1年目にしてリリーフエースの座を奪い取り、投手陣を引っ張った。
38試合に登板し、10勝、RP22.45は驚異の数字である。
なにより、高い順応性を評価したい。
まだまだ成長が望める選手なだけに、今後のさらなる活躍に期待がかかる。

80期チーム成績


年度 順位 勝ち 負け 引分 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策 監督 コーチ
80年 2位 76 52 7 .593 .279 2.55 3.6 99 0 76 山口



80期個人成績


登録野手

ポジション 選手名 製作者名 打率 安打 本塁打 打点 四球 犠打 盗塁 守備率
アタックナイフ DDS .277 163 12 59 46 1 0 .642
下宿魂 ヒロ .275 148 20 77 61 0 0 .991
金曜19時 そこみりん .252 129 6 39 45 4 0 .987
hiki ヒキ .254 141 12 43 33 0 0 .946
Nicola abba .259 125 3 36 31 44 0 .974
山田 山田 .297 166 6 35 94 0 0 .984
ケサダ タティス .350 210 8 56 56 0 0 .983
まめ 柴犬 .279 164 19 62 44 0 0 .965
DH 失墜の天使 you .253 146 13 54 34 0 0 .000

登録投手

ポジション 選手名 製作者名 登板 防御率 S RP 投球回 奪三振
Gorilax 20 3.04 7 6 0 0.0 121 1/3 69
オインゴ なまもの 23 2.99 11 7 0 0.0 159 2/3 59
ジャニ太郎 yf 23 3.23 8 8 0 0.0 139 1/3 72
ぜるれっち Mid 23 3.03 12 6 0 0.0 160 1/3 82
黒田博樹 遅球王 23 1.98 11 6 0 0.0 177 1/3 105
中村 クロ 23 3.04 7 11 0 0.0 156 2/3 43
小早川葵 ハムスター 34 1.40 2 1 3 16.4 64 1/3 39
凛として時雨 くろふね 26 2.14 1 3 1 5.5 46 1/3 32
暇人Ⅴ 国内選手 14 3.31 1 1 0 2.2 32 2/3 13
内田隆志4 内田隆志 38 0.98 10 1 0 22.4 73 2/3 46
panda4 Hiromi4 22 0.53 4 1 2 10.7 34 0/3 17
河原純一 スルメ 48 2.17 2 1 42 0.0 54 0/3 23

祝!個人タイトル受賞者

選手名 タイトル
ケサダ 野手MVP・首位打者・最多安打・最高出塁率・ベストナイン・GG賞
内田隆志4 投手MVP・最優秀中継ぎ投手・ベストナイン
河原純一 最優秀救援投手
アタックナイフ ベストナイン・GG賞
オインゴ GG賞
hiki GG賞
山田 GG賞


入団・退団情報

  • 入団
SergioEchigo投手(22歳)

凛として時雨投手の遺伝子を受け継いだ期待の新人。
制球力とキレで勝負するタイプの選手で、右打者の胸元をえぐるシュートが武器。
父をも超える素質は十分にある。今後の成長に期待したい。


正平投手(22歳)

中継ぎの人員不足を救うべく、急遽入団が決定した大卒ルーキー。
制球力、回復、タフの高さを見込まれ既に開幕1軍を約束されている。
SergioEchigo選手と共に若い力を発揮してもらいたい。


じろ外野手(22歳)

俊足巧打の外野手として入団。
ルーキーとは思えないミート力にチームの期待がかかる。
打撃だけに目が行きがちではあるが、守備も決して悪くない。
まめ外野手引退の穴を埋めるような打者へと成長してもらいたい。

  • 引退
Panda4投手(31歳)

入団当初から12年間、不動のクローザーとして活躍し、通算348セーブをマーク。
76・77年と2年連続、合計で3度、最優秀救援投手となった。
だが、肩の疲労を甘くみてしまったのだろうか、
体に鞭をうって投げたのが災いし、その後、思うような成績が残せない日々が続く。
さらに、入団13年目にしてクローザーの座を奪われてしまった。
中継ぎとして迎えた最後の年、登板数こそ少なかったものの、
防御率0.53、得点圏非打率.007と全盛期以上の活躍を見せ、有終の美を飾った。


凛として時雨投手(3?歳)

プロ生活19年、中継ぎとして633試合に登板、1183回を投げ通算防御率2.01、56勝52敗29セーブ、RP191.9と素晴らしい成績を残した。
通算得点圏非打率.211は歴代10位。
68年度には優勝の立役者としてチームに大きく貢献し、投手MVP・ベストナイン・最優秀中継ぎに選ばれた。
その後はタイトルこそ獲得しなかったものの、持ち前の安定感と切れ味抜群のカットボールを活かし、気迫の篭った投球を見せつけた。
正にリリーフエースと呼ぶに相応しい活躍であっただろう。


まめ外野手(3?歳)

抜群のミート力とタフの高さを買われドラフト1位で入団。
1年目に新人王を、3年目にはMVPを獲得するなど、華々しい野球生活であっただろう。
首位打者2回、最多安打6回、本塁打王1回、ベストナイン7回、ゴールデングラブ賞7回、MVP3回、新人王と数々の賞を受賞、
通算3056安打、255本塁打、947打点、また通算打率.317は歴代15位。
20代後半にはパワーと勝負強さを身につけ、主軸としてチームに貢献。
時にはチャンスメイクを、時にはランナーを還すバッティングをと、様々な打順・状況に順応し、結果を残した。
今期終了後に引退を表明。V奪還の夢を後輩達に託し、17年間の野球人生に幕を下ろした。

来場者数

  • 今日の観客数  -
  • 昨日の観客数  -
  • 合計観客数  -