退田 裕穂


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退田 裕穂 

「やれやれ、先生はのんべんだらりと生きていくって決めたのにねぇ」


基本情報
名前 退田 裕穂(のきた ひろお)
学年・クラス 双葉学園教師 担当科目:異能習熟基礎他
性別
年齢 39
身長 176㎝
体重 58kg
性格 怠惰な性格。自分でしなくても問題ない事は極力他人にやらせようとする。
(ただし自分が動かなければ後でより面倒なことになる場合はその限りではない)
好きなもの だらだらと過ごすこと、寝ること
嫌いなもの 忙しい状態
生い立ち 第2次超能力ブームの最中異能に覚醒した「本物の」超能力少年。
政府機関にスカウトされ、政府のエージェントとして働き続けた。
成年になり、加齢のためか能力の酷使のためか異能が衰えたため現役から離れ、
第二の人生として当時創設されたばかりの双葉学園の教職の道を選ぶ。
基本口調・人称 一人称は僕(生徒に対し教師として向かう時は「先生」)
二人称は~君、~さん、~先生
威厳とは縁遠い気だるげな口調。~だねぇという感じだったり語尾をのばしたり
特記事項 紙飛行機に関して天性的なセンスを持つ



キャラデータ情報
総合ポイント 27
レベル 12
物理攻防(近)
物理攻防(遠)
異能のレベル
体力
学力
魅力
能力 サイコメトリー
特記事項 教員レベルを適応

その他詳細な設定


特徴

服を見立てるのが面倒という理由でほとんどの場合スーツ姿で通している。
身だしなみ、言動共に一般的な感性の人間からだらしないと注意される一歩手前くらいに崩している。
これに関わらず、怠惰な人間ではあるが後に厄介なことを背負うのを防ぐために必要最小限のことは押さえておくというずるい一面もある。

授業に関して

30年以上という双葉学園でもトップクラスの異能者としてのキャリアから、
「異能習熟基礎」等異能の使用・制御に関する科目を主に受け持っている。
授業内容は「生徒の主体性を尊重する」という名目で、必要最小限の要点以外はあまり教えようとせず、残りは雑談だったり自習だったり。
生徒に危機感を喚起させて自ら勉強するようにもっていくスタイル。

持ち物

  • 特殊な紙
学園とつながりのある研究所が開発中の特殊素材が漉きこまれた紙。
ごくごく微量ながら魂源力を吸着する作用があり、
異能者や魂源力を持つ人間がこれで紙飛行機を折り飛ばしたいと願って飛ばすと、
魂源力が作用し飛距離が伸びる。
偶然この素材の情報を聞き入れこれを入手した彼はとても気に入り、教材費で購入し自分でも何枚か常時持ち歩いている。

登場作品





作者のコメント


割とどうしようもない系の大人ですが、何かの際に客演させてもらえば幸いです。
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