椿幻司郎


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椿=V=幻司郎 

「君はつくづくクズだねえ」




基本情報
名前 椿=V=幻司郎(つばき=フォン=げんしろう)
学年・クラス 大学部三回生
性別
年齢 21
身長 172
体重 60
性格 常に人を喰った態度で捕らえ所がないように見えるが、実際は相棒の九十九よりも精神的に未熟
生い立ち 東北地方で合気道の道場を営む父とドイツ人の母から生まれた。母は彼が幼少の頃に異能者に殺害されている。兄弟は無し
基本口調・人称 一人称は僕。二人称は主に君。〜だよ。〜だね。いい年なので敬語はTPOに応じてきちんと使えます
特記事項 日独ハーフで、金髪碧眼の女性的な顔立ち。メタルフレームの伊達眼鏡を愛用。異能の暴発を抑える為に常に左手に手袋をしている。

キャラデータ情報
総合ポイント 31
レベル 10
物理攻防(近) 7(合気道が通用するような形状の相手にのみこの数字は有効)
物理攻防(遠) 2
精神攻防 3
体力 4
学力 6
魅力 4
3
能力 炸薬記憶《メモリ・トリッガー》:記憶の入出力
特記事項 スペシャルキャラの特例適用

その他詳細な設定


異能について
 幻司郎の異能は他人の感情に関する記憶の入出力。
  • 入力について(左手を使用)
 ・場の残留思念を読み取る、もしくは直接相手に触れるの二通りの方法がある。
 ・残留思念はその場に残った人間の思念を読み取る。1日程度しか持たない上に、強い感情しか読み取れない。感情の強弱によって情報量も変化する
 ・また、一つの場所からは一人分の感情しか読み取れない。(その残留思念が消える程度の時間を置けば同じ場所で再び読み取れる)
 ・直接相手に触れる場合は、理論上相手の全ての記憶を読み取れるが、その情報量に本人の脳が持たないので、触れる前数日間かつ特定の感情に関する記憶のみ読めると制限している。
 ・触れば本人の意思に関係無く能力は発動する
 ・意思疎通が可能なレベルの知能があれば、ラルヴァにも有効。
  • 出力について(右手を使用)
 ・右手で触れた相手に、左手で読み取った記憶を見せる事ができる
 ・意思疎通が可能なレベルの知能があれば、ラルヴァにも有効。

 生徒のプライバシー保護という観点から見ると非常によろしくない能力なので、この異能の詳細について知っている人間はごく少数。危険な異能ではないので学園側からの制限はついていないが警告は受けている。




登場作品


 登場作品のリンクを貼ってください。後から追加もしていってください



作者のコメント


 一人称のバディものという事なので相棒の立ち位置に関してひねってみました。相棒よりも優位な立場のようで、精神的に子供です。



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